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7月15日(月祝)22:00~24:00
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シャンバラスクール校舎・施設

シャンバラスクール校舎
1・2F

シャンバラスクールの1F入り口にあるロビーのご紹介です。入り口の扉を開けて校舎に入った所にあります。3Fまでの吹き抜け構造で、2Fと3Fからは1Fが見下ろせるようになっています。

1F

エントランス正面に挿花のエリアがあり、ここは毎月学生の有志が挿花をおこなっていました。
2023年12月。ロビーがリニューアルされました。

lobby

2Fから1Fへの階段

2F

1Fの階段を上がると、このフロアに出ます。ソファーの奥には、3Fへの階段と、学生寮の扉(男女それぞれ)があります。男女の更衣室はそれぞれ70部屋ほど(建設当初)。

1Fロビー画像の階段を上がると、このフロアに出ます

3F

2Fの階段から3Fに上がると、正面にカフェテリアがあります。その反対側はギャラリースペース。階段のすぐ側には男女のロッカーの入り口があります。
ロッカーからは体育施設へ接続されており、着替えやシャワーはここで浴びることが出来るようになっています。詳しくは、下図のドアの拡大図をご覧ください。体育館、競技場へのどこでもドアが設置されています。ちなみにこのドアは(口の悪い)金髪の貴公子という異名がある腕の良い神官さんに設置頂きましたw

  1F & 2F

小教室 (1F & 2F)

中教室 (1F & 2F)

大教室 (1F & 2F)

イメージ画像:1F

イメージ画像:2F

1F

イメージ画像

1F全体

1F 検索用PCデスク ※スタンディング

2F

2階にキッズ用が作られています。シャンバラ市民が使えるようにと増設しました

イメージ画像

2F キッズエリア

2F キッズエリアを1Fから眺めたイメージ

2F PCデスク+増設(検索部屋)

図書館の外観

図書館に併設されているエレベーター。1F〜2Fの図書室間の移動と、3Fカフェテリアへの移動に活用できます。

非公開: 男子寮、女子寮_2F (画像:扉w)

校舎2Fにある女子寮の前から乗れるエレベーター。地下鉄の駅につながっています。色味はシルバー✕ガラスです。

サイズ感

AとBの2つのタイプがあります。

【A】重量:3000kg幅×奥行:2200×3000出入り口幅:1900mm・奥行3000mm
 ・一般の搬送もですが、非常用の移動手段なので大型です。
 ・自転車や運搬車も入るようにしています。これが2基。

【B】重量:1500kg幅×奥行:2000×2500出入り口幅:1700mm
・こちらは3基。

並び順は、【A】の2機は医務室側、【B】の3機はロビー方面側。

特徴

無機質なシルバーの骨組みにガラスという組み合わせ。中に乗っている人は中庭などの外からも見えます。(エレベーターの奥行き分、中庭は削られています。)

エレベーターは女子寮のエリアにあるため、男性陣がこのエレベーターを使う場合は、女性寮に入って使用します。

地下鉄へのアクセスについては、この直通エレベーターを降りると、すぐに通路に出ます。手前に改札がありますので、学生証を提示して通行してください。 

エレベーターを降りるとすぐに改札口なので学生証を提示して乗ればいいのです。そこはSuica と同じです。

引用元:固定化プロジェクトでのメールのやり取り

地下鉄について

地下鉄は天井が低めで、俯瞰で見ると横長で平べったい形。中は、乗客の席や空間が広々としており、このようなイメージです。(これは長距離用の車両に似ている)

い、イメージしづらいですね ”(-“”-)” 車両は横が広いのは合っています。高速艇のイメージではないですね。どちらかというとこんな感じのゆったりサイズです。
これは長距離用の車両に似ているので張りました。通勤の電車には載せていませんから

引用元:固定化プロジェクトでのメールのやり取り
↑長距離用の地下鉄の参考イメージ

配置図

イメージ画像

ソファー

先生のデスク・薬棚

ベッド

ベッドの高さは60cmほどです

女子用個室

3F

学生ならいつでもここに来て食べ放題

カフェテリアの内装イメージ

シアター (3F)

