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個人的な妄想、勘違いなのか?

ベスさん、スタッフの皆様、読者の皆様、いつも興味深い質疑応答を読ませていただき、ありがとうございます。自由質問を受け付けてくださるとのこと、感謝しますm(_ _)m

先日は、利益(財産)の偏り解消のために、下記魔法陣をご教示いただき、ありがとうございました。
https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=54817

引用:
紙に自分たちの関わる業種の協同組合の創立年月日と組合名・左に「令和2年7月末迄 横流し企業名暴露」でやってみてください。

現在無職なので、辞めた企業について「真実暴露」で実行しました。その時、気になったことがあり、もし何かご存知でしたら教えてください。(同業の読者の方がいらっしゃるかもしれないので、社名を伏せて、一般論として質問させてください)

この会社は多国籍の保険業で、本社は米国です。1919年、中国で創業しました。そして政乱、戦争のタイミングに乗じて、世界100カ国へ進出していきました。たとえば日本進出は1946年で、駐留アメリカ軍の資産を担保しました。当時、皇居の真ん前の一等地にオフィスを構えています。

多国籍の保険会社が、富の偏りや戦乱を作ってるなら、私はもう保険を利用せず貯金します。でもネットで調べると、そのような不正の情報は皆無でした。陰謀論にも出てきません。たしかに保険業だから、戦後の復興事業や、国の改革に伴う事業を担保して当然かもしれません。

Q
多国籍保険業の立ち位置について、シャンバラの見解をお聞かせ願えますか?

A. 多国籍保険業はどうでしょうね。我々のところには保険業は発達しなかったので何処まで社会に貢献しているのかわかりません。銀行も株式もありますが唯一保険業だけはないのです。皆さんから見たら不思議でしょうが この回答は不可にします

 

子供の頃、初めてシャンバラで担当さんに会った時のことを思い出しました。当時の状況について、もし確認できるようであれば教えてください。

3歳のとき、2時間ほど誘拐されました。警察に保護され、パトカーで帰宅したのに、翌日、うちの家族は菓子折を持って犯人の家へお礼に行きました。警察は犯人のことを「孫を亡くした老夫婦が、今までにも何度か、よその子供を自分の家へ連れて帰ってる。かわいそうだから逮捕しない」と説明したそうです。

警察の説明と、うちの家族の行動は、辻褄が合いません。パトカーを出動させたなら、「よその子供を保護してくれてた」という穏便な話じゃないはずです。

Q
この老夫婦は人身売買組織ですよね?

A. 菓子折りをなんでもってお礼に行ったのでしょうか?人身売買ではないと思います。それでもかわいそうだからという意味も分かりませんね。そう思わせている宇宙人はいます。わかりますか?売買目的ではないと思います。

 

Q
人身売買組織は、他でも誘拐が失敗した時に「子供亡くした母親/祖父母設定」を使って、警察や家族を丸め込んでいるのでしょうか?

A. リアルの人身売買では子供をさらうことはよくあることです。知られていませんが有名私立でも未遂はよくあるのです。日本でもね。だから警察に捕まってもそういうでしょうが、当の両親が丸め込まれることはありません。売ったなら別ですが。

 

ここから妄想です。私は誘拐犯の家で、意識がシャンバラに飛びました。担当さんは、大きなキノコが生えてる森か庭で、魔法陣の課題か何かをしてました。そこで私を見つけて、血を分けてくれて、強くしてくれました。それから「今から目を開けて、全力で走って外に出るんだよ」と言われ、私はその通りに体が動いて、庭先の門で警察官に保護されました。

Q
自分でも、この妄想は突飛すぎて自信がありません。全くの勘違いなら、この妄想は捨てますので、わかる範囲で当時の状況を教えていただけると助かります。

A. 記録をみました。確かに接触の記録がありますね。勘違いではありません。今の担当です。

 

私は、手首の脈を抑えられたり、人体構造の話題に遭遇すると、吐きそうになります。今までは「前世で人体実験でもされたんだろうか?」と思ってました。

Q
誘拐された時の記憶で、霞がかってるけど、血肉を見た気がします。これは私が血を抜かれたのでしょうか?他の子供達?

A. 宇宙人でいますね。でも殺すほどのことはしません。大概家に帰します。あなたの場合は他の(シャンバラの)力が働いたのでしょう。

 

質問は以上です。個人的な妄想に終始して恐縮です。認識違いなら、こんな不健全な妄想を確信してる自分の思考や生活態度を見直す必要があります。すみませんが、ご教示いただけると助かりますm(_ _)m

A. 意外に多いと思いますよ。血を殺すほど抜く宇宙人はいません。あとが厄介だからです。こっそり抜くことはあります。わざわざ家に連れ込んだことと警察やご両親共々動きが矛盾しているのを見ると穏便にしようとしたのでしょう。相手が悪いってことでしょうかwwwww

 

質問をありがとうございました

 

27+

コメント

  1. 質問者より より:

    ご回答ありがとうございます!勘違いしてた部分と、そうでない部分がはっきりわかって助かりましたm(_ _)m あらためて担当さんに感謝の気持ちでいっぱいです。保険業はシャンバラに無いのですね。「以前はあった」とかじゃなくて、保険業が無い次元になったのですね。不思議です。

    1+
  2. Cl_SINSIN より:

     保険の話について、コメントです。

     私もそれなりに社会的には重い地位についていますが、生命保険はやっと昨年、やめることができました。
     それまでは住宅ローンがあるし家族もいるので、やむ負えず加入していましたが、ローン返済が済んだので、独断でやめました。

    やめた理由は、保険に入ること=「死や病気になることへの恐怖心の現れ」
    だからです(きっぱり)。少しでもそうした心の状態を、保険という形で固定化すれば、いずれ現実化するからです。

     保険の始まりは、困った時に助けあうための互助組織でしたから、だれも儲かりません、でもそれが会社組織になったとたん、互助ではなくなるのです。
     ですから、保険会社は、これからの世の中には不要になる、といいですね。

    14+
    • 質問者より より:

      SINSINさん、
      保険の始まりについての補足情報、ありがとうございますm(_ _)m いつもコメント興味深く拝見してます。SINSINさんのお考え、私も「成る程」と思いました。固定概念が崩れて、新しい世の中になっていくといいですね(*^_^*)

      5+
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