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C-2 人柱になっていた魂について追加質問

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Q.
さっそくの回答有り難うございますm(__)m

『・・シャンバラのエネルギーの大元として存在し続けました』

エネルギーの大元とは
つまり、発電所のような役割を持たせていたということですか?

そうだとして魂たちが解放されて今後はシャンバラはどう動かしていくのでしょうか?

A.
人柱です
発電などのエネルギーではなく、この場合、礎としてのエネルギーです

そうですね、
雪の結晶は埃をひとつぶないとできないように、中心に何らかのいわばとっかかりが必要になるのです

それが人柱になります
そのことをいっています

Q.
『そして、これらの転生ができない魂があったから、過去1999年を地球は超えられなかったとも解釈しています』

越えられなかったのは、・・・彼らの怨みつらみのエネルギーが止めていたということでしょうか?

『しかし、たとえそうでも、未来に進むしかありません

これからの地球の課題として、たとえそこに恨みがあったとしても、我々はそれも受け入れるつもりです

たとえ我々がしたことではなくても、それが彼らへの償いなのであれば、真摯に受けとめるつもりです』

わたしも全く同じ気持ちです

どうか新しく生まれ変わって新しい人生を歩んでほしいし、自分も今、生かされてることが奇跡のようなことでこの生を大事にしたいです。

よろしくお願いしますm(__)m

A.
進化しなかったというブレーキと「進ませてなるものか」という感情のブレーキです

どちらにしても執着の念エネルギーです

質問をありがとうございました

コメント

  1. 湯のはな より:

    人柱が「とっかかり」として必要なんて・・
    ショックですが
    これもまた事実として受け止めていくものなんでしょう。
    たとえわたしが手を下したことではなくても
    この人柱となった魂たちが深い執着の念エネルギーから早く解放され、新たに転生できるようにと思いますm(__)m
    有り難うございました

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