歌のプロジェクト2019

歌のプロジェクトとは、一つのテーマに沿って出来るだけ多くの人たちが同じ歌を同じ時間に歌うことで、より良い次元への操作・移動を行おうとする実験である。実験の結果(効果)としては、実験当日より数日後から現れる虹、彩雲、環水平アークなどの気象サイン、次元移動としての地震、といった自然現象の変化が主なものである[1]。虹が出る仕組みは、一定数以上の人間のチャクラが共鳴し、その共鳴が天候に影響を与えることによるもので[2]、2万までの人間が歌うと天候、2万以上10万以下の人間が歌うと海が、そしてそれ以上の人間が歌うと大地が変化する、と言われている[3]

2019年の開催日程:1/17、2/27、3/3、4/8、4/24、5/6、6/9、7/7、8/6、9/6、10/10、11/17、12/3、12/22

開催時間:午前・午後10時(日本時間)

歌のプロジェクト、として正式に開催された2015年から今年で第5回目を迎える。昨年2018年より「次元操作を行いやすくする日[4]」を歌プロの日と制定し、この日に合わせて歌を歌う。更に今年2019年は、それまで不定期に行っていた「書きプロ[5]」も同時進行というシステムで開催されることに決定した。

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*2019年第1回歌プロ告知記事よりアロム氏のメッセージ:昨年は歌プロにご協力いただき大変感謝しております。昨年は年末に派手に行うと目を光らせる組織があり、慌てて「お上品にお願いします」などと言いました。

今年はどうなるかわかりません。なのでネットの派手な宣伝だけでなくこっそりと口コミというやり方で広めようと思いました。周りの人にこの歌プロを宣伝してみてください。強制はなし。あくまでも楽しそうだから私も出たいと思わせられるように。あ、ただしここのブログはなしで。あくまでも歌プロだけです。

口コミってすごいよね。口コミだけでベスもとあるマスター就任式に招待されたくらいですから口コミの怖さを十分知っているという段階で次のステップに上がろうかと思います。さあ、みんな今年もよろしく!そして今年こそ大変革に取りかかりましょう。

2019年歌のプロジェクト始まり♪始まり~♪ (‘◇’)ゞ

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今年の楽曲は、これまで以上に海外参加者へのアピールを[6]、ということで「英語がメインの楽曲」をベスのブログ読者を中心に募集し、以下のように決定した。

日程 楽曲 アーティスト
1月17日 Amazing Grace Hayley Westenra
2月27日 手を取り合って(Let Us Cling Together) Queen
3月3日 手を取り合って(Let Us Cling Together)
We Are The Champion
Queen
4月8日 Heal The World Michael Jackson
4月24日 What’s Going On Marvin Gaye
5月6日 Stand By Me Ben E. King
6月9日 You Raise Me Up Celtic Woman
7月7日 This Land Is Your Land(我が祖国 )
Can’t Help Falling Love
Peter, Paul & Mary
Elvis Presley
8月6日 AI/Story (English version) from Baymax
Sukiyaki(上を向いて歩こう、カバー)
WiZZ
Ahmir
9月6日 Dancing Queen
Wings to Fly(翼をください)
Abba
Hayley Westenra
10月10日 Ordinary World Duran Duran
11月17日 Happy
When You Wish Upon A Star(星に願いを)
Pharrell Williams
Billy Joel
12月3日 Let it Go(ありのままで) Idina Menzel
12月22日 We are the World
Amazing Grace
U.S.A. for Africa
Hayley Westenra

 
これら楽曲を参加者が歌う同時刻に書きプロも行われる。その折々に相応しい四字熟語(読者提案による)が、楽曲の長さに合わせて提示される。参加者は、歌プロないし書きプロのどちらか、または当日計2回実施されるセッションの前半と後半で歌プロ、書きプロそれぞれに参加するなど、自由裁量で参加出来る。また、書きながら歌うという猛者[7]もいるようである。

そして歌プロ、書きプロの終了時刻を設定し、参加者全員で柏手を一回打つ。これが「固定化」となり、プロジェクトの作用、効果が地球全体に及ぶこととなる(シャンバラwikiキーワード【魔法陣、魔方陣】参照)。

歌実験は、通常満月及び新月を避けて行われる[8]。これまでは主催、参加者共に大半が日本人であることから、日本人にとってより歌いやすい歌を設定してきた。日本という世界の中では小さな一国でも、参加者の意図、ビジョンがより良いものへと強調していけば、問題点やネガティブな次元は自然と淘汰されていく、とされるからである[9]。今年はそれをより海外へ広げていくことを意識した歌プロとなる。

ここを読む読者諸氏にもぜひ、参加して頂きたく願う。


出典

    1. それでも少しずつ操作ができるようになっているので素晴らしいと思います (AZ:連合からみた歌実験について
    2. 一定以上の人間のチャクラが共鳴して、その共鳴が天候に影響を与えるからです (連合:虹の不思議
    3. 過去のデーターでは、2万までの人間が歌うと天候、2万以上10万以下の人間が歌うと海が、そしてそれ以上の人間が歌うと大地が変化するというマニュアルに沿っています (連合:虹の不思議
    4.  この次元操作の日は皆さんとアストラル界との距離(三次元的ではないのですが)が近づくのです (次元操作の日ってなぜ?
    5. 今年から歌を歌う人=音霊、書く人=言霊、と二つどちらかを選んで行います (今週の予定 2019.1.7
    6. 今年はより海外の方にも参加いただきたい為、英語の歌でお願いします (今週の予定 2019.1.14
    7. 歌いながら♫書いて🖍みました。意外とスムーズでした歌プロ2019:【ご参加ありがとうございました❣感想お待ちしています】始動✨第1回 (1/17) &次元操作デーのお知らせ
    8. 効果が大きいとは逆に失敗するとその効果も絶大ですwwそのために逆に避けることの方が多いのです (神官:★★歌の企画ざっくり質問
    9. より良いものを強調して望めば、いやがおうでも不快な次元は消えていきます。どんないいことを考えるかはみなさん次第ということです歌:歌のプロジェクトの対象、その効果の差(その3)