新ベスのブログ

…as You go with the Flow(流れのままに…)をキーワードに、読者とシャンバラ(Shamballa)の質疑応答を、著者『ベス』がひたすら打ち込んでいく、世界でただ一つの面白不思議スペースをお楽しみ下さい♪

初心者用: 大人でも身長を伸ばせるかについて(魔法陣) + 追加質問

早速ご回答ありがとうございます。伸ばせるんですね、希望が湧いてきました。
回答で疑問点がありますので、教えてください。

床に五芒星をイメージしましょう

イメージだけでいいのでしょうか?仮にですが、イメージが難しかったら、直接床にガムテープなどで、五芒星を書いてもいいでしょうか?

A. いえいえ、イメージです。それも正確な図形であることが条件です

 

・生年月日を書き込んだ紙は、魔法陣の下に置くのですか?
自分で持っているのですか?
また、紙はずっと同じものを使い続けていいのですよね。

A. 手に持ち見つめておいてください。そして同じ紙を1週間したら燃やし、また別の紙にしてみましょう

 

・光の想像は、床下から身長より上まで、身体全体を這い上がってくるイメージでいいでしょうか?
スピードも任意で大丈夫ですか?

A. はい、身長より上、もう少しいえば包まれるくらいの高さ。そしてスピードはできるだけゆっくりと、というとまた質問が来そうなので10秒かけてあげてください。

 

・時間はどのくらいやればいいのでしょうか?

A. 総計1分間とみていいでしょう

 

・一日に何回やればいいでしょうか?

A. 1日1回1週間

 

・魔法陣をする時間帯は何時でもいいですか?

A. 構いません、条件としては邪魔が入らないことです

 

よろしくお願いいたします。

参考:【ELBN-4:魔法陣の作り方とアイテムの使い方】Enjoy Life Basic NEXT☆

A. 若干上とは違うかもしれませんが私が習った方法です。参考のほうがやりやすければそっちでも大丈夫です。

朗報を待っています

 

質問をありがとうございました

******************

すいません、2月9日にお問い合わせした「大人でも身長を伸ばせるかについて」
で追加質問があります、9日の分とまとめてご回答下されば幸いです。

私は自分に常にお経巻きやお札巻きをやっているのですが、
魔法陣をやるのと特に関係はありませんでしょうか?

A.  はい、並行してしている人もいますよ

 

私の部屋は狭く、魔方陣を作るスペースの前に鏡があるのですが、
鏡の前でイメージしても特に問題ありませんか?

A.  まず魔法陣の部屋は学校の教室くらいにしましょう。そして鏡は外してください。装飾品はなしでお願いします

[編集注:魔法陣部屋とは、シャンバラで部屋を作った後に作るアストラル界の部屋です。どのような部屋かは、こちらの記事回答をご覧下さい→ https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=44000]

 

思い描く魔法陣の色は何でもいいでしょうか?

A. 色はその人のオーラの色になるので特にイメージをしなくても大丈夫です

 

よろしくお願いいたします。

A. 質問をありがとうございました

 

26+

あなたの質問をお待ちしてます!質問はこちらのフォームから♬
ブログの最新記事をメールで受け取ることが可能です。

 

前へ

担当祭り4: しゃいにぃ(HIKA)

次へ

続 神社での返事

8 コメント

  1. のびのび

    Shireさん

    返信ありがとうございます。
    現実世界で出来るのですね、助かりました(´。`;)ホッ …
    またもう少し聞きたいことがありますが、質問フォームからしたほうがいいですよね。その時はよろしくお願い致します。

    0
  2. のびのび

    編集チームのShireさん、ご丁寧な回答ありがとうございます。

    実はブログは最近発見したばかりで、シャンバラというのがまだ良く分かっていなかったりします、m(_ _;)m ゴメンナサイ

    またここで聞いてすいません。基本中の基本のことだと思いますので・・・

    一番重要的かつ基本的なことをお伺いしたいのですが、
    魔法陣部屋の前に、まずシャンバラに行けるようにならなければ
    始まらないということですよね・・・
    まずシャンバラの部屋の想像で担当者に会うことから初めないといけないということですよね。
    (今日、ベスさんの回答を見るまで、普通に現実世界の自分の部屋で想像していました・・・)

    恐らくその後、担当者の方がフォローしてくれたりしながら進めるということですよね。

    もう少しお付き合いくださいますでしょうか。
    紙というのも、シャンバラに行ってから、向こうで用意するということでしょうか?

