宇宙連合の皆様・シャンバラスタッフの皆様・ベス様・そして読者の皆々様。
いつもありがとうございます。そして皆々様ごきげんよう。
さて、最近は調査して気になっている事があります。
それは「アドレノクロム密輸入について」です。
ネットではこのように説明されています。
アドレノクロム(英語: Adrenochrome)は、アドレナリン(エピネフリン)の酸化によって生成される分子式C9H9NO3の化合物。誘導体のカルバゾクロムは止血薬として用いられる。化学名は類似しているがクロムとは無関係である。
アドレノクロムは皆様はもちろんご存じかと思いますが、ザックリ説明すると、人間を恐怖に陥れると血液の中にアドレノクロムという物質が発生し、それは「若返り効果」がある。
たしか分子構造の形から「白ウサギ」とも暗号名で呼ばれていたと記憶しています。
これは最近ネットではチョクチョク記事が見られるようになりました。悪魔崇拝者などが人間の血液を飲むといった行為が語られていますが、それですね。
例えば「ロシア軍兵士がウクライナにおける陰惨なアドレノクロム密売ネットワークを暴露!グローバルエリートの闇取引で犠牲となる子供たち」とか「アドレノクロムとは悪魔の若返り薬!子供達はセレブの犠牲になっていた」とか”「御社の地下秘密工場についてですが…」富士フイルムに“陰謀論”の真偽を直撃したとかですね。
そこで気になったのが「ワインを使った密輸入」です。
これは全く知らなかった。ワインに混入させて密輸入とはよく考えたものだと思います。
1本数百万のワインを検査するとなると金が掛かり過ぎて無理という事になる。
値段が高い理由は本当の核心部分はそこなのではないか?そのように大妄想しながら記事を拝見してました。ワインを使ったアドレノクロム密輸入はいつ頃から始まったのか?
A 私の知る限りでは単に戦後まもなく入れる瓶がなかったのでそれを使ったまで。と聞いています。もともとアドレノクロムは終戦間際だとも聞いています。大量生産を考えたのは1980年代です。
今現在、このアドレノクロムについての話はまだまだ認識されていないので、犯罪として認識され、逮捕という形までなっていないのでは?アドレノクロムのみでは処罰する刑法がないのでは?
A あるわけない。アメリカ司法のほとんどが関わっているのだから。
もしあったとしても拘束力がなければあったとしても無いのと同じ意味になります。
シャンバラや宇宙連合ではこのアドレノクロムの関する法と法の拘束力についてどうなっているのか?
A シリウスが関わっています。あまり喧嘩は売りたくない。法としては家畜星のこの地球でメンタル体に害を出したときのみ違法として摘発できます。シリウスはそこをついています。ではメンタル体がない人間をどう区別するかですが、それが宗教団体なのです。メンタル体が絶対に入る気にならない教えを説くときれいに選ばれた人々が集まってきます。あなた方は選ばれたといって。新興宗教の中に紛れ込んでいます。その中で行方不明になってもわかりませんからね。
地球人に恐怖を与えて若返りの効果があるアドレノクロムが発生するのならば宇宙人に恐怖を与えると同じ効果があるものが出てくるのでは?
A それはないです。すでにアドレノクロムをより多く放出できるように遺伝子組み換えをしていますから。
・・・とすると地球以外の宇宙でもこのような犯罪が行われているのではないか?
A 一部ですね。だって若返りなんて関心がない。魔法陣でいくらでも若いし、長らく生きるより生まれ変わったほうがいいですからね。それは前世を覚えていないから思うのでしょう?くだらないですよ。
などなどの疑問が生じてきています。
そこで質問です。これらの事はどうなっているのでしょうか?
教えてください。よろしくお願いいたします。
A 宇宙人から見たらくだらないことにエネルギーを費やしている地球人がこれから前世を覚えている子供たちから冷めた目で見られますよ。
120歳生きるって単に老害が増えるだけだしwwwww意味ないですね。
だから支配者層の方が民度だ低いと思うのです
質問ありがとうございました。

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