いくつか区分けしているので映画館とは違います
好きな時にきてすきな映画を上映してください

イメージ画像

3F ギャラリースペース

現在 (2023.12.)ステンドグラスを公開しています。題材によって作品を募集するのでもし関心があるならいつでも展示できます

内装イメージ

ジムの内装イメージ

3F プール施設

プールの内装イメージ

ロッカールームの内装イメージ

4F_屋上

屋上温泉

レインボー色の温泉は 左上の水着着用の温泉です
頭痛や肩痛でも肉体で困ったときは一度入ることをおすすめします

イメージ画像

露天風呂(水着着用 / 男女混浴)

露天風呂(水着なし / 男女別) ※男女用に2つあります

内風呂(水着なし / 男女混浴) ※男女用に2つあります

脱衣所(男女別) ※男女用に2つあります

その他施設

NYのセント・パトリック大聖堂、そのものを設置しています。(この大聖堂のみ、シャンバラ主導で設置が進められました)

核戦争でこれだけが奇跡的に残ったそうです
その大聖堂の地下に魔法陣ができる空間を作っています⇩
(私たちが生きていた頃、核が落ちて人々が逃げてきた地下の大聖堂)

配置図

校舎からのアクセスは、大教室の横のドア(重厚なマホガニー調、取っ手は木製の横棒、上部には八角形のチャクラカラーのステンドガラスがはめ込まれた立派な観音開き)から、大聖堂正面入り口に直接入る事が出来ます。

施設のエリアについて

  • エリア1=入場ゲートからのロッカー&スタートエリアなど
  • エリア2=公式リンク<室内メインリンク>(30m x 61m)
  • エリア3=オープンリンク(20m x 30m)
  • エリア4=林間コース
  • エリア5=カフェテリア

エリアごとの施設の構成

▼エリア1<常設><室内>
・エントランス
・受付(インフォメーション)
・貸靴コーナー
・ロッカー
・男女控室
・託児所
・救護室
・スタートエリア


▼エリア2<常設><室内>
・室内
・公式リンク(30m x 61m) ※柵の高さ:リンク外から計測して110cm前後(リンク自体は下がっている為、リンク内の氷上から見ると160cm前後を想定)
・観客席
・用具室


▼エリア3<期間限定><屋外>
・オープンリンク(20m x 30m)
・塀の高さ110cm
・一歩通行(右側通行/左回り)


▼エリア4<期間限定><屋外>
・林間コース(道幅4m、全長250mぐらい)
・塀の高さ110cm・一歩通行(右側通行/左回り)※オープンリンクからの接続部分のみ、両側通行。
*オープンリンクから林間コースにアクセスする。「フリーゾーン」には、照明灯や花壇、ベンチ、オブジェを設置


▼エリア5<常設><室内>
・カフェテリア(オープンリンクの上部スタートエリア(リンクアクセス)くらいまで屋根がある)
・エリア3、4へのスタートエリア

*アーケード部分は『外通路』にアーケードの屋根がある。*公式リンクの観客席裏側に樹木を植栽する。エリア4部分は外部からも見えるように樹木はまばらに設置。
*期間限定エリア:3、4は、期間を延長して現在も設置中

「オープンリンク」と「林間コース」の天井と壁の素材について

天井:強力な風で作る(透明、雪を溶かす)壁(高さ110cmの柵):透明の弾力性のある強化プラスチックのような素材
図解すると以下のイメージです。(横から見た図)

スケートリンクエリア全体

校舎の前庭に設置。校舎を正面に見て、右手側にあります。

参考画像

公式リンクの参考画像(エリア2)

アーケードに面した壁をガラス張りにして、中からも外から(オープンリンクからでも)も見える仕様にする

↑ミネアポリス辺りの旧駅舎をリンクにしたそうです。
この窓側をアーケードに面した側、の参考イメージ
↑ベルギーにオープンしたばかり?の国際規格リンク。観客席の参考画像です。
アーケード側のガラス壁&カフェのガラス壁の参考画像。幻想的で美しい♡

オープンリンクの参考画像(エリア3)

