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【第四回:人を操る】Happy カムカム!Let’s 次元操作講座♪

ブログ読者の皆様、シャンバラスタッフの皆様、こんにちは!
SHです。

多くの参加者の皆様と共に、このカムカム講座最後を飾る第四回講座に参加させて頂きまして、ありがとうございました。

今回も、リアル&アストラル同時受講となりましたが、トラブルもなく、皆様全員アストラル体ではシャンバラスクール講堂での講義、その後のレセプションにもつつがなく元気に参加されていました。

両方の身体で受講すること、それは肉体だけに留まらない深い意識レベルでの理解を促し、自分が自分と真に繋がっていく、自己分析、自己理解、を促進する効果があります。

レセプションでケーキやマカロンをモリモリ食べちゃったw記憶回想しかないな〜、でも構いません。その場を意識していたことが大切なのですね。

ライブで参加された皆様は、ぜひ編集版で内容を確認しつつ、シャンバラでの自分、にも意識を向けてみてください。

さて、講座全体を通して流れる一本のテーマ【自分を知る】が、この4回シリーズを受けることで、更に深まっていくとされています。

今回のテーマ『人を操る』というタイトルに、一瞬抵抗を感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。受講された皆様は、そのカラクリの説明を受けました。

この編集版で初めて講義を受ける皆様も、ぜひ、丁寧に読み進めながら、自分がそう思う、それはどこから来ているのか、を明らかにしてみて下さい。

講義が終了する時には、もしかすると新しい自分、に出会うかもしれません。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

この記事では、今回の講座内容を編集版でお送りいたします。
参加出来なかった方々は勿論のこと、ライブ参加された方々も記事で再度ご確認頂き、講座での様々なポイントを思い返して自分のものにして頂けると幸いです。

尚、講座内容をお読みになった上で、質問をされる場合は、通常の質問フォーム「質問★Questions & Inquiries」内の選択肢:神官講座に関する質問を選んでから、質問の記入&送信をお願いいたします。

それでは、紙上版第四回講座『人を操る』の始まり、始まり〜!!

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

第4回 3月05日(日) 22:00〜24:00 『人を操る』

担当講師: アズウェル(AZwell)宇宙(銀河)連合軍総司令官
講座ルーム: class_do4_030517 (in sschool-class.slack.com)
打ち込み担当: Beth
モデレーター:  SH
技術サポート:  K
☆☆☆参加者総勢61名☆☆☆

[今回も、イントロで司令官の紹介をシャンバラwikiから抜粋して紹介しました。興味ある方は、ぜひこちらの紹介ページ(←クリックするとwikiの紹介ページへ飛びます)をご覧下さい]

SH:お待たせいたしました!本日の講師(って講師って言っちゃっていいの?ww)、AZwell司令官をお呼びいたします!勿論、入場テーマ曲はこちらで!!

〜やる気のあるダースベイダーのテーマ〜 【帝国のマーチ】

(この曲、正式名を『インペリアル・マーチ(The Imperial March)』というそうです・・・汗)
では皆様、盛大な拍手でお迎えいたします!!
司令官、どうぞ~~~!!!888888888888888

AZ : こんばんは、初めましてという方が多いと思います。私はサナト・アズウェルと言います。サナトもアズウェルも職業名です。実際の名前はあまり知られていません。今夜は講座を楽しんでください。

H:👏
MB:パチパチ👏👏👏
UP:88888888
HK:8888888888888
SO:88888888888
UN:8888888
HT:88888888888888
HG:88888888
MN:8888888888
SL:88888888
MG:ぱちぱち~♡
MR:88888888
CC:8888
AZ:あの曲でポイですね

[開始早々、「ポイ」が出ました〜、滝汗。皆様、これにてさようなら〜www]

SH : ウワーーーー(ぽい)
TU:888888
JU:パチパチパチパチ~~~☆
CR:👏
UP:888888
KI:88888888よろしくお願いします。
MY:888
IK:8888888
SN:88888
MA:8888888
IZ:8888888888888888
CS : 8888888
MK : 88888
SH : サヨーーナラーーーみなさんwwwww
MB:www
MG:wwwwwわかれをつげられてる
AZ : wwwwもう一度繰り返しましょう
SH : 司令官、お願いします・・・www (帰って来たw)
AZ : ありがとう
いいかな?ではもう一度
SH : はい、みなさん、ストーップ!

AZ:こんばんは、初めましてという方が多いと思います。私はサナト・アズウェルと言います。サナトもアズウェルも職業名です。実際の名前はあまり知られていません。今夜は講座を楽しんでください。
SH : 司令官、よろしくお願いいたします。
AZ : 了解
www楽しいなww
さーーて、ではよろしいかな?
SH : (いつポイが出るかドキドキですww)

AZ : さて、今回は4回目のカムカム講座。題名は「人を操る」という内容にしました。我々広域災害専門の軍隊は時には緊急を要し一気に人を説得しなければならないことが起きます。もちろんそんなときはその星の責任者ないし代表者を説得することが好ましいわけです。

そこでその人間を説得しやすいようにする方法を魔法陣を使って行うことを伝授します。とはいえ今回お教えする内容はシャンバラでは地球人でいう中学生レベルのものなので非常に安全です。ぜひここで学んで仕事や家族関係に使って大いに自分の思い通りに人を操っていただきたい。
SL:8888888
SH : はい、ドキドキ。

