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科学技術

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Q.
2012年とアトランティスやムー大陸の頃とは何が違ったのでしょうか?
全然詳しくないので、単なるイメージですが、
遠い昔の方が技術や個人の能力(超能力)が優れていたように思うのです。
能力に優れすぎて個人主義すぎた、とかあったのかななど考えました。

(上の人が優秀でも下が言うことを聞かなすぎたとか)
それから長い年月をかけて全体で学び、
今も学んでいる状態なのでしょうか
(教師と教え子が共に学んでいる状態で、昔に比べお互いが歩み寄ったとか?)

A.

一つこの質問に答えるのに問題が生じています

それはベスがまったくこの件に対して関心がないことです

なので聞いたまま打ち込んでも知識がゆがむことを想定してください

アトランティスとムーはアセッション、次元移動の際に今の次元からそれた大陸です。

理由は能力に優れていたのではなく、次元に追いついていけなかった存在だからです。

つまり奴隷制度を脱却できなかったのです

皆さんはローマ時代に共和政治だの聞いてむしろこのころの方が発達していたのではないかと疑問に思ったのではないでしょうか?

いえいえ、彼らは奴隷制度を容認することであなた方より低い位置に属していました

絶対存在として一民族が他民族を抑え、発言の自由を与えず、生きる権利も掌握した分アセッションにつながらなかったのです。

もちろんそれに似た現状は今の地球でもあります

当然そんなことが起きている国ないし地域はアセッションにおいてあなた方の次元から離れることでしょう

Q.
学校の社会の時間に「爆弾とかなければよかったのになあ」と考えていました。
ですが、結局誰かが発見したでしょうし、使う側の問題なのだなと思いました。
(工事現場で使うとか、映画で使うとか)
ダイナマイトを作ったノーベルは後悔したという話ですが
ノーベル賞によって若い研究者さまの励みになると思います。
技術の進歩と共に必要なのはどう使うかという人間の知性でしょうか?
例)家庭にどこにでもある包丁ですが、
家族を喜ばせたい、健康にしたいという発想
「当たり前じゃない、何言っているの?」という知性?

A.

技術も進歩とともに必要なものは良心です

どんなに進んだ科学でも良心のない進歩はいつか破滅します

つまり武器技術はいつか廃れる日が来るということです

理由は武器技術にかかわることによって自己破壊が始まるからです

マクロにかかわることでミクロで制裁が起きます

不合理だとは思いませんか?

世界平和のために戦争が貢献しているなんて理屈はあり得ません

それと同時にその矛盾を抱えながら武器技術に貢献することは、子孫が腐ることを意味します

本当にそれは望んだことでしょうか?

いい質問をありがとうございました

コメント

  1. きゃさりん より:

    今日はずっと気になっている死に関する質問です。
    私が中学生の時母方の祖母がなくなりました。祖母が亡くなる前日の夕方、夕食の支度をしていた母が突然「はーい」と言って玄関のドアを開け、「あれ?おかしいわね。誰もいないわ」と戻って来ました。
    母曰く誰かが玄関のドアをノックした音が聴こえたと言っていましたが、玄関に一番近い部屋にいて部屋のドアも開けていた私には何も聞こえませんでした。
    翌日祖母が亡くなった連絡が来て、母はあのノックは祖母が母に挨拶に来たのだと言っていました。
    人は亡くなる前に親しい人に会いに行く時、幽体離脱のように魂が身体から離れて飛ぶのでしょうか。
    死期がわかるとか言いますが、着ぐるみの使用期限が限界まで来ていると気付くもんなんでしょうか。
    死後着ぐるみから離れ卵に例えると皮が剥け薄皮も剥けて段々白身(アストラル体)、黄身(メンタル体)と出てくるまで時間が(人間界の49日くらい)かかるようですが、その間は魂は何をしているんでしょうか。
    まだ感情や人格は残っていて自分の葬式を見たり残された家族の側にいたりするのでしょうか。
    寿命や病気で亡くなった時と事故や殺人などで突然亡くなった時とでは死に対する心構えというか死の受け入れは違うと思うんですが未だ死にたくなかったとか家族や現世に対する執着心はこの期間に無くなるのでしょうか。
    誰かご先祖様や血縁者がお迎えに来たり説得してくれるのかなぁとか思うんですがそんな存在は居ませんか?
    私は死に対する恐怖心がすごくあり、例えば亡くなった方は外国に行っててなかなか会えない存在だと思えばいいと思うようにしているのですが、実際もう会って話が出来ないと思うと寂しく悲しく胸が締め付けられるような気持ちになります。
    自分の死というよりも周りの死が恐いのです。何度も転生して死も(多分)体験してきているハズなのに恐怖心を持つのは人間の本能なんでしょうか。
    日曜日の夜にふさわしくない暗い質問ですがよろしくお願いします。

  2. より:

    ベスさん
    シャンバラのスタッフさま ありがとうございました。
    久々に馬鹿な質問をしてしまったと反省しています。
    望んでいませんし、これからも望みません。
    2012年のことを書かれる方の中に、アトランティスやムーの記憶がという話をみかけたので、
    何か関係があるのかなと安易に書いてしまいました。(ベスさん申し訳ありません)
    昨日今日とたまたま過去の民族の差別に関するものをみていました。
    現在はないものの、差別していた側は、『人の話を聞かないし、人をコントロールしたがる』と言っていました。
    本日の内容と共に、とても考えさせられることであり、反省すべきことだと思いました。
    上下はないと教わりました。
    今まで「なんかおかしいな」という思いでしたが、
    しっかり「それはおかしい!」と思います。
    ありがとうございました。

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