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次の伝染病について -その1

こんにちは。いつもありがとうございます。

早速ですが、「次の伝染病について」の質問を送らせていただきます。よろしくお願いいたします。

自分なりに調べたところ、下記記事にいきあたりました。(英語です)

The next pandemic is already happening – targeted disease surveillance can help prevent it
A more coordinated effort by scientists, stakeholders and community members will be required to stop the next deadly virus that's already circulating in our mid...

ざっと読んだところ、
内容は、

○人獣共通感染症の波及伝播
○ジャコウネコ、センザンコウ、豚などを仲介して、最終的には様々な人から人へ
○抗体のアッセイ(アッセイとは何か調べたところ、検体の存在量、または、機能的な活性や反応を定性的に評価、または、定量的に測定する方法だそうです)に頼るエボラのようなウイルス性の病気
○血清抗体調査と呼ばれるすでに感染を特定した人々への血液検査
○抗体調査「監視」
○特定するためのターゲット人口への血液検査のサンプルからどのくらいの人々が感染しているかがわかる

などのようです。

こちらの記事は
「次の伝染病」に関係がありますか?

A. このブログでは初めからこれは生物兵器だと申し上げています。少なくともシャンバラの言葉を代弁しているインスタグラムやフェイスブックでは断言しています。なのでここで上げられる、監視をしてどうこうという考えはこの際捨てたほうがいいです。要は撒いている人間がいて、それは次に向けてチャンスを狙っているということです。

 

また、現在、日赤がワクチン接種後、48時間以内の献血を禁止していることに関して、下記のようにTwitterでつぶやいている方がいました。
https://twitter.com/UBI17_kQ/status/1412726823197102080?s=19

上記の英文記事中の
「監視」と、こちらの日赤の件は、関係がありますか?

以上です。
どうぞよろしくお願いいたします。

A. いいえ、違います。また日赤はこの場合撒く方に当たります。妄想ですが。

次の伝染病はすでに始まっているという意見もありますが、たぶん撒く方は自己顕示欲の激しい組織なので、そんなにこっそり撒くことはしない。盛大なセレモニーの中で堂々と撒くでしょう。皆さんはまずは自分の身を守ることです。ただし、過去にオウム事件でも生物兵器を撒いたことがありますが、すべて失敗しています。というくらい難しいものであり、もしかすると全く影響がないかもしれません。

とはいえ今回のコロナみたいに撒いた本人たちが想定していなかったウィルスの暴走が起きるのもウィルスや細菌の特性です。所詮は人間が制圧できるものではないのです。

誰でしたっけ?福島はアンダーコントロールにあるって言ったのは?人間ごときが何をかいわんやです。原発も生物も地殻変動も気象も侮ってはいけないのです。覚えておきましょう。撒いた人間にブーメランが起きることをです。またそんな組織を支持した人間もブーメラン攻撃を受けます。それが何かをこれから見ることになるでしょう。

我々は許さない。覚えておきなさい。これに関わったすべての人間にブーメラン現象が起きるようにするから。正直な人間が虐待を受けるなんて許しません。嫌ならいやだといいなさい。いくらでも助けはきます

だまってあきらめるのが一番たちが悪い。だからそんな人たちもブーメラン現象が起きるのです。見て見ぬふりはダメだっていったでしょう?

 

質問をありがとうございました

 

コメント

  1. おみかん より:

    ご回答ありがとうございました!

    引き続き、調べてみます(*`・ω・)ゞ

  2. 匿名 より:

    >>盛大なセレモニーの中で

    オリンピックってことですよね。ああ、、、

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