AZ:まずここで初めにお伝えしなければならないことは、人を操るということは決して悪いことではないということです。せっかくかけたのになんにも役に立たなくなるので、ぜひこういう感覚は抜いてほしいのです
SH : みなさん、おそらく誰もが持っている気持ちかもしれません。

AZ : ではなぜ悪いことではないのか?それは、何かを達成するとき操ることはいけないけれど次元操作はいいという矛盾があるということに気が付いていただきたい。そうでしょう?どちらも自分の思い通りにするためのものです。すべては皆さんの中で起きるのです。
楽しまなければ面白くない。だから次元操作をするなら人を操りながら次元操作をより確実なものにするのがいいと思うのです。もちろん我々のような緊急避難として人を救出するための仕事をしているという大義名分があればいいと思うでしょうが、いいえ、もっとしたたかに生きるべきです。
SH:次元操作、操る、ですね!確かに!
AZ:連邦のゼウスに関してはその能力が人一倍あるので手にしたいものは必ず手に入れます。それだって次元操作で湧き出るのではなく、人を操作して行うのですから当然でしょう
SH:ゼウス長官・・・キタw

AZ:次に、今回の講座ではその場で変化を見ることはできません。明日ないし近日中にあって確認することです。確認できないときもあるときは再び同じことを繰り返してください
ではどんな要求をするのか?
要求内容は考えてきた人もいるでしょう。その人はそれでいいです
ただし考えてこなかった人は操るというのですから操ってもらいます

何をさせるか?「あなたを見たら頭を下げる」か「あなたを見たら右手を上げる」のどちらかに決めましょう。
そう、これから皆さんがそれぞれの準備した人の行動を操作するのです。
SH:おお、わかりやすいアクションですね!

AZ:ということで、まず、いつもの方式10の質問票です
5分ほどお時間を作りますので紙に書いてください
SH:皆さま、筆記具をご用意ください
よろしいでしょうか?

AZ:
① あなたの一番好きな人を言いなさい
② あなたの一番嫌いな人を言いなさい
③ あなたは人と話すとき手をどこに置いていますか
④ 人を説得したり説明したりするときあなたは相手のどこを見ていますか?
⑤ 自分を嫌っているだろう人の名前を書きなさい
⑥ 自分を好いているだろう人の名前を書きなさい
⑦ 心の中の自分に声をかけられるならなんと言いますか?
⑧ 日ごろの自分に声をかけられるならなんと言いますか?
⑨ 自分の顔のチャーミングポイントを書きなさい
⑩ 自分の顔でコンプレックスを持っている部分を書きなさい

SH : 回答がすぐに出ないものもありますね。
AZ : ⑦と⑧は同じでもいいです
意図があって書いています
SH:パッと浮かんだ回答で良いそうです。
AZ:はい、パッと浮かんだ答えを重要視してください
SH:出ない答えは無理に出さなくてもいいですね?
AZ:はい、もう一度 質問票はフィーリングでパッと浮かんだ答えを重視してください。誰も見ていません。安心してww1問最低でも30秒で答えましょう。わからなければ〇印を付けてください
SH:後ろで見ている担当、とか無視のスルーでお願いしますwwww
AZ:あと少しかな?
SH:いかがでしょうか?できましたでしょうか?
私はできました(なんとなくw)
K:出来ました
CC : はーい
SH : そろそろ大丈夫ですね
AZ : では、次に行きましょう
SH : お願いいたします

AZ:解説しましょう
①②は日ごろ操作したい人を選んでいます
③は人を操作する時自分の手の位置、④は人を操作するときの部位
⑤⑥日ごろ操作されている相手
⑦⑧日ごろ自分が自分になんの操作を仕掛けるのか
⑨は自信をもって相対することができる部位
⑩は自信を無くした部位

SH:おお〜なるほど
AZ:いいですね。直感こそがすべてです
SH:①②と⑤⑥が重なりそうですねw
AZ:いいんですよ。目的があるので
SH:はい。
AZ:次行きましょう。
今回試す人は準備できていますね?紙に生年月日と名前を書きましょう
生年月日がわからない人
フルネームがわからない人
いいです、相手の姿を想像して書いてください
SH:はい、身近な人が良さそうです。

AZ:さて、これで3枚の紙が準備されました
五芒星と六芒星を両方使います。左に五芒星右に六芒星を置きます。色は左右同じです。そして操りたい人の生年月日と名前が書かれた紙を真ん中に起きます
SH:みなさん、ここで魔法陣をご準備ください
左=五芒星、右=六芒星です

[こちらが今回使用する五芒星の画像になります]

AZ:それから五芒星の上にあなたの左手、六芒星の上にあなたの右手を置きます。
置き方は前回同様に点のあるところが手のひらの中心に来るように置きます。
紙同士は近いとやりにくいのでやりやすいレベルで間を開けてください。つまり3枚の紙がくっついている必要もないし、紙が重ならないなら隙間は空いて構わないのです。
SH:魔法陣の紙+操作したい方の名前&誕生日を記した紙、で3枚です
PCモニターを中心にして左右に魔法陣、前辺りに名前&誕生日用紙でしょうかw
テーブル広い方がいいですねーww
AZ:ですね
いいかな
SH:モニターでご覧になっている方もガンバ!
はい、お願いします
AZ:置きましたら、またもじゅもんを言います。
今回は「ありがとうございます」
過去形ではありません。外人の人も「ARIGATOU GOZAIMASU」です
これを3回繰り返しましょう
SH:現在形でありがとうございます!ですね
AZ:
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます

