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神官: 天命について個人的質問

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スタッフさん、ベスさんよろしくお願いします
先日の次元操作講座に関連しての質問です。

当日は体調不良でしたが、タイムリーに受講したくタブレットを準備していました。しかしながら、自分の不手際から誤った操作をしてしまい、結果参加はできずに終わりました。

幸いに講座内容は速攻ブログに上がり拝読することが叶い、いつもながら関係者の皆様にはこの場をお借りてお礼申し上げたいと思います <(_ _)>

自分の天命に関連した10の問いにもありましたが、楽しみにしていたはずの講座に自らの失敗で参加できないのはスマートな流れとは言えません。

過去に個人的質問を上げたときも、天命に気が付かないために不完全燃焼な人生を送っていると示唆されました。 なぜこうなったのかいくつか考えてみました。

次元操作講座に参加できないくらい、人生が逆流している。もしかして潜在意識に反抗期が来ている。考えすぎのただの偶然。

天命とは、幼少期になりたかったもの、時間を忘れ夢中になれたものとの説明から、自分なりにいくつか探しだし、それを心に描きながらコイントスしました。しかしチャクラを調整し、何度挑戦しても5回中、2対3の割合で裏か表が出る結果の連続で、どちらかに偏った状況には全くなりませんでした。

これはどのように分析すべきでしょうか? (潜在意識が天命を認めることを拒んでいる?) たとえば負の次元操作をしており、天命に到達できないように自分が頑張っている可能性もあるのでしょうか?

A. 実はあの講義には天命を隠してきたあるマインドコントロールを解く言葉が入っています。たぶんあとからやった人はあっけないほど失敗したと思います。ぜひ初めからジョン先生が話す言葉に気を付けながら読んでみてください。

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また、天命を定めずに生まれてくるということはありますか?(世間の片隅で地味に生きて行く人生の場合、天命の設定もないとか?) 探し求めながら結局たどり着けない場合、人生は無為で周波数低迷で終わりそうな気がします。(以前、いつまでも時間はないと言われました)

個人的には、こうして質問していることも天命に沿っているのではないか?と思いたいところです。それが見当違いだった場合果たして自分の趣味とは何ぞや?というジレンマに陥りそうです。わからないために重く考えすぎてしまい、結局流れを悪くして堂々巡りになるのを断ち切りたいものです。

昔こんな人生もうどうでもいいと趣味や生きがいがを捨て、無感動に過ごした時期があります。そのせいか何が何だかよく分らなくなってしまったのかもしれません・・・。 ちょっと後悔です(=_=)

不器用者にアドバイスいただければ幸いです。

A. もっと楽に生きましょう。考えすぎです。あなたの必要とすることは何も考えず瞬間瞬間の出来事を感じることです。無感動とは違います。生きるって何だろうなんて犬も猫も昆虫も考えていません。(聞いたわけではないですがw)

その時その時の環境に応じて動いているだけです。ただし、うれしいときは尻尾を振り、悲しいときは何歳でもうめき、怖いときは時に吠え、時に尻尾を引っ込めて逃げます。そこに恥も外聞もない。

「人は感動する人間を求めている」シャンバラの言葉です。自分の代わりに喜怒哀楽を表現する人(怒りだけは拒絶しますが)がそばにいると癒される。だから子供は癒されるのです。

さあ、大いに泣きなさい。大いに笑いなさい。大いに楽しみましょう。地球人の時間はシャンバラの4倍速です。我々から見たら50歳の中年だって80歳で死んでも我々から見たらあとわずか5,6年しか生きられない。そう見えるのです。もったいない。いかがでしょう?不器用ほどできるはずですww

応援しています

 

質問をありがとうございました

 

コメント

  1. KOTO より:

    うーん、お客さん凝ってますね~、コリコリですよ。
    もっとリラックスして、ゆったり行きましょう。
    気晴らしにぶらり旅とかいかがですか?
    (チャラッチャチャーラ、ラーラララー、世界の車窓から♬)

    他の方の回答や自分の質問を見直して、力み過ぎてるなと実感しました。進む道も出会う風景も人それぞれ。妙にスッキリしました。
    そしてジョン先生の言葉、じっくり読まないといけなかったのですねwww
    いつもながら、本当にありがとうございます( ´ ▽ ` )

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