✨シャンバラ への質問は こちら

メンタル体発動!!

この記事は約2分で読めます。

質問お疲れ様です。


人さまのことは客観的にみれるものの、自分のことに関しては分からない時がある・・・
と、思う時が私にはあります。

(結局は自分可愛さが原因。感情が邪魔をし判断が出来ない)

本当に自分で判断がつかない時(ああ感情が邪魔をしているな、と自分で気がつく時)
第三者に聞くことがあります。
(その場合は信頼していてかつ苦言を頂ける方を選びます)

今回の質問は、『自分が気づいていない時』なのですが
・第三者の何気ない一言に「ハッ」とさせられることがあります。
そこで初めて疑問が沸くのです。
(言われて疑問が沸く。それまで疑問が沸かなかった)
第三者のなにげない声→そしてそれを聞いた時に妙に気になる・・・というのは何かあるのでしょうか?

A. それはメンタル体が突き動かされたときに起きます。
疑ってください
と本には言っていますが、これがメンタル体を発動させるためなのです。
感情で動くときはメンタル体が停滞するときで、そんな時は「いっても聞かない」時です。メンタル体が発動すると疑って問う(疑問)が起きます。何気ない一言ではなく、同じことを言われているのに聞かなかったことで、それが感情がある程度停止するとメンタル体が動く。たとえば炭素のベンゼン環を発見したときも寝る、または疲れてぼーっとする。などに起きました。
そう、エドガー・ケーシーもそうですよね。


・母、私、姉で「そういうもんだ」と思い込んでいた事がありました。
しかし、父と私の主人と姉の主人さんがその件については反対するのです。
これはひとつの例ですが、周りが妙に反対する
普段反対しない人が反対するという時は、そこに「何か」があるのでしょうか?

A.
何かあるときは前回もいった様に反対する人たちはそんなに反対した記憶がない時が多いです。
反対というほど大したことではなくても、いわば大げさに見えるのだと思います。
何かは聞く側が反対に聞こえるほど違和感がある時なのです


・前に夫婦は正反対(自分の前世の姿)と教えて頂きました。
すると、その子供は正反対の考えの親をみます。
はじめの内はどちらかの考えに傾いてしまうこともあるかもしれませんが
意外と真逆の考えの中にいると中間でいられる・・という学びもありそうですが
どうなのでしょうか?

A.
そうですね。合っていると思います。それもまた学びです。

いい質問をありがとうございます。

コメント

  1. より:

    ベスさん
    シャンバラのスタッフさま ありがとうございます。
    読んでいて、「あ、そうか」と思ってしまいましたw
    「メンタル体を発動させて」と言われていたのですね。
    改めて書いていただきまして、ありがとうございました。

  2. きゃさりん より:

    今日は母親が子供(幼児)に与える影響について質問です。
    知り合いに30代後半のシングルマザーがいます。
    3年前夫と別れ、その時子供は0歳児です。
    2年前に職場の男性(Aさん)を好きになり猛烈アタックを繰り返しました。
    告白して断られてもあきらめられず、1年前なかなか振り向いてくれない苛立ちから同じく社内の男性(Bさん)と肉体関係(セフレ)になりました。この時子供は2歳児。子供を寝かしつけてからBさんを自宅に入れたり、実家に子供を預けてからBさんを呼んだりして子供には合わせていなかったようです。
    そしてダイエットと美容に励み、今年初めにAさんが振り向いてくれ付き合いはじめました。
    BさんはAさんと付き合えるまでのツナギだったので直ぐに彼女に捨てられました。
    AさんもBさんも同じ職場ですがお互いの関係は知りません。
    Aさんから子供に会う自信が無いと言われ合わせておらず、子供抜きでデートを重ねている状態です。
    いつか2人の子供を持ちたいとか一緒に暮らしたいとかいう話は出でいるそうですが、今いる子供の話は無いようです。
    母親の愛情が自分に向いていないというのを小さい子供は当然感じていますよね。
    どんなに隠して相手の男性に合わせなくても自宅に引き入れていたら気配とか残ると思うんですが…。
    以前のブログで幼児期の影響(飢えると大食漢になるとか)ありましたが、三つ子の魂百までというように幼児期の環境、精神状態は後々に影響あると思います。
    このように色情に走る母親を側で見ていると子供にどんな影響が出てしまうのでしょうか。子供は男の子です。
    いつか自分勝手な振る舞いが自分に帰ってくるのではないかと思います。
    因みに知り合いには何度か忠告しましたが聞き入れてもらえませんでした。

タイトルとURLをコピーしました