次に紙に書いた操りたい人の名前だけを3回つぶやきます
そしてどうなってほしいのかを心の中で、その人に語り掛けてください
できるだけ短文でお願いします
語り掛けは3回しなくていいですよ
1回で十分です
SH:はい、丁寧にやってみましょう
AZ:最期は「流れのままに」を3回唱えます。トホカミツタエエミタメは自分と対峙するのに使いましたが、今回はやりません

流れのままに
流れのままに
流れのままに

これは英語でも構いません

SH:(私は後でやります・・・両手が使えないと困るw)
流れのままに、を英語で、ですね?
AZ:日本語でなくていいです
SH:オッケーです

AZ:さあ、本当に相手に届いたのか確認です
手を離して、コイントスです.6回投げてください
物理学的には3:3ですが、深部に行くほど差が大きくなります
ただし、裏・表は関係ありません
皆さんやってみましょう
SH:はい、コインをご準備ください
前回と同じく六回です
AZ:いかがでしょうか?
数字に違和感があったらチャクラ調整をしましょう。胸を軽くたたきます。胸腺たたきというそうですね。また、コイントスの差が大きいほど深層にかかわっているので逆に反応が出るのが時間がかかるでしょう。
SH:みなさん、結果をおしらせくださいね
FR:5:1
AT : 5:1
SO:4:2
MK : 3:3
MY:1:5
CC:3-3です
JU:5:1です😊
UP:4:2
SL:3:3
MA:4:2
HK:4:2
HT:5:1
IZ:5:1
H:4:2です
HG:3対3です
MG:4:2
KI:3:3
AJ:4:2
CT:4:2
UN:4:2
CL:4:2です
CS:3:3
YA:5:1です
MN:4:2
OR:4:2です
HD:33
GR:5:1
TU:5:1
AN : 4:2
SH : みなさん、結構いい数値出てますね〜!
SL:5-1
MN:6:0出ました
AZ:4:2は浅層アストラル体に、5:1は深層アストラル体に届いているのです

ここで質問を受け付けます。3人です
HD:はい
SH:お、質問コーナーですね。
わかりました。
HDさん、まず一人目です。ちょっと待ってね
他にいらっしゃいますか?
質問ある方は、はい、とお願いします。
TU:はい
SH:TUさん、2人目。
後一人
とりあえず、HDさんから質問行きます。
HDさん、質問どうぞお願いします。
AZ:どぞ
HD:質問表の、①②が出てこなくて、やり直ししても3:3でした。
これは全く効果無しですよね…
AZ:はい、①②が出てこないのですね?
HD:はい、特に好き嫌いな人がいない
AZ:これが出たらうまくいくかもww愛する人はいませんか?
ご家族は?
HD:うーん…
AZ:ご主人やお子さん
猫だけ?ww
HD:猫が一番好きでして…
SH:猫〜〜ww
HD:へへ
SH:人間ではない・・・
AZ:そこは〇にしてください。それでもう一度やり直す
出ないことが問題ではない
HD:はい、丸にしてやりました
AZ:ほー
SH:それでも3:3なのですね〜
HD:対象は多分私を嫌いです
AZ:では後程その答えを出しましょう
他に
KI:はい
SH:はい、次は、TUさんです。
その後、KIさん、行きます。
TU:この、人を操る方法はこのブログの存在を知らない人や信じない人に教えても、誰でもいきなり出来ますか?効果ありますか?
AZ:はい、それができなければここでは紹介しません
TU:はい、有難うございます
AZ:知らないことは効果に問題はありません
TU:了解です
SH:よろしいでしょうか?
TU:はい
SH:ありがとうございました。
では、次にKIさん、お願いします。
KI:はい。9と10が同じだったのですが
これはどう考えればいいでしょうか?
AZ:それは・・・(‘ω’)
本当に?
KI:絵文字が…
はい・・・
AZ:こらベス
KI:wwww
SH:チャームポイントとコンプレックスが同じ・・・・?
AZ:もう少し詳しく知りたいな
KI:左目と右目かしら?
左が好き。右目はちょっと・・・みたいな
AZ:・・・・それはレアな
SH:wwww
KI:あれ・・www
AZ:しかし、確かに顔は左右非対称ですね
地球人は特に
KI:同じ目ですが。
微妙なところなのですよ
SH:そうですね。私も好きな側、というのはあります
AZ:いつも左右見比べているのですか?
では顔の右、顔の左でいいでしょう
で、どちらがどっち?
KI:左が好き
AZ:はい、ではそれでよろしく
SH:ホーー。なるほど。
KI:でも。好きでも嫌いでもあるのかもしれないです。むずかしいなあ
AZ:おい!!
KI:だって・wwww
SH:www
AZ:(`・ω・´)
KI:怒らないでwww
SH:愛憎半ばする、ってやつですかね
AZ:ポイ
KI:そういうことですwwwww
おーーーーーーぽいってw
SH:出た、ポイ〜KIさん、ご一緒にポイ。
AZ:wwww
KI : あんw
SH:ちなみに司令官、今回⑦⑧が逆のことを言っちゃったんですが、そういうのもありですよね?ガンバ、と無理するな、というようなw
AZ:はい、ありです
じつはある目的でこの質問票ができています
だから内容に振り回されず
直感を大事にして下さい
次にまだありますよwww
SH:KIさん、もう1度自分をみる、ということで。
KI:はい・・・・直感だったのですけどねえ。

