林さん、シャンバラ医療班の皆さんよろしくお願いします。
ガン治療について質問です。妄想全開で回答をお願いします。
アストラル体と肉体が分離していると、悪性の病気になるとブログで読みました(元記事わかりません)分離していない状態を作り出すにはどうすれば良いのでしょうか?
A その回答はいろいろ修正が必要ですね。まずアストラル体と肉体が分離ではなく双方の意識ベクトルが違うと病気になりやすいということです。例えば人のために介護の仕事に就きたいが親が大学まで行かせて許可が下りないので建築関係の仕事に就く時。ありますよね。親の要望で違う道をたどるのは。その時自分が本来したい仕事ができず体が蝕まれていくのです。「自分さえ我慢すれば」っていう人も似たようなことが起きます。そんな状態を打破するには仕事を辞めなくても介護のボランティアなどをして何らかの形で関わるといいのです。いつかその道が開く時があります。
日本人は検査被曝が多いそうです。
縄文人やユダヤ人は対放射線遺伝子を持っているそうですが、放射線治療などでの被曝に対しても効果あるのでしょうか。
A はい、もちろんあります。自分が縄文人だと自覚があって間違いなく縄文人の遺伝子があると確認出来たらさぞ迷わず検査をするでしょう。ゲノム検査ですかね。でもゲノム検査も縄文人の遺伝子を見抜けるのかな。またその前の古来人の遺伝子は?知識が追い付かないと無駄になりますからね
癌治療に重曹クエン酸水をすすめられました。
これは酸化した体を弱アルカリ性に変えていくために役立つから、という理由からでしょうか。
A あくまでもガン補助療法です。弱アルカリになると体内のリンパ液や血液がさらさらになって免疫力が上がるという理屈です。
食事療法やイメージ療法で消えるなら、それは消える癌です、といった回答がありました。消えない癌は切除以外治療法はないのでしょうか。
A 切除を勧める医者がいるそうです。放射線治療・薬物療法・免疫療法・先進医療などがありどれも当てはまると思います
癌の進行や転移の抑制に水素吸引が有効と説があり関心があります。
ただ、高額で躊躇しています。消えない癌の場合、水素も期待薄でしょうか。
A 申し訳ない。今のところ我々のところに情報がないのです
癌は遺伝子の病気でシャンバラでは幼少期に治療されてしまうそうです。
地球でも今後は切除ではなく温存に変化していくだろうとのことでした。
具体的にどんな治療法になっていくのでしょう。
A 遺伝子組み換えですね。生まれてから行うこの方法は3歳までに終了するのが適しているとみられています。あ、妄想ですw ある個所の細胞に遺伝子組み換えをした細胞を定着させる方法です。その細胞は全身の細胞に組み換えをさせるのです。その中には容姿も入っています。身長や体重・筋肉・骨なども変えます。
凝や血流改善のために癌の周りをマッサージしても問題ないでしょうか。
よろしくお願いします。
A 刺激してはいけない個所があるし、全く問題がないところもあります。それは検査しなければわからないのでここで安易に言えません
質問ありがとうございました。

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