季節限定のリンクです。屋外に設置します。オーストリアに実際にある期間限定リンク「Wiener Eistraum」をイメージしています。画像は観光用ページからお借りしているのと、WIKIMEDIA COMMONSの画像を利用しています。

手すり(塀)は透明の強化プラスチックのような素材で作り、その上から天井に掛けては、『強力な風』(シャンバラの技術!)で天井部分を作るため、雪などの悪天候でも積もらずに外の景色を眺めながら滑ることができます。

カフェを併設し、カフェからのアクセスも可能にしています。滑り疲れてちょっと休憩という時も、スケート靴のままでカフェに入ることが可能です。(カフェを除く施設内は、基本的にはてください

↑20m x 30mの広々とした屋外リンクです。※上記画像のリンク中央の像はありません
↑夜間のライトアップされた時のイメージ
↑オープンリンクから林間コースに入る部分のイメージ(配置図とは天地が逆です)

林間コースの参考画像(エリア4)

木々の間を滑ることができる全長250Mぐらいの林間コースです。コースの道幅は4Mありますので、お子さんと手をつなぎながら滑ることも可能です。オープンリンクと同様に、手すり(塀)は透明の強化プラスチックのような素材で作り、その上から天井に掛けては、『強力な風』(シャンバラの技術!)で天井部分を作るため、雪などの悪天候でも積もらずに外の景色を眺めながら滑ることができます。とっても気持ち良いと思いますよ〜!

↑オープンリンクから林間コースを見た様子。
(配置図とは天地が逆になっています)

↑コースの形は配置図を見てください。夜間は美しくライトアップがなされます

↑林間コースの塀の高さは110cmあります。素材は強化プラスチックです。
悪天候時は強力な風で塀から上の部分は覆われるため、天候に関係なく滑ることが可能です

↑小さな子供でも安全に滑れる用具を用意

スタートエリアの参考画像

スケート靴でくつろぐ様子

施設内は基本的にはスケート靴を履きます。こんな自由な雰囲気で楽しめる施設にしたいと考えています。(床素材や店舗等はこの画像の通りではありません)

カフェ参考画像(エリア5)

カフェ外観は、林間コースなどにも沿ったガラス張り(リンクを眺めることの出来る)仕様で、ゲートエリアからそのまま中に入れる=リンクにアクセスせずにカフェだけ利用もあり、という形にします。もちろんスケート靴で入室もありにして、リンクに戻れるようにリンク側の出入り口も設定します。

↑夜間のリンクからのビューはこんな感じ。暖かな光がカフェを包み、夜のリンクを照らします

↑カフェ内部の雰囲気、仕様はこんなイメージ

林間コースの木々について

林間コースには植物を植樹しました。丸いコース内の木と花壇をご紹介します。

丸いコース内の木について

丸いコース内のエリアになります。半径4〜5M。「ハナミズキ」を中心に、「パンジー(白✕紫)」と、下から照らすライトを設置しています


ハナミズキ・パンジー・根本の周りにも花々を配置・ライトの参考画像(下から木と花を照らす様子のイメージ)

フリーゾーン内の花壇のデザイン

花壇の周りが座れるようになっているタイプ。硬質プラスチック製。
設置数:3面(半径2Mを1つ、半径1Mを2つ)

フリーゾーン内の花壇の内容(カラフル系)

半径2Mの花壇を一面、半径1Mの花壇を2面設置。合計設置数:3面カラフルな複数の花々の寄せ植えと、ライトを設置


チューリップ、ひなぎくなど(🇬🇧バッキンガム宮殿前の公園)・ライトアップ・夜の花壇

レンタル スケート靴

入場ゲートから建物に入り、エリア1の貸靴エリアでは、スケート靴をレンタルすることが可能です。キッズサイズ〜大人の男性の大きなサイズまでご用意しています。
サイズ表

イメージ画像

1F校舎にある中庭

スクール敷地全体MAPはこちら

イメージ画像

モニュメント

体育館と中庭の間に設置されています

施設全体について

新体育館の建設経緯や様子は、 こちら で見ることが出来ます。
スポーツ施設というだけでなく、生徒や市民のための災害対策施設として、シャンバラのサポートのもと、屋上にヘリポート、B2に避難物資の備蓄庫を配した多目的施設となっています。