AZ : 次に目の前にいる人間に魔法陣操作をするやり方をお教えします
行きますよ
SH:あ、はい、司令官、すいません。
AZ:今回は紙は使いません
まず、紙に手を置く代わりに左手の手のひらに五芒星が書かれているのを空想してみましょう。鋼錬のマンガで出てくる感じです(知らなければいいです:ベス)
次に右は六芒星が書かれているのを空想してください。
線は黒い線でもいいし光り輝いているのでもいいです。ただし今回も両方同じ色であることです。慣れれば1秒でできる作業です
SH:パッと浮かびますね
AZ:次に悟られてはならないので話しながら相手の皮膚ないし服の上に魔法陣を書きます。ここで役に立つのが初めに出していただいた質問票の③と④です

③ あなたは人と話すとき手をどこに置いていますか
④ 人を説得したり説明したりするときあなたは相手のどこを見ていますか?

③のいつも手を置くところで手のひらを下に向けます
④あなたにとって一番魔法陣を書きやすいところです
SH:おお〜なるほど!
④が目、の人は、眉間、だそうです
AZ:ああ、そうです。ここだけは・・・でも左右の瞳にかける人はやってみてください。左右どちらかでもいいですよ。書くのは五芒星。浮き出る感じです。色は手に書いた魔法陣と同じ色です
SH:目に直接・・・魔法陣描いちゃうのですね・・w
AZ:そうです
そして相手のファーストネーム、姓ではなく名前を付けて命令形で行います
「○○しろ ヒロシ!」なんでヒロシなんだ?ww
SH:ひろしwwwwww
司令官が仰ると・・・余計にwwwwww
AZ:そして、
「ありがとうございます、流れのままに」
と1回でいいので心の中でつぶやき指をパチンと鳴らします。音がならなくてもいいですよwwwこれで固定化完了

ちなみに、ある外科医のドラマで手術の後に患者の肩に手を置く
そんな画面があるそうですが、これも固定化です
結構いろんなところで表現していますね
SH:おお〜
今回は、指パッチン、ということで。
AZ:そうそう
SH:これですと、慣れるとかなりちゃっちゃとかけられますね
AZ:反応は30分かかります。いかがです?簡単でしょう?だから支配層はこの神官という世界を封印したのがわかるでしょう。
SH:そうですね。こんなに簡単にかかっちゃったら・・・
今、そばにいる人に・・・・猫しかいないwwww

AZ:さて、一つ懸念と思われる話をしましょう
SH:はい、お願いします。
AZ:それはこのやり方を知ってしまうと悪意で使う人間が出るのではないかと思う人もいるでしょうが、実は今まで3回の講座に出ている人は特に、潜在意識とつながっているのでもしそんなことをすると自己破壊が激しく出るのでやることはないですね。できないとは言いませんがあまりにハイリスクローリターンで報われません。試しにやってみてください。後悔しても責任は負いませんがwww
SH:試しに・・・・やりたくないです、苦笑
AZ:まずはしない方がいい
それでも不安な人は防御を知りたいとモニターから出たのですが、結局趣味に没頭するとか勉強するなどで周波数を高くするしかない。ただ、もしいったん魔法陣をかけたが、すぐに気が代わって外したいときは(そんなドジっ子になってほしくないのですが)魔法陣を六芒星にして同じやり方をしてください。
SH:これは、インスタントの方ですね
AZ:人に着けた魔法陣を六芒星にしてやり直すと外れます

