新ベスのブログ

…as You go with the Flow(流れのままに…)をキーワードに、読者とシャンバラ(Shamballa)の質疑応答を、著者『ベス』がひたすら打ち込んでいく、世界でただ一つの面白不思議スペースをお楽しみ下さい♪

医療班: 蒙古斑について

医療班の皆様いつもお世話になっております。 おかげさまで元気に過ごしております。 以前の回答からの質問です。

[引用ここから]

Q. 私は蒙古斑のない乳幼児だったそうです。 蒙古斑はほとんどの日本の人があるのだと思っていたのですが・・・ 実は息子たち二人も無い赤ちゃんでした。 遺伝なのかもしれません 無い人も普通にいるのかもしれませんけど。 無かった意味を教えていただけますか? よろしくおねがいします。

A.蒙古斑はあるミトコンドリアを持っていると蒙古斑ができます そのミトコンドリアは生まれて3年程で機能を失い、蒙古斑はきえます さて、あなたの場合は、もともとミトコンドリアの存在が消えたことで、パニックになったことが原因です 質問をありがとうございました

http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=3667

[引用ここまで]

と以前回答をいただいたのですが、

そこで、なぜミトコンドリアが消えたのか? そしてパニックになったとありますが、 何がパニックになったのか よくわからないのです。 そこのところを今一度教えてください。

A. ごもっともな質問です。何でしょうか?? ww

言いたいことはわかるので訂正という意味で書きなおさせてください

「蒙古斑はある特殊または後付けミトコンドリアを持っていると松果体に影響を与えメラニンが溜まり蒙古斑ができます

そのミトコンドリアは生まれて3年程で機能を失い、蒙古斑はきえます

さて、あなたの場合は・・・」もともと特殊ミトコンドリアの存在がなかったか、機能をしていなかったために起きたのだと思います。

ではなぜ機能していなかったのか?

まず、白人でも若干蒙古斑が出る乳児がいます。なので人種だけではないのですが、これからいうのは妄想であてにならない宇宙人の発言だと思って聞いてください。

実は人種で赤ん坊の見分けがつかずに売買している宇宙人が意識的に遺伝子をいじり見分けをつけたのが蒙古斑だそうです。

特殊ミトコンドリアを入れ込んでミトコンドリアの遺伝子をいじったと報告がありました。たぶん、パニックになったのはこの報告を受けた担当者ではないでしょうかwww

しかし、売買がなくなったのでたぶんこれからは蒙古斑が出るのも少なくなると思いますよ

 

Q毎年毎年季節の変わり目に風邪をひいてきました。 それが、前回の冬から風邪をひいていないことに気が付きました。 2月3月はいつもひどいのに 鼻をかむことはあっても、咳が出たり、のどが痛いなどの いつもの風邪にはならず今日まで過ごせています。

思い起こせばアセンションからかもしれません。 これはアセンションが影響していますか? シャンバラでの生活の変化? 定期的に見て下さるホームドクターのおかげでしょうか?

ちなみにシャンバラの私はたまに熱を出したり、寝込んだりはしています。 それとも日々の仕事の環境のせいで、免疫ができたのでしょうか?

A. 逆転の現象でシャンバラ体が弱いと肉体界で頑丈みたいですね。

アセンションは大気の周波数、水の周波数が変わるのでそれに合えば健康体になるし、合わなければ病気になるものです。そのうちになれるのですが今は相当にあなたに合っているということです。

質問をありがとうございました

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1 コメント

  1. kiki

    再回答をしてくださってありがとうございました。
    ミトコンドリアをいじった報告の担当者のパニックだったのですねww
    肉体界とアストラル界のその逆転の現象についてまた謎が・・・。
    またお邪魔します。

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