新ベスのブログ

…as You go with the Flow(流れのままに…)をキーワードに、読者とシャンバラ(Shamballa)の質疑応答を、著者『ベス』がひたすら打ち込んでいく、世界でただ一つの面白不思議スペースをお楽しみ下さい♪

C-2 超新生爆発の波動の速度について

Q.
C-2チームの皆様、こんにちは。
超新生爆発についての質問です。

–以前のやりとり——–
http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=4070
>ここから600光年離れた恒星が超新星爆発を起こし・・
> Q.その波動の影響はどれくらいの時間で地球に到達するのでしょうか?
>A.地球時間でも30日です
>A.電子レンジの波動が伝わってくるという状態です

—ここから質問です—————–
地球では最速と言われている光(ニュートリノが少しだけ速いとの報告もあります)ですが、今回の波動はそれよりも
600年x12ヶ月=7200倍 速く到達するようです。
*真空中での速さを考えたときに600年と理解しています。

これは

★ 光(電磁波の一種)よりもずっと速い電磁波が存在するのでしょうか?
または、測定方法によっては、ずっと速く電磁波が伝搬するということですか?

A.
この説明の時に言いませんでしたっけ?

空間の皺があるので、本来の計算通りにはなりません

また、アストラル界の電気層は伝導が速く伝わるのも原因です

太陽からの伝導も早いんですよ

★ 600光年先の星の光は、600年かかって地球に来ているのでしょうか?実際は300年程度で来ているということもありますか?

よろしくお願いいたします。

A.
光のスピードは変わりません。問題はその距離という3次元的な考え方を訂正しないといけないことです

ホースが1mあってその中をガラス玉が通れば確かに1mです

しかし、あなたはそのホースをぐるぐる巻きこみます

ホースから外を見たらホースの口から口までは1mより短いはずです

このホースの外から見た距離が4次元の視点です

今回の超新星は3次元で起きた爆風は確かに600年かかりますが、4次元ではわずかに30日。霊界で見た超新星爆発が存在します

何が起きているかはその視点を変えてからまたお話ししましょう

質問をありがとうございました

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1 コメント

  1. M

    C-2チームの皆様、回答をありがとうございます。
    4次元の視点で考えると30日・・。
    またよろしくお願いいたします(ぺこり)

    0

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