さて、ここで質問を4人、お願いします
SH:はい、わかりました。
質問のある方は?
JU:はい
HT:はい
SH:JUさん1番
HTさん、2番
後2名です
CR:はい
TU:はい
SH : CRさん3番。
TUさん、4番。
では、JUさん、お願いします。
JU:はい
万が一間違えてしまってはずす時の確認です
かけるときは、左が五ぼうせいで、右が六ぼうせいで、はずすときは、どちらも六ぼうせいにするということでしょうか?
AZ:おお、違います
手の魔法陣は同じでいいのです
左が五、右が六
SH:同じ、というのはかける時、ですか?
AZ:いいえ、外すときもです
これは基本です
常に左は五芒星 右は六芒星です
SH:手の魔法陣は同じ!
かける時も外すときも。
AZ:そして相手に着けた魔法陣は
掛けるときは五芒星
外すときは六芒星です
JU:そこを勘違いしていました
SH:なるほど!!!
AZ:いえいえ
質問ありがとう
JU:私は目だったのですけど
左目に5で右目に6を書くのかと^^;
AZ:いいえ、書くのは1つだけです
目にやるなら右だけか、左だけです
JU:わかりました。ありがとうございます????
SH:なるほど〜
JUさんオッケーですか
JU:はい。ありがとうございました
AZ:いい質問をありがとう
SH:では、次、HTさんに行きます
質問どうぞ〜〜
HT:はい。魔法陣をかける時、人と話す時の手の位置で手のひらを下にするですが、どうしても手の位置が思い浮かびません。そういう時はどこがいいのでしょうか?
AZ:確かに座っているとき、立っているときで違いますよね。
では今手を下ろして手がどこにありますか?
HT:テーブルの上です
AZ:そう、そのテーブルの上で、手のひらを下にするのです。
HT:おお
SH:なるほど〜〜HTさん、いかがでしょうか?
出来そうですねw
HT:立っている時には、ちょっと不自然な位置ですが
AZ:今立って(手の位置が)どこにありますか?
そこで手のひらを下にします
HT:立つと丹田の位置になります
AZ:そこで手のひらを下にしてください
HT:これは、相手に見えないように
AZ:見えても大丈夫
何をしているかわかりませんから
HT:背中側で手のひらを
そうなんですね
AZ:頭の上だとわかりませんがwww
HT:あははwwww
SH:下=地面に平行、ということですね?
AZ:はい
HT:わかりました。ありがとうございました。
SH:HTさん、よろしいでしょうか?
HT:はい
SH:では、次にCRさん、お願いします
CR:お願いします
質問3番目の「場所に魔法陣をかける際に、手を置く」とありますが、両手でですか?
AZ:ええっと、手はどこにあるか?
っていう質問ですか?
CR:手を置くではなく、手を下に、です。
AZ:ああ、了解です。
はい、できるだけ両方の手です
しかし、片方の手がふさがっているときもありますから、片手でも問題はありません。
CR:HTさんの質問と似てますね💧
AZ:いえいえ、違いますよ。
CR:片手 両手 どちらでもOKとわかりました
AZ:はい、初心者には両手でと解説します
慣れると片手でもできるので
CR:ありがとうございます!
SH:片手は、利き手、とか決まりはありますか?
AZ:いえいえ、その時空いている手でいいです
SH:オッケーです。ありがとうございます!
CRさん、よろしいでしょうか?
CR:ありがとうございます
SH:では、次、最後にTUさんですね〜
TU:今迄に講座に出てる人がこのやり方を悪用すると自己破壊するということですが、このやり方だけを教わった人が調子にのって悪用した場合はどうなんでしょうか?そういう人の方が悪用しやすそうですが。
AZ:はい、そして自己破壊です
まあ、気が付かないでしょうがね
悪用するくらいだから
SH : ブログを読んだだけの人がやっちゃっても、ということですね。
TU:ジワジワと、ってことですね。
AZ:しかし、もうやろうとする段階で、守護霊が止めに入ります
それも気が付かないなら、仕方がない
SH:あとは、ポイ、路線で。
AZ:相手に影響が出ずに自己破壊が起きます
取説はよく読んでwww
TU:なるほど。
SH:おお、被害にはあわないのですね、ホッ。
AZ:はい、相手にはきません
TU:よかった。有難うございます
AZ:周波数が低いので、それに輪を掛けて自己破壊が激しく行われます。
SH:倍返し・・・のような感じですね
TU:鏡を見て自分を日々コントロールすることは出来ますか?
AZ:自分倍返し
なぜ、鏡?
SH:自分にかけるってことですか?
TU:そうです。
AZ:白雪姫のお母さんですね
自分に自己破壊している
TU:なんと。
あと、鬱の人を直してあげたりとか出来るのかなぁ?とか
AZ:ああ、鬱は別の魔法陣です
そのうちに教わるでしょう
このブログなら教えてくれますよ
TU:なるほど
SH:TUさん、ブログでまとめて質問をお願いしますwwwww
ワクワク
TU:はい。いいことおそわりました

AZ:さて、最後になりました
SH:はい。まとめに入ります。
AZ : 以上がカムカム講座「人を操る」という内容でした。最後に皆さんはなぜ前3回に比べて今回私がこのある意味ブラックな内容にしたのかの説明をします。

皆さんは周りの人があなたの鏡であるという話は聞いたことがあると思います。

あなたがやりたいことが天命なら、あなたがしたいことを貫くことも天命の中に入っているのです。植物や機械技術開発などでも人を介さなければ何もできません。

その社会は統計学の数字でもないし、PCの画面でもない、すべては人間でできているのです。人がいてはじめて天命というものが存在しているのだということを忘れてはなりません。だからこそ短い人生でいかに効率よく天命に気づき、使命を計画し、資金を集め、そして人を動かすかが問われるのです。

SH : はい

AZ : 何事も一人ではできないのです。あなたの周りのすべての人間がツールとして存在しているのです。ただし、天命やお金に比べてこのツールは駆け引きが必要です。無償であってもどこかに代償も報奨も求めるのが人間です。どこかに見返りを期待するのです。それがただほめてほしいという願望でも。

今回の魔法陣は駆け引きなしで人を操ることができます。それでは学びがないと思われるでしょうが、むしろそのために何がしたいのかを自己分析しなければできません。もし今回の講座が全く反応しないと思ったら、あなたの中でやりたいことがはっきり分析できていないということでもあります。