    1+
    • Shire

      > のびのびさん

      コメントありがとうございます。

      今回の回答で混乱wされたと思いますが、魔法陣は普通に肉体のリアルの自分で出来ます。シャンバラにアクセスしなくても、今のそのままの肉体のご自分で、お試し下さい。

      (多分回答者の方は、貴方がシャンバラでのお部屋の話をされていると思ったようですww)

      私が書いたコメントも、紙なども全て、この現実肉体世界のモノを使って行って下さい。魔法陣のイメージ(光が上がってくるなども)だけはしっかり想像で行うのですが。

      リアルの部屋で行う場合も、魔法陣をイメージする場所はある程度スペースが必要です。床に物などある場合は片付けて、魔法陣をイメージして自分がそこに立つスペースを確保して下さい。

      後は講座、過去記事、Wikiなどをご覧頂き、ご自分で調べてみて下さい。

      ではでは〜応援しています!

      1+
  3. 匿名

    すいません、魔法陣の項目を読んで「トホカミツタエエミタメ」という
    言葉は、固定化?とそれに効果を増大させると書いてありましたが、
    こちらは活用はしなくていいのでしょうか?

    それと、アイテムは何も持っていないんですけど、別に大丈夫ですか?
    (以前神社で貰おうとしても、何の反応もありませんでした)

    4+
    • Shire

      > 匿名さん おはようございます
      編集チームのShireと申します。

      通常でしたら、「質問はブログの質問フォームへどうぞ♪」とご案内させて頂きますが、基本の基本だけここで少しご紹介させて頂きますね(私もまだまだ学習途上ですが)。

      魔法陣には、症状や原因などに合わせた形、張り方など幾通りもあります。更に、ブログ記事や講座を読まれると分かりますが、回答スタッフや講師は一人ではなく、その回答者によってお作法に多少違いがある場合もございます。

      ただし、全てに共通している点があります:

      ◎魔法陣は「正確な形」をイメージすること
      ◎最後に固定化すること

      これは、どこで何時どのような症状であっても、全編共通のルールです。まずこれを心に留めておいて下さい。

      そこで今回のケースは、上記回答スタッフの紹介されているやり方(作法)をまず、自分で進行表など作成するなどして、流れを理解するのが良いと思います。

      まず前回の記事にありましたこれですね(コピペ)

      1. 床に五芒星をイメージしましょう

      2. 生年月日と名前を書き込んだ紙を準備します。

      3. その紙の左下に「身長10センチ増」と書き込みそしてその魔法陣の真ん中に立ちます。

      4. 光が魔法陣の円陣から放出してあなたをとらえ包み込みます。そんな空想を抱きましょう

      5. 身長より少し上までイメージができたら光を落とします。そして光がなくなった瞬間に柏手を打ちます

      ↑これに自分が質問した回答を補足で書き込み進行表を完成させて、それから始めると良いと思います。

      そしてここには「トホカミ」も「アイテム」も書かれていません。つまり、それらは必要ない、と考えて頂いて大丈夫です。

      その他気になる点、例えば「紙の大きさ、材質はどんなのがいいのか」「魔法陣のサイズは」などは、講座の記事やwikiなどをご覧頂くと判明します。それでも分からないことがあれば、再度追加質問をフォームにて提出ください。

      ざっくり理解したら、「とりあえずやってみよう!」で始めてみても良いかと思います。楽しみつつ、感触を確かめつつ、進めて下さい。

      ガンバ!٩( ‘ω’ )و 

      10+
  4. 匿名

    Colinさん

    了解しました、ありがとうございます。

    4+
  5. 匿名

    回答ありがとうございます。

    イメージ、難しいですね。念の為聞きたいのですが、
    こちらのwikiにある円のついた五芒星のイメージで宜しいでしょうか?
    https://gaia-shamballa.xyz/wiki/?p=94

    5+

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

Powered by lovecraft & Copyright by 新ベスのブログ

Scroll Up