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遺伝子いろいろ

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シャンバラwikiを参照にしていると芋づる式に気になる記事にぶつかりますね。編集の方々ありがとうございます。

「遺伝子自体が異性である」というこちらの記事

https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=120(最後の質問)

について、しっかり飲み込めてないので質問です。

この遺伝子そのものが異性だというのは、もし今の肉体が女性なら男性の遺伝子を持ち、男性なら女性の遺伝子を持つということですか?

それとも、自分以外の他者の遺伝子は全て異性として認識されるということなのでしょうか?

A. これは私がかつて回答した内容です。で、この意味を皆さんはき違えていたんですね。今知りました。

「地球でいう同性愛者(性同一性障害)は遺伝子自体3つ目の性として異性とみなす」という意味です。

質問では「同性愛」についての語らいです。いつの間にか自分の遺伝子は異性と勘違いしているwwww

 

*************
また変わって

以前レプはレプ同士でしか結婚しないとお聞きしていますし、客家も人種を超えて存在するといいます。一見しただけでは見分けがつかないように見える中で、どうやって同じ種族だと認識し合うのかなと不思議でした。

どんな人種であれ、人(魂)は自分の設計図(遺伝子)に従って、ちょうど適した相手に「惹かれる」ようにできているのでしょうか?

A. はい、それも遺伝子が起こす奇跡です

 

またDNAの螺旋の芯が六芒星(J人・縄文人)か五芒星(客家その他)かも、惹かれるかどうかに関係しますか?同じ芯の形同士しか惹かれないとか受け入れないとかあるのかな?

A. まあ、それは可能性はあるのですが、時にそれがわからずに相思相愛することはあります。

 

遺伝子がときめいたり甘酸っぱささえも左右しているとしたら、なんだかあまりに味気ない気もしますが・・・
どうぞよろしくお願いします。

A. そうですか? 面白いと思うのですが・・・・

質問をありがとうございました

 

 

コメント

  1. フランソワ より:

    ありがとうございます。

    >「地球でいう同性愛者(性同一性障害)は遺伝子自体3つ目の性として異性とみなす」という意味です。
    ということは
    同性愛者(性同一性障害)という第3の性には第3の性たる遺伝子が組み込まれている、
    ということなのかな・・

    同じ回答者の方に当たるとは・・・
    なんというか言葉のあやが理解できていませんでした。
    皆さんではなく私個人の勘違いです。お恥ずかしい〜!

    遺伝子、面白いですね。
    懲りずに勉強つづけます!

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