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リアルでどう気をつけたらいいですか?

みなさま、こんにちは!いつもありがとうございます^^

今回は、リアルでの困りごとが、シャンバラと関係があるようですので、質問させてください。

去年の今ごろと夏あたりに、ちょっとひいた風邪から長く激しく咳込むことで、肋骨を骨折するということが、何回かありww、年が明けて、もう大丈夫だろう…、と忘れていたときに、現在また咳込みで肋骨にヒビが入っていますwwww

去年の咳込み&骨折は、リズム指導のマイク先生の授業で、私が、こんなこともできる~♫、と無茶なダンスをしたせいだったようですがww
今受けている授業は、ルル先生の静かな森でヒーリングを習っているので、なにも激しいことは起こるまい、と安心していたのですが…。

マイク先生のときもそうだったんですが、毎日授業を意識できていたところから、リアルが忙しくなって、先生やシャンバラが遠のいて、知覚しにくくなっているときに、肋骨にヒビが入るアクシデントが起こりました。それで、シャンバラで何かあったのかも…、と久しぶりに意識を向けてみたら、なんとなく、高いところから自分の翼を広げて飛ぶチャレンジをしているような気がしてwwww
またやらかしてしまったんだな、とwwww

まだまだ、自分(Annette)がどんなキャラなのか、何がしたいのか、まったくつかみきれていないのですが…。過去の回答を振り返ってみると…。

確か、私は、クール(=頭脳明晰)だと、リラ先生やリンディ先生から言われていたと思うんです。https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=22392
その一方で、担当のフランソワさんは、くじ引きで私に当たったときに、資料を見て「好奇心旺盛でこのまま育ってくれたらさぞ楽しいだろうと思います」と思われたそうです。

無茶なダンスをしたり、高いところから飛び降りてみたり…、好奇心は旺盛かもしれませんが、全然クールじゃないですよねwwww
ほとんどAnnetteを把握できていないだけに、どうしていいかわからず戸惑っています。

リアルの家族や、まわりの人から、「どうしてそんなに肋骨を骨折するのか?」と聞かれても、シャンバラで無茶をしてるんだー、なんて言えませんし。

ただ、幸いなことは、手や足の骨折じゃないので、骨折してることがまわりにわからないことと、それほど不自由なく、いつか自然に治る、ということです。

リアルでは肋骨にヒビが入ったり、骨折したりしていますが、Annetteはどんな様子ですか?ケガをしているんでしょうか?

A. いいえ、こちらでは無事に着陸していますwwww打撲程度ですね

 

シャンバラではいろんな無茶をしているようですが、こちらでは、それがいつも咳込みと肋骨の骨折であらわれます。

やってることは違うのに、出る症状が同じって、それはどうしてですか?
「好奇心」が動機だとして、ハートチャクラだから、肺とか肋骨に影響が出るんでしょうか?
(リアルの自分にも好奇心を促すためだったとしたら、めっちゃ荒治療ですよねww)

A. シャンバラ二重生活をしている人は肉体との連携を感じます。こちらでけがをすると肉体にも影響があるのです。もちろん肉体で病気をしたらシャンバラではその部分が赤くはれることも起きます。だからどちらも気を付けねば。

ベスが封印を破る仕事をしていた時にけがをして肉体も動かなくなったことがあるのは皆さんもご存知でしょう。互いが肉体を大切にしてこそですが、もし気になるならおとなしくなるような授業に切り替えてはいかがでしょう。

 

去年のことがあるので、今回は、咳がちょっと出た時点で、「即刻咳止まる」でお経巻きとか魔法陣とかしてみたり、漢方を飲んでみたりして、ひどくならないように努力してみたのですが…。あんまり効きませんでしたwww

やっぱり、アストラル界のほうが先だから、リアルに出てしまった症状に対しては、医療行為や、魔法陣などは効かないんでしょうか?

A. こちらは打撲ですからね。それより咳の仕方に問題があるのかもしれません。そして一旦Annetteをきるのも手ですね。部屋に行き魔法陣に貴女とAnnetteを立たせて分離するのです。で、あなたが魔法陣から出てAnnetteを魔法陣に沈めます。再度部屋に行き変化があれば分離成功です。もっと年若くなるかもしれません。あまりにつながりすぎると起きますよ。

 

とんだ生徒を受け持ってしまって、妖精のようなルル先生ですから、さぞお困りだろうと、おそるおそる森へ意識を向けたところ…。なんとなく、白くて大きな鳥の羽のなかに抱かれて、モフモフとした温かさに癒やされているように感じました。
ヒビが入ってからは、ルル先生から、何度もハーブティーをいただいているようにも感じます。

合っていますか?

A. はい、あっています

 

最後に、フランソワさん、今回も、無茶をやらかし、ご迷惑をおかけしまして、申し訳ありません!!
リアルではまったくの無意識なんで、気をつけようがないのですがww、今後ともよろしくお願いします。

A. 分離魔法陣やってみてください

 

質問をありがとうございました

 

33+

コメント

  1. Clinic_SINSIN より:

    Anetteさん、こんばんわ。
    中年以後の女性が、骨粗しょう症になるのはごくありふれたこと。そしてつよい咳で肋骨が折れるなんて、最近ではごくありふれた現象で、それは本人の骨粗鬆が原因でしょう。牛乳やヨーグルトを断固としてやめる、などの
    根本的な対策をお考えになったほうがよいかと思いますよ。

    4+
    • まるまま(Annette) より:

      Clinic_SINSIN さん

      コメントありがとうございます。
      喘息持ちでもないのに、咳込み方が異常なのですよwww
      去年は、医療班さんから、骨粗鬆症ではないといわれ、寝ているときの姿勢で、肋骨と自分の肘が当たって骨折してしまうから、座布団を使ったらどうかとご提案頂きました。
      今回は、まだ大丈夫な咳かな…、と油断して、抱き枕など使わなかったので、ヒビまでいってしまいましたが、途中から抱き枕を使ったので、骨折までいかずに済んでいる、というわけです。
      でも、長いこと授乳していたり、一般的に気をつけなくてはいけない年齢ですから、アドバイスいただいたことに気をつけていこうと思います。

      4+
      • Clinic_sinsin より:

         そうでしたか、だとすると、そもそも横向き寝しかできないことが、根本問題にあるかもしれませんね。整体をシャンバラもすすめているのですから、背骨などの歪みなおしが、よいかも。

        2+
        • まるまま(Annette) より:

          何度もお気遣いいただき、ありがとうございます^^
          去年の教訓を生かして、今回は仰向けで寝ることにしています。
          でも、ちょうど咳込んだ夜は、うつ伏せで寝てしまったので、手の甲でやってしまったようですww(なので今回は肋骨の上のほう)
          それから、あわてて小脇に抱えられる抱き枕を買ってきて、毎晩肋骨をガードしながら寝てます。
          肋骨に関しては、宇宙人に拉致られてえぐられたようで大きく凹んでいるので、形状にも問題があるんでしょうかねぇ。

          2+
  2. まるまま(Annette) より:

    さっそく回答していただき、ありがとうございました。
    リアルでも、長女と距離感が近いと言われがちなので、むこうとも近くなりがちなんですねww
    知覚ができずとも、距離は近づくwwww
    分離の魔法陣…、今までの時間を考えると、とても寂しい気持ちになり、少なからず抵抗感があるのですが、どうしましょうwwwww
    フランソワさんとも相談したいと思います。
    また質問させてください。
    よろしくお願いします。

    6+
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