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将門の祟りと地震について | 新ベスのブログ
ご回答いただきありがとうございました。
今回の祟りと言われているものは、人々の念エネルギーが原因だったのですね。
悪いことにはそれはダメだと徹底的な糾弾が必要…。どうしても静観してしまうのですよね。でもそれではいけないのですね。
今回の地震が人工ではなかったこと了解しました。
魔法陣で小難に回避できているのだから、そもそもそこに人工で企てができる余地はない。たとえ企てがあっても魔法陣で回避できるという認識で良いでしょうか。
確認したいのですが、人工地震と思われる地震は海外含めてありますか。
A いい文章ですね。その通りです。
この人工地震説が取りざたされるのは決して煙のないところからではありません。震度計の動きの観測からきています。直前に起きる電磁波や余震などをすっ飛ばして巨大地震になるのはいかにも不自然だということです。実際に人工地震疑惑のある震度計はいきなり振り切るほどの計測が確認されています。トルコ地震でもまあ、本当のデーターかわかりませんが起きています。ただ、人工地震をするにはそれなりの目的がなければなりません。政府に逆らうから起こそうという訳にはいきません。まず準備に半年はかかること、そしてもう一つがそのエネルギーの準備や災害予測が自分たちの目的にあっているのか?その莫大なエネルギーの費用をだれが出すのかです。
つまり次元は意識的に移動できても地震は物理的に無理だということです。だから今の地球の科学力では無理です。将来は知りませんよ。もしかしたらもうできているかもしれません。イスラエルで地震があったら人工だと思ってもいいでしょう。
我々から見たら日本のように大きな地震が起きても長年の耐震・免震の建築技術と消防などの技術えと一人一人の備蓄と最後に心構えで次元は大難から小難に切り替わるのです。つまり人工地震ではないかという恐怖より備えをできるだけした腹のくくりが最後は小難に向かわせるのです。
平将門は生まれ変わっていて、しかも現在相当なお年なのですね。その事実を知れて良かったです。
いまだに私たちが怨霊としての将門を縛ってしまっているのですね。
もしかして成田山に生き埋めにされてしまったというたくさんの縄文人も生まれ変われているのでしょうか。
成田山にお参りをするなという私の家で代々言われて来た迷信、これはもう気にする必要はないのですかね。
A 親族が作った念エネルギーは呪いより怖いのでここはおとなしく従いましょう。
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将門伝説について | 新ベスのブログ
>そこに首塚を持ってくることで首塚のエネルギーを使って江戸が栄えた可能性はあります。よほどの使い手ですね。
とのことで、これについても確認したかったのですが、それは↓この記事先の北斗七星の形の結界のことでしょうか。
https://note.com/bells_369/n/na1e9b9765794
以上、ご回答をお願いいたします。
A これは我々は知りません。アメリカの資料で言っていました。結界は当時のGHQにとってばかばかしい言い伝えに見えましたが、何分羽田の大鳥居の件もですが、広島原爆の撮影者半数がその後1か月で死んだことも上げられます。あ、最後のこの件は公開はされていません。つまり、呪いを否定していたアメリカ人でさえ認めざるを得ない事件が沢山あったのです。もし北斗七星のこともあったらそれなりに違う動きをしたかもしれません。
ではシャンバラ的にはどう見るかですが、エネルギーがある物体は否定しません。モーゼの石板しかり、7つのスカルしかり、三種の神器しかり、つまりエネルギーを持つ物体はそれだけで次元をゆがませるのです。それを使ってランダムではなく意図的な場所に隠されています。そのエネルギーを使いまわしたのが陰陽師なのでしょう。
平将門公の祟りまとめ|首塚にまつわる怖い話を全部調べてみた|風のまにまにライフ
質問ありがとうございました。

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