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固定化: 固定化のための血液について

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Q.
こんばんは。シャンバラで、私たちの体を固定するために、各担当の血を用いたとのことですが、
https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=4792

★ 物質の固定化のために何らかの核(core)が必要で、血液を用いたということでしょうか?

A.
はい、そうです

★ そうでしたら、最初はこの血液の電子雲が回転して、体の構成原子などを吸引したのでしょうか?
https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=4778

A.
それはなんでも無理があるでしょう
血液だけでは電子雲を回転させることはできません
それではなく、魔法陣に血液を1滴落とすことで気の芯ができるのです
それは電子雲とはまた違うエネルギー(エーテル電気)の回転をさしますが、当面そのエネルギーが必要でした
どちらかというと反動がほしかったというとわかるでしょうか?

★ 血液を用いたのは、赤血球に核(nucleus)が無い(=遺伝情報が無い)ことが理由でしょうか?
(しかし、白血球には核がありますが・・)

A.
全く違います
ここから妄想ですww
そうですね。例えばこのままでは指をきるとわかりながら包丁を降ろし、案の定指を切った経験はありませんか?
その時血液の気(エーテル電気)が、滞っていてわざと潜在意識はけがをさせて傷口から血をだし、滞って膿んだエーテル電気を大概に放出しようとするからです
その電気はどこから来るかもうお判りでしょう?
赤血球です
ヘモグロビンが気を流すのです
それくらいの変化にとんだ存在で初めの反動を1滴に約500万個の赤血球が行います

★ 質問⇒回答 でその後に疑問が次々とわいてくることがありますが、しつこく質問して大丈夫でしょうか?
よろしくお願いいたします。

A.
おお、いらっしゃい
質問をありがとうございました

コメント

  1. M より:

    早速の回答をありがとうございます。もう別のテーマの週になってしまいましたが、可能でしたら追加質問をお願いします。
    ★ 『反動』は、最初のきっかけ(トリガー、trigger)という認識で良いでしょうか?
    ★ 電子雲の回転について、各原子核の周りの電子雲のことを指していると考えていたのですが(Hの電子雲、Cの電子雲、etc..)、もっと大きなスケールでの電子雲のことを指しているのでしょうか?(例えば、あるタンパクの電子雲、一生命体の電子雲など)。
    (大きなスケールでの電子雲などはありえないかもしれませんが・・。すみません。量子力学はさらに理解が難しい分野です)
    気の芯から物質を固定化するとのことですが(ここで既に理解しきれていませんが・・)
    ★ 今、リアル地球での再生医療(自分の初期化した細胞から任意の細胞を作り、関連する臓器に移植⇒その臓器で組織の修復や血管の新生が促進される)も、移植細胞が「気の芯」となっているのでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

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