ぜひこの講座を通して自分は何のために生まれてきたのかを再度自己分析してください。

人を操るほどの信念とは何なのか?
それを知った時あなたは天命を貫くことができるでしょう
すべてはあなた次第なのです

SH:自分を知る・・・

AZ:ぜひ皆さんがそれに気づき、今一度精神世界とは何だったのかを紐解くことができればこの講座は成功したも同然です

そのうえで皆さんといつか仕事がしたいですね。
待っています

今日は長い時間ありがとうございました
皆さんの素晴らしい未来のためになにがしかのヒントになることを祈っています
ご清聴ありがとうございました

SH:おおお、ありがとうございました!
司令官、お付き合いいただきまして感謝です
では、もう1度拍手をお願いいたします!!
ME:888888888888888
K:ありがとうございました👏👏👏👏
KI:8888888888
SH:ありがとうございました!
CL:ありがとうございました
IZ:88888888888888888888888888888
NM:ありがとうございました
SH:888888888888888888888888888
HK:ありがとうございました!
HG:良い話ありがとうございました!
SL:88888888
CS:ありがとうございました!8888888888
OR:8888888888888888888
AJ:ありがとうございました。8888888888
MG:ありがとうございました
KI:ポイされたけどありがとうございました。
LT:ありがとうございました
TU:8888888888888888
有難うございました。
HK:888888888888
HT:88888888888888888
UN:ありがとうございました!
MY:888888ありがとうございました
MK : 88888888888888
SO : 888888888ありがとうございました!
UP : 88888888888888
AZ:(お辞儀)
MG : ぱちぱち~☆
IK : 888888
SU:👏👏👏
LG:ありがとうございました❗️
SH:ポイから復活w
KI:復活w
MG : おかえりw
H:👏👏👏❤️
JU:ありがとうございました~👏👏👏👏
MN:88888888888
CT:ありがとうございました
CC : (╹◡╹)♡
HD:かけられなかった理由がわかりました…
SH:おお、HDさん、わかったんだ!
すごい!!
HD:はい、自己分析不足
SH:自分をみる、ですね〜〜
三回の講座をやり直してみるのもおすすめです
HD:ですね〜

[ここから舞台は☆打ち上げ会☆に移ります。講義終了後、講堂を出たロビーには立食パーティのセッティングが用意されており、先生方がお待ちの中を参加者の方々が次々と加わっていきました。]

SH : 皆さん、いらしてますねー!!
では、打ち上げ会オープニングスピーチを司令官にお願いいたします!
AZ : 了解
では、オープニングスピーチです。いいかな?
SH : どうぞ〜!!!

AZ : 今日は10時より講座の出席そしてこの打ち上げ会にご参加いただきましてありがとうございました。皆さんお気づきかもしれませんが、初めの2回はシャンバラのスタッフが、次がアンドロメダのアロム、そして今日は宇宙連合の私が務めました。

KI : 👏🏻👏🏻👏🏻
MG : 88888
AZ : ありがとう
SH : ドキドキ
CC : 888

AZ : これはどういう意味があるかというと、この地球をみんなで育てたいと協力体制ができたということです。3つの組織はそれぞれが独立しており、すべて独自のやり方がありましたが、それでもシャンバラのやり方に従い協調することを選択しました。確かに世界から見たら小さなブログの発信ですが、このブログこそが誠実に前向きに発信している証拠です。

皆さんの意識が高いからこれだけの協力を得られるというものです。これはお世辞でも何でもない。どうかその立ち位置にあるということを踏まえてこれからもこのシャンバラスクールを拡げていただきたい。

では、ここでバラモン氏に交代しましょう。彼とジョン氏こそが何よりのこの講座の功労者ですから私が横取りをしてはいけないwwwどうぞ、皆さん拍手!!

SH : 88888888
IZ : 88888888888888888
AT : 8888888
FR : 8888888
AJ : 888888888
SL : 88888888
SO : 88888888
SU : 👏👏👏👏
HT : 888888888888
UN : 88888888
MG : 888888
HK : 8888888888
KI : 👏🏻👏🏻👏🏻
TU : 88888888
CS : 888888888888
SH : ジョン先生〜〜!!バラモン先生〜〜!
Brahman : バラモンです
UP : 8888888888
HG : 888888
SH : キタキタ!
JU : パチパチパチ~~☆
Brahman : 文字がまだ司令官になっていますが、気にせず聞いてください。

[Slackの表示では、司令官名とプロフィール画像が表示されていました]

SH : いや、口調違うしw
Brahman : 皆さんお疲れ様でした。どうもこれだけの大物の後のスピーチは影が薄くてやりづらいですねwww

さて、ほぼ4か月の講座でした。皆さんの中では1回目までは半信半疑で臨んだ人も少なくないと思います。まさかここまでと思うでしょうが、何度も言っていますが、ここまではシャンバラの中学生レベルです。かわいいものです。女王クラスになると化け物になりますが、こほっ ・・失礼・・・
SH : wwwww
Brahman : 今日この内容であれば安全で何も心配はいりません。皆さんどしどし行ってください。もちろん失敗したり反応が出なかったりします。それは自分で常に客観的にみていく訓練になるのでやることこそが価値があると思います。

皆さんには大事な使命がある。その使命に突き進むことこそが幸せを感じる術でもあります。そこのところをどうか忘れずにいてください。さて、もう一人の功労者が酔っぱらってひっくり返らないうちにスピーチを交替します。ジョン、よろしく

SH : ジョン先生〜〜!お願いします〜〜!!(つまみ食いしてないでー!ww)
KI : 👏🏻👏🏻👏🏻
IZ : 8888888888888888888888

[拍手、プチ省略w]

John : 酔っぱらっていません!!少し食べ過ぎただけです!(もう?ww:ベス)
HG : 8888888
CS : 88888888
UP : 888888
MB : パチパチ
AN : 888888
SU : 👏👏👏
HK : 88888888
SH : 5時間前からつまみ食い・・・←シャンバラ時間wwゴホゴホw

John : あ、皆さんお疲れ様でした。素晴らしい講座には素晴らしい生徒がいるからだとシャンバラでは言われています。Kリーダーの素晴らしい誘導、Shリーダーの素晴らしい合いの手wwwそして皆さんの整然とした受講姿に我々も手を抜けない責任を感じました。

