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科: パラレルワールドとマルチバース

Q.
科学班さま、皆さま、こんにちは^^

科学班さまを化学班と書いてしまうくらいのポンコツでございますが、分かりやすく教えて頂けたら、うれしゅうございます(;’∀’)

パラレルワールドがさっぱり分からないのですが、これは、多元宇宙論のマルチバースというのと同じでしょうか? 同じと言う人・説と違うという人・説があるようで、シャンバラの見解はどうでしょうか?

 ちなみに、「パラレルワールド」は平行宇宙ともいい、ある世界(時空)から分岐し、それに並行して存在する別の世界(時空)を指すことのようなのですが。質問にもパラレルワールドとか書いておきながら、今更なのですけど~w
※マルチバース:複数の宇宙

A。
時空とか平行世界とかいうからわからなくなるのですよ

要はグリーン上のゴルフボールはその地形によっていろんなコースを通るが、小さな力で山越えはできないことを踏まえて、どっち方向にどれくらいの力で打てば、ホールに入るか

つまり、アットランダムに動いているのではなく、必ず目的地があるということを前提に考えないと、マクロすぎて私でも混乱します

そのなかで一番可能性があるコースはどれか

このグリーンの傾斜というのが電気空間の話であり、ボールが皆さんの魂、
そして打つあなたがいる

たったそれだけのことです
広げない、広げない

 

Q.マルチバースは無量大数を余裕で超える数の宇宙があるとのことですが、(一説ではその数たるや、10の500条個の宇宙 )シャンバラではその全てを把握しているのでしょうか?

A.
平面に線を引くぐらい無数にあることは認めます

しかし、そこにはグリーン上の丘や谷(次元で言えば電気の濃度差)があるので、可能性の理論でかなり絞られるでしょう

平たんではないこと、そして目的地(ホール)があることの2つを前提に考えましょう

 

Q.隣の次元では~、ということでお話をして下さっていますが、その隣の次元に私たちは存在しているようですが、その隣の次元に存在するシャンバラというのはないのですか?

シャンバラはその数多くの次元に同じように無限に存在していないのだろうかと思いまして。

それとも、シャンバラは存在するしないは自由自在なのでしょうか。

A.
いいえ、どちらのシャンバラも我々です
そう、どちらの皆さんの世界も我々は語り掛けることができるのです

 

Q.素粒子物理の標準理論で、解明できた物質は4.9%にしかすぎないといいます。

かなり端折った説明になるかと思いますが…
標準理論によると、物質の最小単位である素粒子が全部で17種類あるとされていて、16種類はすぐに見つかったが、なかなか見つからなった最後の1つがヒッグス粒子(神の粒子と言われてるとかw)。 ビッグバン直後の熱い宇宙では、すべての素粒子は現在の光(光子、フォトン)と同様に質量のない状態だった。

エネルギーに、質量が生じ、物質化したのがヒッグス粒子と言われているそうで、ノーベル賞もとったようですが、別な理論では、ヒッグス粒子は素粒子ではないと捉えられているようです。

シャンバラの見解を妄想でいいので、教えていただけますか?

ヒッグス粒子はマルチバースの信ぴょう性を増すとも言われているらしいので、気になっただけですが、そもそも、上記自体が本来の理論からずれていたらすみません。

よろしくお願いいたします(ぺこり)

A.
妄想劇ですwwww

ヒッグス粒子は素粒子ではありません
というのが見解です

矛盾を埋め合わせる時に時間の歪みと重力の歪みを計算したのでしょうが、そのふたつを考えると確かに同じ粒子なのですが、そこに電気の歪みを加えると全く違う粒子であることがわかると思います

電気とはこのブログで言うアストラル電気とメンタル電気などの複数の電気です
電気の研究がまだなのでそれくらいでしょうか

質問をありがとうございました

 

コメント

  1. サラリンコ より:

    おおうw
    ヒッグス粒子は素粒子ではないのですねぇ。
    それも、他の理論で言われているようなフォースとかでもなくて、電気!!
    電気のゆがみが加わるんだぁ   ・・・って、時間のゆがみや重力のゆがみさえも分からないけど~~♪
    揺らぎと歪みはちがうのかね?とか斜め上のことを考えているヘッポコでございますが、素晴らしい見解!ありがとうござます!
    ①目的があるから、そこまでの道なんだぁ。
    ボールが私達かぁ。打たれたらいてーじゃん!←そこ?
    ②まぁ、コースも無数なのですねぇ。 でも、絞ることも可能と・・
    ③↑で、どちらのシャンバラもスタッフさん達・・
    なんで、シャンバラは無数にないのかしら??
    私達の世界は無数にあるのに、シャンバラは1個ですか?
    と、お礼に?を書いてしまうポンコツですが、回答が楽しいです~♪
    ありがとうございました(ぺこり)

  2. M より:

    科学班の皆様、こんばんは。
    シャンバラでの固定化についての質問です。
    ★ 固定化について、色々と考えました。合っているかどうか、お答えお願いいたします。
    『固定化』というのは簡単に言うと(?)、ある場所に何かを置く(出現させる)作業だと考えています。しかし、無から何かを作る、というのは考えにくいです。
    例えば、教室に椅子を置きたい(固定化したい)と考えた場合、椅子をどこからか持ってくる必要があると思います。
    その場合、
    1.どこか別の場所から、瞬間移動させている。
    2.材料(板など、または生えている木?)を使って組み立てている。または、お古をちょっと直しす。
    などを行っているのでは?と考えていますが、いかがでしょうか?
    この場合、固定化のために消費されるエネルギーは、2>1の順になると考えました。
    そこで、私たちは固定化の際に無意識に1の方を選択しており、イメージする椅子が存在していない場合に2を行っているいるのでは、と考えていますがどうでしょうか?
    多分、頭の中でこれらの事柄がうまく整理できていないため質問もまとまっていませんが、よろしくお願いいたします。

  3. 湯のはな より:

    わたしも興味があるので質問させてください
    以前例の本を読んだ時にアロムさんたちが
    例えで細胞から別の細胞に移動したという記述があってその別の細胞(別の宇宙?)ではすでにアンドロメダと銀河が衝突してしまっていたところからやり直すためにこの細胞に(今のわたしたちの宇宙に?)移動してきたというのを読んだのですが(記憶違いであればすみません)
    これもパラレルワールドというのでしょうか?
    これだと時間というのが過去も未来も関係なく行き来できるようですが
    すごーく雑な疑問ですがもしそういう風に時間も関係なく移動できるのであれば一気にアンドロメダと銀河が衝突しても銀河が無事に乗り越えたところに移動してもよかったんではないでしょうか
    わざわざこのこの場と時を選んだのは何か意味がありますか?
    それからシャンバラの方々はいろんな次元のわたしたちに語りかけることができるとありますが、
    これはわたしでも可能なんでしょうか?
    わかりにくい説明ですみません
    自分でも入力してて混乱しそうな説明ですが
    どうぞ間違っているところがあれば添削お願いしますm(__)m

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