前回、『悪魔のロウソク』についての考察をしてもらいましてありがとうございます。
そこでの結論ですが、異次元の存在か何者かが願いを叶えてくれるわけでなく、
結局、自分のエネルギーが願いを叶えるということなのでしょうか?
つまり、
・毎日お供え物をしたり
・一日も欠かさず祈らなければいけなかったり
・誰かに祈りを見られると失敗だったり
・必ず夜寝る前にやらないといけない
と言った決まりごとは、全て自分を緊張させるためだったり、エネルギーを高めたり、
満足感を得るためのものなのでしょうか?
A はい、そうですよ
ブログには「失敗してしまうと二度とできない」「一生に一度っきり」と
書かれていますが、それも嘘で、ベスさんの言う通り、
気合を入れて念エネルギーを高めるため、
緊張を高めるための方便ということだと思いますでしょうか?
A はい、そうです
つまり、失敗条件を満たしてしまったとしても、
「あー失敗した」「くそー後悔した」と思ってそこでやめたりしない、
構わず続けることが大事である。との結論でよろしいでしょうか?
A はい、そうです
失敗の例としては
・仕事の都合などでどうしても家に帰れず祈れない日がある
・祈るのを忘れて寝てしまった。祈るのを忘れて朝になってしまった。
・家族などに、祭壇を動かされてしまった
とかですね。
なお、どのような世界へ移動したいかは、願いは他人に知られてはいけないようなので、
ハッキリとは書けませんね。断片的なことは今までの質問に書いています。
A お疲れさまでした

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