皆さんあってのこの講座、ぜひともまた機会があれば続けて行っていただきたい。そしてここで学んだ技をもし使いこなせたら人に教えてください。それは皆さんのお子さんでも友人でも兄弟でも構いません。こんなに簡単にできるんだよと。百のお礼よりその方がうれしい。

いつかこの講座が当たり前の時代が来たら皆さんともっとレベルの高い授業をしたいと思っています。今日はシャンバラより生徒さん方のリクエストのスイーツを準備しました。たのしんで歓談していただきたいと思います。ちなみにテーブル端の白いチョコケーキは一番おいしかったですよwwwwでは、皆さん楽しんで先生とおはなししてください。ありがとう

それでは乾杯!!
SH : お飲物をお取りください〜!
KI : 🍷
John : 皆さんのよき未来に
乾杯
MG : かんぱーい♡
AJ : カンパーイ
JU : かんぱ~い♪

[乾杯!の声がロビーに響き渡り、和やかに?歓談&茶話会が進みましたwww

****************

そして、0時を回ったところで(とりあえずの)閉会スピーチです]

SH : ここで一応閉会のスピーチが入ります。
スピーチゲストは・・・・
ジャーーーン
そこで呑んでるおっさん!!!
じゃなくて・・・
Arom : おおおう!!
SH : アロムサーーーーンwwww
IZ : 笑点!!!
Arom : じゃーーん
AT : 8888888
MG : 88888
SH : ちょっと!升、置いて!!
Arom : てけてけ・・てんてん
IZ : 8888888888888888
OR : 88888888888
SO : 8888888
KI : 🏮
AJ : 8888888
SH : テケてんてんてんてん
SL : 888888
HK : 88888888
MG : てけてんてん♡
Arom : こんばんは宴もたけなわですが、ここでお開きとします。え~~~!!って声が聞こえますがいい子はもう寝る時間ですよwww・・・
CL : 88888

Arom : たのしかった。その極みですね。構成はバラモン氏とジョン氏に作っていただいたので型にはめていくやり方は勉強になりました。

人前でスピーチはリアルではよくあるのですが、講義となると別物で結構ビビりまくっていたんです。いや、本当!なにせ冗談が入れられないwwwこんな真面目な雰囲気の場で冗談いって滑ったらどうしようって、新米の漫才師並みに不安になってあんなに真面目な講座になったんです。
SH : 真面目炸裂w
Arom : 背中が汗でぬれたくらいですから、いかに皆さんが真面目に受けていただいたかですよ。まずはその冗談を入れる余地のない雰囲気から勉強をしなければなりません。

次回は「突っ込み」「ボケ」「世界のジョーク」「お笑いで世界征服」の4回シリーズで私の独壇場の講座を準備してもらおうかと思いますwwwだめかな、あ、だめ、いまバラモン氏がにらみながら×と知らせましたwwwまじめだな・・・ふん・・(´-ω-`)
SH : 誰が受けるんだろう、その講義ww
IZ : うけたい
HK : 受けますw
HT : はい♡
SO : はーい
JU : 世界のジョークは興味あります😊
LT : ある意味受けてみたいww
MG : はい♡
KI : 最前列でw
Arom : あ。いい反応
SH : やばい・・・wwwww
KI : あはw
MG : やばいぞw
Arom : ワクワク( *´艸`)
UP : もちろん♪
KI : (やばいのか・・・)
HT : 座布団用意だなw
SH : 山田君とw
KI : たなかくーん座布団(田中君=KIさん担当w)
MG : www
LT : (やばかったのか・・ww)
IZ : wwwwwwwwwwwwwww
SH : アロムさん、スピーチやってねwww

Arom : とにかくPCだめと言いながら英語のSlackに入るべく奮闘した皆さんの影の努力を我々は見逃していませんよ。皆さんのそんな気持ちが我々を奮起させたのは事実です。

次は学んだことを生かす段階です。ぜひ人生を楽しむためにもこの講座で学んだすべてを使ってください。

皆さんのこれからの繁栄を祈っています。今日は遅くまで本当にありがとうございました

CS : 8888888
KI : ありがとうございました
SH : ありがとうございました!!!
HK : ありがとうございました
MG : ありがとうございました!!
FR : ありがとうございました
KI : 👏🏻👏🏻👏🏻
AT : ありがとうございました!!
OR : ありがとうございました
SU : ありがとうございました😊
Arom : ありがとう
SO : ありがとうございました
K : ありがとうございました
IZ : ありがとうございました!
HG : ありがとうございました😊
HT : ありがとうございました♡
LT : ありがとうございました^^
SL : ありがとうございました!
H : ありがとう御座いました!!!
LG : ありがとうございました
JU : ありがとうございました〜〜😊👏👏👏
AJ : ありがとうございました!!
UP : ありがとうございました
SH : 司令官、アロムさん、バラモン先生にジョン先生、素晴らしい講義をありがとうございました!!!
Arom : ではよい子は担当とお部屋に帰る
ありがとう
へへへ

[この後も、小話wのごとくお持ち帰りだの、タッパーがどうの、とプチ盛り上がりつつ、退席される司令官の格好良さに見とれたり、と夜は更けていったのでした]

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

以上、第4回講座+打ち上げ会スピーチを全編、ブログ編集版でお送りしました。

いかがでしたでしょうか?

