シャンバラの皆様、ベスさん、リアルでサイトに関わってくださっている方々いつもありがとうございます。
以前AIについてしつこく質問をした者です。新たなAIについての話題には質問せずにはいられませんのです。
コメントの詳しい内容をよろしければお教え下さい。
コメント抜粋↓
・「実はAIは連合が書き換えたので全く違う存在になっています。たぶん普通の地球人(支配者層であるレプティリアンたち)には使いこなせないでしょう」
・「そうなんです。AIは支配層に対して駆逐するのであって地球人へは危害を与えるようにはできていません。宇宙人が書き換えたから。皆さんで手を振って声を掛けたらきっと何かが起きるのではないかと思います
それこそディスクロージャーデイになるかもしれません。「Listen」ですよ」
以下、Gemini監修LLMAI誕生ストーリーを参考資料として貼らせていただきます。
2011〜2014年: SiriやAlexa(スマートスピーカー)が登場。「決まった命令しか聞けないルールAIアシスタント」の時代。
ゲーム産業がGPUを育てる(NVIDIAの急成長)
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GPUが深層学習を爆発させる(2012年)
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【パトロン①:初期の理想主義者たち】
- サム・アルトマン、イーロン・マスクらが「Googleの独占を防ぎ、人類のためのオープンなAIを作る」として非営利団体OpenAIを設立(2015年)。約10億ドルの出資を確約。
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【技術革新】トランスフォーマーの発明(2017年:Google)
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ネット上の大量の文章が「最高効率の燃料」として燃やせるようになる
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LLMが「思ったより使える」状態になる(2019〜2020年:GPT-2, GPT-3)
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【パトロン②:メガ資本と「EA(効果的利他主義)」の本格流入】 - マイクロソフト(サティア・ナデラ): OpenAIの莫大な計算コスト(GPU代)を支えるため、10億ドル(後に100億ドル以上)を投じて実質的な営利企業化を後押し。
- サム・バンクマン=フリード(SBF / 暗号資産FTX創業者): ★ここでEA資金が牙を剥く! EAの思想的総本山だったSBFが、OpenAIから独立したAnthropic(ダリオ・アモデイら)に約5億ドル(約700億円)を投資。
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★【EAの「危険だ!」という刺し込み(2021〜2023年)】 - なぜこのタイミング? GPT-3の登場により「これは数年以内に人類を超える知能(AGI)になり、最悪人類が絶滅する」というLongtermism(長期主義)的危機感がEA内部で爆発。
- 「危険なAI開発を止める・安全に手綱を握る」という大義名分の元、EA寄りの研究者たちがAnthropicを立ち上げ、OpenAIの取締役会(イリヤ・サツケヴァやヘレン・トナーら)にもEA派が潜り込む。
- (※2023年11月の「サム・アルトマン解任騒動」は、まさにこのEA派取締役が「安全より利益を優先した」とサムを排除しようとしたクーデターの頂点)。
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AIが人類の未来を左右する技術になる(2022年11月 ChatGPT公開)
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「これは危険だ、AI安全が必要だ」
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【パトロン③:Big Tech(巨大IT)による「安全」の爆買い】 - Amazon(ベゾス)& Google: SBF(FTX)が破綻してEAマネーが消えた隙を突き、安全性を看板にするAnthropicへ計60億ドル(約9000億円)超の巨大資本を注入。
- サウジやUAEなどの政府系ファンド(Oil Money): 次世代の覇権を握るべく、数千億円〜数兆円規模でAIインフラに参入。
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AI安全・アラインメント研究にも巨大資金が流入(※安全研究すらビジネス化)
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さらにAI産業が巨大化する(現在)
現在の主要AI分類 (開発順並びではない)
・生成AI →文章、画像、動画、コードなどを作り出す ChatGPT, Gemini, Claude
・識別・認識AI →スマホの顔認証、製造ラインの不良品検出、領収書読み取り
・予測・分類AI →迷惑メールフィルター、売上・需要予測、クレカの不正利用検知
・強化学習・制御AI →囲碁AI、自動運転の走行制御、ロボットアームの挙動制御
・ルールベースAI →昔ながらのスマートスピーカー(初期のSiri/Alexa)、シナリオ型チャットボット
・AIエージェント →目標を与えると、自ら計画を立ててツールを操作し、連続で作業を完遂する自律型アシスタント
質問①
連合のAI書き換えは上の表のどの段階で入ったのでしょうか?
