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パラレルワールドの知覚について

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突然ですが、パラレルワールドについてです。

ネットでですが、よく、私は今いる世界とは別の世界から来たという人を見かけます。
例えば、年号が平成の次は「安知」という世界だったり、昭和が70年以上続いていた世界だったり、
中国が壊滅していたり、元の世界には、この世界には存在しない国があったりなどです。
日本がアメリカと仲が良く、消費税が導入されていない世界もあったと聞きます。

そこで疑問点です。
このような、今の世界と違うパラレルワールドへの行き先は、
幼少期からの思考が反映されたり関係したりしているのでしょうか?

A それはないですね。なぜ幼少期が関係すると思ったのかわかりませんが、自分で引き込んだ場合もありますが「千と千尋の神隠し」みたいに意図していなくても引きずり込まれることもあります

今のこの世界は、稀に見る円安の物価高で、
庶民の暮らしはどんどん厳しく貧しくなっていってます。
数年前はコンビニで100円で買えていたおにぎりが、
今は倍近く値段がするなどしていますね。

私は何故今こんな世界にいるのか考えました。
例えば、この世界は、1989年に消費税3%がスタートしております。

私は現在アラフォーですが、幼少期から家が貧乏で、
周りの人間も同じく貧しい人間しかいませんでした。

もし、自分は豊かでお金持ちだと思って暮らしていれば、
消費税のない世界に分岐して、暮らしていたりしたこともあったのでしょうか?

A 「もし」という段階でその次元は存在しています。あなたがその次元に行きたければこの世で「いいこと」と言われていることをしてください。風水なども含めて「ありがとう」を言いまくる。未来日記を書く。神社巡りは次元操作を可能にします。次元操作の上手な人と知り合いになる。ありとあらゆることです

また、別の思考を持っていたら、今とは文化の違う日本に済んでいたりなど。

A 社会はいろんな側面を持っています。その側面は平行次元で存在して実は行きたい方向に行けるという五次元的要素を持っています。なにが言いたいかというと思考が変わるとその次元はあなたのすぐ隣にあるということです。その次元に移動すればいい。文化も何もかもすぐ隣にあるのですから。

それが今この時代です

質問ありがとうございました。

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