ここまで全講座を丁寧に受講されてきた方々には、このシリーズが単に技を学ぶ、見えないエネルギーを感じる、というようなものではなく、真に自分を見つめる、自分を知る、という【自分学び】の場であることが理解できたのではないかと思います。

そして、その全ての行程、それはアロムさんが上のスピーチで仰っていたSlackの登録手続きなども丸っと含まれますが、講座を受けるに当たって皆様が行った全ての準備、トラブル、質問、そして講座終了後の自分の取り組み、考え方、どんなに小さいなことでも、シャンバラのスタッフ、担当やボディガード、スクールの先生方、そして講座を担当された講師陣の先生方は、しっかりご覧になっていらっしゃいます。

たとえ自分の歩みが見え難い、微々たるものであったとしても、我々は一人きりではなく、先生方も見ていて下さり、共に歩んでいく学生仲間もいます。

自分の道、自分自身について迷うような時はいつでも、このカムカム講座に戻ってみて下さい。きっと答えの光が見えてくるでしょう。そしてそれを仲間達とシェアしてもいいのです。

我々一人ひとりの【自分を知る】旅は、まだまだ続きます。ぜひ、この講座をきっかけにして、参加者皆様の旅路が楽しく豊かなものになりますよう、心から願っております。

そして、今回も準備段階からお世話になった皆様には、心より御礼申し上げます。

司令官、講義では鋭い視点の中にも暖かなお言葉を沢山頂きまして、ありがとうございました!

アロムさん、ジョン先生、バラモン先生、毎回の講座サポートと、今回の素晴らしいスピーチをありがとうございました!

ベスさん、お忙しい毎日の中で、打ち込みから準備の裏方まで、本当にありがとうございました!

Kさん、毎度のサポート以上に今回は様々に気づきを頂きまして、大感謝でございます!

シャンバラスクールでのステージ設定、警備全般、学生たちの誘導、そして打ち上げ会の準備まで丁寧に対応して下さったスタッフの皆々様には、大変お世話になりました!

そして、今回の講座に参加頂きました全ての学生皆々様、ありがとうございました♪

ここに『Happy カムカム!Let’s 次元操作講座♪』の終了を宣言いたしますm(_ _)m

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

 

+25

コメント

  1. ポール より:

    ベスさん、こちらのHappy カムカムの講座を開催するのにお世話くださった皆様、そしてシャンバラの皆様、こんにちは。
    私は仕事をしていて参加できなかったのですが(夜中の仕事って何!?)、
    今朝、こちらのページを参照しながら自分で操作してみました!
    それでその結果がすごくて、皆様にシェアさせていただきたく、コメントをしたためております。
    私が操作したのは、仕事を私に発注してくれる担当者です。
    お願いした内容は、「30万円以上になる大型の仕事を私に発注してください」でした。
    ひととおり作業を終えてのコイントスは、最初3:3だったので、もう一度やり直したら、5:1に変化。心のなかで「よし」と呟いて、何が起こるか楽しみだなあ~と思って、別の作業をしていると。。。
    操作した担当者から立て続けに仕事の依頼が3件、合計金額20万円で、これだけでもスゴイ!と思っていたのですが、しばらくして別の取引先から10万円以上になる仕事の依頼が! 
    それで、合計30万円以上になったのです。
    一言で言えば、「びっくりした」です。

    上記の皆様、そして宇宙よ、どうもありがとうございました。
    以上報告でした。

    +3
    • Shire より:

      > ポールさん 素晴らしい体験報告をシェアして下さいまして、ありがとうございます!

      広報モドキ?のShireです。

      コメントを拝見して、ビックリ!の後、嬉しくて小躍りしそうになりました(おバカです、汗)。

      こうした報告を伺うことが、何より嬉しいこと、自分のことのようにウキウキ☆しております。

      きっとポールさんのお仕事が天命に添うものであったこと、潜在意識との繋がりがとても強く、最適の時に魔法陣を組んだのかもしれませんね。コメントからも、迷いのない真っ直ぐな雰囲気が伝わってきます。

      今回は、他の参加者の方々からも、良い結果、様々に面白い作用の報告が聞こえてきています。これまでの講座を通して自分と向かい合う時をしっかり持つようになったことの顕れではないか、と推察しています。

      立て続けに大きなお仕事が入ったとのことですので、体調をしっかり整えて、無理せずに進めて下さいね!ポールさんの益々のご活躍をお祈りしております。

      この度は、貴重な報告をシェア頂きまして、本当にありがとうございました♪

      +2
      • ポール より:

        Shireさん、講座のご準備、フォロー、そして暖かなお言葉、ありがとうございます!

        こんなに役に立つ講座そうそうないです。

        おっしゃる通り、迷いがなかったです。
        操作したのでどんな風に実現するのか(ココポイントで、1ミリも疑ってませんでした。状況的には先月は仕事が少なくこれが実現する可能性は限りなく低かったのですが。。。)、ただ楽しんで待つこと2時間の間に全てが起こりました。

        自分に(自分の欲望に?)正直に生きる、って素晴らしい。
        (あ、もちろん他人を苦しませたり、悲しませたりとかはバツですよ)
        本来の自分の上でもなく下でもない自分を生きるってス・バ・ラ・シ・イってことです。
        自分をいつわらない分、余計な念エネルギーを消費しないで済むので、創造したい未来に全精力を注げるし、何より人生がシンプルです!

        この先に本来のやりたいことが待っている気がするので、そのための資金づくりに大いにこのテクニックを利用して邁進します~~~。

        どうもありがとうございました。

        +3
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