宇宙連合の皆様・シャンバラスタッフの皆様・ベス様・そして読者の皆々様。
いつもありがとうございます。そして皆々様ごきげんよう。
さて、今回は最近起きている戦争で石油問題が語られているので、それに関連する質問をしたいと思います。
ガソリンの高値で政府から支援金が出て、ガソリンは安くなる・・・と言われていますが、石油関連商品はどうなのか?
そろそろ多めに買ってストックしておこうかと考えています。
①今回の状況は長期化すると思うのですが、シャンバラのタイムラインでは石油関連商品・・・例えばサランラップ、洗剤、シャンプ-、芳香剤等はどの位買って備蓄していたのでしょうか?
大東亜戦争の時など不足したものは「砂糖」や「石鹸」などでした。
今回長期化して不足するとシャンバラで予測しているものはどんなものなのでしょうか?
教えてください。よろしくお願いいたします。
A 戦争が長期化あるといいますが、そうかなあ・・・我々はそうは思いません。なにせ地球規模の大災害が迫っていますからね。それが来たらあっという間に「ゲームオーバー!!」それは意外に早く来ます。だから長期化しようがない。たぶん戦争が今止まるほどの災害が起きるであろう国は一つしかない。そしてその位置は今まで皆さんに言ったように「絶対にここでは起きない」といわれたところです
もちろん日本もあるとは思いますがその前にここ
さて、石油に関してですが、備蓄を前から言っています。しかし、当日大パニックして買占め騒ぎになるのはいつも関係ない商品です。1970年代のオイルショックは有名なトイレットペーパーでした。そのせいかコロナ騒ぎでもトイレットペーパーでしたね。マスクはわかるとしてもトイレットペーパーはなんの関係があるのやら。どこで熱狂するかわからないのです。ほんのちょっとのガセねたがそれを招きます。だから備蓄と買占め狂乱の関連性は全くわかりません。皆さんならそんなガセに乗るとは思いませんが静観お願いします
もちろん過去の災害時、被災者があればよかったという商品はYouTubeで紹介されています
それから災害時に関してはこの二人の訴えが一番かな
【南海トラフ巨大地震】元救助隊員として無念としか言いようがない。これを知らないと誰も助かりません。【大規模震災保存版】
【暴露】やっぱり嘘だった。巨大地震時に100均一の防災防犯グッズが使えるか消防レスキューが徹底検証
丸投げですみません。
あらかたできているならこれ以上増やす選択よりも把握に努めてください。そして自宅待機がほとんどでしょう。中国人観光客がいなくなっているので初めにいった避難所の大災害は少ないでしょうが、災害に慣れていない外国人観光客のパニックにはどうか覚悟をしてください。静かに孤立するか騒ぐかのどちらかでしょう。差別化ではなく区別化は必須ですね。今からでも遅くない
どうでしょう?
質問ありがとうございました。

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