国連でのネタニヤフスピーチ意訳の動画を観て質問です。
https://youtu.be/VBPxmOrRVO4
イスラエルのユダヤ人としての使命と、過去の戦争の歴史を誇りに思っていること、彼の戦いが『マジで聖戦』なことにとても驚いてしまいました。なぜならアメリカみたいにあちこちに利益追求をするため、首突っ込んでコントロール、かき混ぜする姿勢が「いまの戦争のあり方」と思い込んでいたからです。
とは言え、シャンバラから見たら様々な宇宙人など背景にいてのイスラエルかと思います。彼のスピーチの意図、実際に起きていることなど、別視点がありましたらぜひ補足いただけると有難いです。
A 「究極の他責」ですね。正論のようですが突っ込みどころ満載です。宗教を盾にしなかったのはできなかったからでしょう。できるわけない。ジェノサイドはしていないといって小型爆弾を仕込んで多くの子供や女性を殺したのも事実。矛盾意外にない。
現在イスラエルという土地に激変が起きています。彼らがしがみついているあの土地が災害という鉄槌を振り下ろすことになります。あの国だけが安全圏ではない。大災害中はどの国も受けるのです。地球規模とはそういうことです。その時にどういう行動をとるのか試されるでしょう。
世界の人間は変わったのです。それに追いついていけないとこういう乗り遅れた思想にしがみつく人間は出ますが、あまりに人の恨みを買うと現在の中国みたいになります。
世の問題児のほとんどがユダヤ人だと思えばわかるでしょう。必要以上の財産を手にして、必要以上の薬物介入、必要以上の国への介入。人身売買もですがアドレナクロムを発見したのもユダヤ人です。彼らはいつもやりすぎる。相手との間合いがわからない。結局自分の手下が味方だと思うしかない。唯一味方だというアメリカも実際はわかりません
トランプは近いうちに梯子をはずします。トランプは今だけ近寄っているだけです。なぜなら彼の頭には人身売買組織撲滅しかないから。それは一貫しています。梯子が外されたとき彼らはどのように発言するのでしょうね。
でも独裁者とはこういうスピーチをするのはどの時代もどの国でもおなじなのです。皆さんも押しの強い人間に断れずに辟易したことがあったはず。特にこの手の話し方が得意です。日本にとっても身近な危険を知らせてくれるいい動画です。
ちなみに「ダビデの星」は六芒星ですが、「ベツレヘムの星」は八芒星です。これが何を言っているかわかるのはブログ読者だけですね。
質問ありがとうございました。

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