こんにちは。ブログのシステム担当のKです。

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さて本題ですが、Deep State Mapping Project(ディープ・ステート・マッピング・プロジェクト)というプロジェクトを存知でしょうか?  Qアノンという存在が伝えている 影の組織のつながりを可視化する というプロジェクトで、DYLAN LOUIS MONROEという方がクリエイターとなり、有名所の組織(フリーメーソンや300人委員会など)や911などの事件・出来事との相関を図にするという試みです。

※【 Deep State (ディープ・ステート)】とは、
日本語では「影の政府」「闇の政府」などと呼ばれ、選挙によって正当に選ばれた政府とは別の次元で動く「国家の中の国家(state within a state)」のことです。
<参考:wikipedia「国家の内部における国家」

MAP内の情報は、Wikipediaや公開されているニュースソースから収取しているようなので、玉石混交で真偽不明のものが多々あるかと思いますが、少なくとも真実を知るための調査の一情報としてご活用頂けるのではないかと思い、ベスさんにご相談してここで紹介させて頂くことにしました。

見ていただけば分かるのですが、凄くすごく細かくて複雑です。
シャンバラからは、「立体の桜田一家(サグラダ・ファミリア)をまっ平らにしたくらい複雑」だとの感想を頂きました。ですが、「立体的に見たらすごくシンプルになる」ようなので、ぜひ皆さま工夫してご覧になっていただければと思います。

ちなみに、中央にある上向きの三角形の頂点(ピラミッドの頂点)の「△」の部分に入る物が今の地球を支配している存在と伺いました。
緑色の部分です。皆さん、お分かりになりますか?
(Kは、分かりませんでした〜😅)

【英語版(オリジナル)】


参照元:https://www.dylanlouismonroe.com/q-web.html
ダウンロード用ファイル(英語版 )


【日本語版】
(Mryさん、情報をありがとうございます!)

こちらの日本語版は、日本人の有志の方が翻訳し作ってくださっているようです。ありがたいですね😄 翻訳されている組織名については、日本語にするとちょっとよく分からなくなってしまうものもあるので、英語版と見比べると良いと思います。


参照元:https://ameblo.jp/ghostripon/entry-12417055443.html
ダウンロード用ファイル(日本語版)

一つ一つ見ていくと、単体で存在しているものは少なく、それぞれが何らかの組織から影響を受けて、また逆に影響を与えているという事が見て分かるかと思います。

英語版の方は、影響を受けている組織別に色付けされているので、興味のある組織の部分を眺めるだけでも面白いと思います。以下ご参考下さい。

ピンク(Antiquity):古代の文明や遺跡系
(Premodern):現代以前のもの
(ET’s):地球外生命体、宇宙人系
(Fascism):ファシズム、独裁的国家社会主義
(MKULTRA):Project MKUltra。CIAマインドコントロールプログラム
黄緑(Depopulation):人工削減
オレンジ(False Flags):偽旗(にせはた)作戦
青緑(Wether War):気象戦争(人工降雨、ケムトレイル)、気象操作
(Trunp Era):トランプの時代

MAPの読み方

START①から赤い矢印の順に読むとのこと。黒の矢印は組織や出来事とリンクしているため、全体を掴んでから細かな箇所を見る事をおすすめします。

画像

以上となります。

疑問や気付きなどがあればコメント頂ければ幸いです!

お読み頂き、ありがとうございました😄