フロア図
屋上 ヘリポート   
3F ダンススタジオ ボルダリング施設  
2F 格闘技ジム ボルダリング施設 芝生のストレッチルーム
M2F メインアリーナの観客席 託児所 ストレッチルームへのスロープ
1F メインアリーナ   
B1 アーチェリー場 テニスコート  
B2 避難物資の備蓄倉庫   

<新体育館と他施設へのアクセスについて>

便利なことに、扉一つで各施設にアクセスが可能です。

  • 体育館1階、校舎1階、競技場1階は徒歩でアクセス可
  • 各施設から校舎3Fロッカーへの接続ドアを設置(男女別)
  • 既存のドア:校舎3Fロッカー ←→ 3Fロビーへのアクセスドア「黃」
  • 競技場1Fロッカー ←→ 校舎3Fロッカー(扉の色「赤」)
  • 3Fダンスフロア「更衣室」 ←→ 校舎3Fロッカー(扉の色「青」)

各フロア紹介

【屋上】 ヘリポート

シャンバラスタッフさんにご相談した結果、ICAO(国際民間航空機関)基準に則ったアルミ製のヘリポートになった。屋上に常設し、中央シャンバラ内の災害拠点として・着地の練習など災害時以外でも利用できる施設です。

【3F】 

ダンススタジオ、ボルダリングエリアがあります。またスクール校舎のロッカールームへの接続扉もあります。

ダンススタジオ

ボルダリング施設(3Fと2Fにまたがっています)

ロッカールーム(スクール校舎)への接続

校舎3Fの更衣室への扉と新体育館3Fの扉は接続されています。詳しくは校舎3FのMAPの扉の拡大図をご覧ください。

校舎3Fの更衣室への扉と新体育館3Fの扉は接続されています。

【2F】 

格闘技施設とボルダリングエリア、天然芝のストレッチルーム(ガラス張り)があります。

格闘技施設

畳エリア

【1F】

エントランスから入ってすぐ更衣室、正面の扉を開けると、多目的アリーナがあります。

メインアリーナ

メインアリーナは以下のような形で、1/3面ずつ利用することが可能です。

[M2F]

1Fのメインアリーナの競技を観戦できる観客席、ランニングコース、託児所、休憩所があります。観客席の一部は車椅子の専用エリアとなっています。
休憩所の隣にスロープから2Fのストレッチエリアに移動できます。

【B1】 

フローリングのテニスコートと、射的スポーツのエリアがあります。テニスコートへは、観客席横の階段を降ります。

射的スポーツ場(弓道、アーチェリー)

テニスコート(サブアリーナ)

今回は屋内に作るため、メインアリーナと同様に床張りのコートになります。

【B2】 備蓄庫

以下の用品を600名分(施設関係者人数分×3倍)常時備蓄しています。
シャンバラの気温は意外に低く、むしろセントラルヒーティングがよくできている為、寒さ対策はほとんど必要ないとのことなので、防寒対策グッズはありません。また、食糧は給食(自衛隊の炊き出し)のように作るので材料はシャンバラで用意してくださいます。

  • エアマット、毛布
  • タオル(大、小)
  • 通信環境(携帯電話)
  • 簡易ベッド、間仕切り
  • キャスター付きの棚式のトランク(旅行用のトランクのような) 

トランクについての補足:

旅行用のトランクだと思っていいのですが、これがプライバシーを守るのに非常に役に立ちます。もちろん折りたたみでキャスターつきです
特に避難民はほとんど手ぶらが多く、それでも避難生活が増えるごとに荷物が増えます移動も多く、そのたびに自分の荷物との混乱を経験します心がすさんでいると、そのたびに問題が起きてしまうのですしかし、手間ですがこれがあると一気に静かになった経験から配給されるようになりましたまあ、軍人が始め使っていたもので、軍で使われなくなったものが支給されるだけなのですが

引用元:新体育館建設の経緯より

屋内階段

エレベーター

エントランス、その他施設内部

フロアガイド

新体育館エントランス前のモニュメント

旧体育館から移設しました。中庭と新体育館の敷地境目ぐらいで校舎寄りの位置に立っています

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