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医: 遺伝子を選んで生まれることについて

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オーラの図解などでは、肉体が中心となった図が描かれています。そのイメージが強くて、エーテル体・アストラル体・メンタル体と自分の身体から拡がっていく(遠く位置する)ほどに係わりが薄いのだと解釈してしまっていました。
そうではなくてその反転なのですね。


まんじゅうで喩えたら、アンコがメンタル体(魂)で、包む皮(肉体)が変わり続けている、ということですね。
以前メンタル体をガイアだと喩えられたときには(なんで?)と思ったのですがやっと得心しました。ありがとうございます。
ここから質問です。
魂はそれぞれ天命に見合った両親(の遺伝子)を選び転生する。その時、子が両親の遺伝子全てを受け継ぐ(先日の記事より)のは、「どの遺伝子を表に出して活用し、どの遺伝子を裏に仕舞うか」の選択の幅が広がることで、より適した自分を作り上げられるからでしょうか?

 

A.
そうです。その幅が広がるほどに本来のその人の天命を全うできるのです

 

Q.
肉体の遺伝子には土台の段階でいろいろ操作され、恐怖する遺伝子や戦おうとする遺伝子などがもれなくついてくる。まだ発動していない遺伝子(自分の立ち位置を知る遺伝子)も組み込まれているとありました。後付けで組み込まれた遺伝子というのは、何か計画的な筋書き通りにイベント(ここでいうならそうした遺伝子が発動する)が起きることまで予測されてくみこまれているのでしょうか?

 

A.
非常に単純にあなた方を家畜として売るには魂の成長を止める必要があったのです
予測も何も1999年で滅びるのであればなおさら、あなた方の遺伝子を後付けしてより多く収穫するというイベントだったのです
遺伝子発動というより停止、または静止させるためです

 

Q.
そうしたことも理解した上で私たちの魂は遺伝子を選んでいるのですか?
どうぞよろしくお願いします。

 

A.
選びようがなかった
捌かれる家畜同様に選択の余地がなかったのです
改めて、今はあります
質問をありがとうございました

コメント

  1. フランソワ より:

    改めて両親にたいして感謝の念が湧きました。
    拗れて否定してたりした過去も含めて自分として存在できていることに感謝です。
    いろんな意味で改めて自分を知っていこうと思います。

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