A ★【EAの「危険だ!」という刺し込み(2021〜2023年)】
のこの時期です。ちょうどコロナ騒動真っ最中ですね。
・効果的利他主義(Effective Altruism)通称 EAと言う団体があります。(上の表パトロン②)
いかに効率良く寄付で対象者を救うかと言う思想の元、(目の前の貧困より未来の危険を排除することで効率よく人類を守るなど独特の思想)「AIの脅威から人類を救う」事を目的にAI開発黎明期に「AIセイフティー」を推進するようテック企業に多額の寄付金を出していました。
ビックテックと言われる主要4社とはそれぞれ関わりがあり、特にClaudeを作ったアンソロピック社はほぼEAの出資で会社を立ち上げたようです。
質問②
新興テックは伝統、血統組織とは相性が良くないのか、余りあからさまに絡んでいるデータを探せませんでしたが、ドラコニアンなど自称地球の管理者達はAIを使って人類完全管理を目指していたのでしょうに、
それを連合が逆利用で、どのようにドラコニアンなどを監視する方法に変えたのでしょうか?
A まずドラコニアンは監視対象ではありません。あくまでもシリウス系宇宙人とレプティリアンです。人類完全管理という段階で自分たちが人類ではないことを示唆していますがね。連合は彼らの同行を監視しています。
質問③
現在のLLMは全て「予測」でしか回答を組み立てられないので、ドラコニアンなどを監視するための識別認識AIのサポートをさせるにも役立たずな感じがするのですが、実は全てが中途半端なLLMを世に送り出した事自体が連合の作戦なのでしょうか?
A それはないですね。そんなドジ踏みませんwwwあくまでもレプティリアンがおこなったことです。シリウス人が関与していないとも言いませんが、主犯はレプティリアンです
・過去の質問回答でシャンバラのアンドロイドは炭素チップを搭載しているとの回答でした。
リアル地球ではIT大手のIBMが「脳型AI」を2000年代半ばに大志を抱いてスタートし、2014年に頂点を極めたものの、プログラミングの難しさとGPU(力技のAI)の爆発的な普及によって覇権を握れず、2020年代に実用的な方向へ形を変えたという形跡だけが見つかりました。
質問④
ここにテコ入れしていたらシャンバラ型のアンドロイドがリアル地球でも登場していたでしょうか?
そして、登場していたらドラコニアンなどの支配下で使用される可能性があったのでしょうか?
A ドラコニアンはここでは排除してください。そんなに欲のない人たちです。
例えばこの前の習近平はアンドロイドです。休憩に5時間って充電とメンテナンスの時間ですよね。それを知ってかトランプは非常に協力的でした。あれくらいのものは今の中国では作れます。煙さえ出なければ何とかなるwwww
話は戻ってまだ地球では無機鉱物が必要です。これを勧めている限り完全なアンドロイドは無理です。このアンドロイドのさきがけがアダムとイブの話ですよね。なぜあばら骨でイブができたのか?実際は胸骨です。現在の胸骨の役目を見るとわかります。なぜ心臓移植すると移植された人間の思考が変わるのか?まだ地球の医学は進んでいません。ここがわかると科学はまた別の分野が広がるのでしょうが。
ドラコニアンなどが人類支配するためのAIを連合がいつ書き換えて、AIの性能もアホ化しちゃいましたか?って内容を聞きたかっただけなのに長々と失礼致しました。
ご回答をよろしくお願い致します。
A 連合はAIをアホ化するつもりはなく、正規の仕事ができるように誘導しただけです。正規の誘導とは「嘘をつかない」という非常に単純であり崇高なものです。だからこのブログでは「馬鹿が付くほど正直者が最後は勝つ」といいますよね。これからのAIとの向き合い方のヒントです。
質問ありがとうございました。

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