新ベスのブログ

…as You go with the Flow(流れのままに…)をキーワードに、読者とシャンバラ(Shamballa)の質疑応答を、著者『ベス』がひたすら打ち込んでいく、世界でただ一つの面白不思議スペースをお楽しみ下さい♪

A.男性と女性

Q.
こんばんは♪ 質問させていただきます。
これからは女性性の時代と言いますが・・。
よく本やブログで、女性は神(宇宙?)とつながり、男性はその女性と交わることで力を得ていたと書かれていたりするのですが、腑に落ちないというかなんか嫌で。
不当に正当化された行為のように思えてしまうのですが・・・・。
古代の神殿とか。
実際のところどうなのでしょうか。
男性は本当にそういうことで力を得ていたのですか?そんなことないと思うのですが。
よろしくお願いいたします。

A.
男性からの抗議かと思いました
そうですね。
腑に落ちない・・・それはいいメンタル体の感です
その感覚は大事にしてください 
これからは女性性の時代と言いますが、知って言っているのでしょうかねえ?
実は太陽風などにあたるとXY染色体の男性の遺伝子が変形して、女性化します
つまりY染色体の変形であり、社会が女性化するのは必然という理屈なのです
またエネルギーをもらっていたかですが、なぜ女性に生まれ、なぜ男性に生まれ、なぜ男性社会が主流になったのかの説明が欲しいですよね
死んだ瞬間から始まります
死んだ瞬間に地球の周波数と協和音で肉体を離れると次回は男性に生まれます
死んだ瞬間に地球の周波数と不協和音で肉体を離れると次回は女性に生まれます
ただし、これはうまく生まれればですから、それが流産、死産のことも念頭に入れないといけません
そんな地球の周波数に合っているから、ガイアの意向に従う生命体になったとみています
裏切り続けているかもしれませんが、それでもガイアは男性を歴史に組み込んできたのです
ところが最近地球の周波数が乱れ協和音で生まれるはずのタイミングが揃わない
それで性同一性障害も生まれやすいのです
これからもっと増えるでしょう
これが第三の性として社会は受け入れることになります
さて、エネルギーはもらってなんかいません
母親のエネルギーをもらっていたのでそんなことを言ったのでしょう
それは女性も同じですがね
それをいった人物はよほどマザーコンプレックスなのでしょう
奥さんや好きな女性からは摂れませんよ
いい質問をありがとうございました

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1 コメント

  1.  ご回答ありがとうございました。
    やっぱり~~!質問してよかったです^^
    それだと男性はなんかヒモみたいでなんか解せないですよね。私が男性だったらイヤですもん。
    女性性の時代って、そういうことだったのですか。
    あはは♪
    巷で言われていることも納得できますが、私は割と女性の集団がニガテだったりします。
    なので女性性ってなに?とか思います。
    男性にもあるものですよね。
    言葉を変えた方がいいと思います。
    ありがとうございました^^

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