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ブログ質問についての考察

いつもありがとうございます。今更、というか今だからこそ聞いてみたいと思うことを回答お願いいたします。

アロムさんも仰っていましたが、最近は提出される質問が少ないです。かと思うと、例えば「担当祭り」や「数占い」などの企画にはビックリするくらいの質問数が舞い込みます。別に企画でなくても今回のように自由質問、いえ普段からもそういった質問をしても良いと思うのですが(確かに担当祭り以外で担当さんに質問しても回答が素っ気無いwwですが)、そんな猛者も近頃はあまり見かけません。

Q1. めっきり質問が減った理由をシャンバラではどうお考えでしょうか?(私は最初過去記事に何らかの回答があるからそれを参考にしている、と思っていましたが、あまりの記事数に最初から検索すらされていない方々も多い?と見受けられ、減った理由がイマイチ分かりません。コワイw回答者も以前よりは少ないですし・・・w)

A. 質問が減ったのではなく質問の内容が濃くなったと解釈しています。アロムさんは数のことを言っていますが、1回のブログに複数の回答をいれてきています。それに決して質が下がったとは思っていません。むしろ内容が濃くなったと思っています。

もともと「愛が~」とか「神が~」とか「光が~」という言葉を使わずにいかに回答するかというブログでした。それは今でも変わりません。だから質問してくださる皆さんも神のことで質問をする人はいません。それだけでも上々ですよ。アロムさんは数にこだわりすぎです。

 

確かに減ってはいますが、提出される質問の内容は初期の頃に比べると非常に考え抜かれているものが多く、丁寧で考えさせられる素晴らしい質問&回答だと思っています。そしてそんな質問を提出される方々も常連と呼べるメンバーです。中には質問を作成するのに数時間かけている方々もいらっしゃいます(お話を聞いた事があります)。決してヒマだから出来るのではなく、質問することを楽しむ、好奇心、一生懸命、という感じが伝わります。

Q2. 彼ら常連さん達と、質問を(あっても)しない方々とは何が違うのでしょうか?

A. このブログには毎日300人以上の人が見ています。当然300人の疑問があると思います。まあ、過去ログが多すぎてこれから質問しても過去に同じ質問して恥をかいたらどうしようという人もいるでしょう。まして10月にはこのブログの投稿数が1万を超えます。この中から同じ質問を見つけるのは至難の業。過去ログ読むだけで精いっぱいの人もいます。同じ質問でもいいのですがね。そのための初心者質問ですから。

回答者の立場で違う回答が出ても不思議ではない。それは同じ会社の社員でも経理と総務と営業では自社の印象が違うのと同じです。回答は違って当然なのです。そこも楽しんでいただきたい。3年前こういったけどなんで今はこうなの?という質問も面白い。というわけで常連さんはそういう意味ではここに至った経緯を知っているから質問をしやすいのだと思います。途中参入の人はとりあえず静観しながら状況を見極めているのだと思います。壁は高いですね。

 

このブログでは、当初から「口を開けて待っているだけではもう何も入ってこない」と何度も何度も聞かされてきました。それに奮起して一時は質問もツッコミも激増し、バッサバッサw斬られながらも非常に賑やかな質疑応答になっていた事もありました。

最近は質問も減り、魔法陣などの企画も殆ど常連の方々が提案する、講座でも質問を提出したりイベント企画でもお話しされている方々はほぼ常連メンバー、「参加者が減ったのかな」と思っていたら、担当祭りなどの企画にはドッと押し寄せる。え?!こんなに読者っていたのか?!と改めて驚く次第です。

Q3. このようなサイレントメンバー達が、質問したくなるようになる、開けっ放しの口を閉じて自分からゲットしにいく、という意識になるような、なれるような企画(講座やイベントでも構いませんが)を考えたいのですが、シャンバラからアドバイス、提案などございましたらぜひご教示下さい。

A. それは皆さんが考えるべきこと。今は我々は皆さんの要望をかなえることに終始しています。遠足や体育祭、みんな皆さんのアイデアです。企画があればどうぞ出していただくとわかりやすい。

そうですね。特区のときは何分抱えていたのが重すぎてスタッフもケンケンした回答がありました。連合など思い出しただけで震え上がる回答もありました。でもあの回答は初めて質問に来る人には濃すぎます。面白いですがね。

我々は皆さんが知りたいことを回答したい気ではいます。提案待っています。

 

私の経験上、やらない人達に色々働きかけても益々スポイルされていく(=自主的に何もしないでしてもらう事に慣れ切ってしまう)ばかりでした。いっそそういう人達は放置で、やる気も好奇心もある人達だけと繋がって共鳴してもっと盛り上げていく方が良いのだろうか、と思ったりもします。

Q4. ある時点で「見切り」をつけることも自分自身の成長や前進のためには必要かと思われますが、その見切りポイント、というのはスタッフ方々はどこに設定されていますか?「これが見えたらもうダメ」とか「この態度が出たらさよーならー」のようなポイントがあればぜひ教えて頂きたいです。

A. あ、それはないですね。ごめんね、それほど私たちはえらくない。皆さんが見切りを付けない限り付き合うつもりです。怖いなら外野で見ていればいい。

これが海外、特にアメリカで同じことをしたら質問が殺到していたでしょうが、それが目的ではなかったので。

 

質問は以上です。
私自身も、そんなにしばしば質問を提出していないので偉そうな事は何も言えませんが、これまで頂いた回答のなかで何度も新しい視点や考えもしなかったアプローチに目ウロコボロンボロンを繰り返してきたこのブログでの体験を、まだ質問したことのない方々にもぜひ経験して頂きたいと願っています。他の方の質問&回答も非常に参考になりますが、自分が出した質問への回答はまた格別心に響くんだ、という事が伝わったら良いのになぁと思っています。

回答者の皆様には、いつも感謝でございますm(_ _)m

A. 深い宣伝をいただき感謝しますwwwwかつてベスの本が出た頃「アンドロメダが衝突する」という話をしても誰も「どうせ何万年も先だろう?」と高をくくっていたでしょうが、最近やっと地球の科学雑誌にも「すでにアンドロメダが衝突し始めていた」と軌道修正しました。

あの本で人身売買の話が出ても皆さんはピンとこなかった。しかし今では頭から食べることが真実だったと知りました。今年になってやっとですが皆さんは追いついてきたのですよ。

衝撃の2020年。暴露が激しくなるということを昨年アロムさんも言っていました。今年の予定でアロムさんの最後の文章はなんでしたっけ?「生きて生きて生き抜いてください」でしたよね。今ならわかるでしょう。

我々は先を見通して回答しています。だからこそ知らないことを聞く姿勢をもってください。疑問は「疑い問うこと」です。学問は「学んで疑問に思うことです」問学「問いて学ぶ」ではないですよね 

違和感にいかに敏感になるかもはなしました。全部を踏まえて気軽に質問に来てほしい。もう時間がないからです。(あ、こういうと詐欺師のセリフかwwww)

 

質問をありがとうございました

 

49+

コメント

  1. Shire より:

    丁寧にご回答頂きましてありがとうございました( ^ω^ )

    このように気軽に回答を頂けている今だからこそもっと質問したいと思うのに、中々コンスタントに質問出来ないジレンマがあり、他の読者方々からの質問ももっと見たいなぁ〜と思っているところで今回の質問となりました。

    確かに内容は濃くなっていますし、同じ質問でも数年前と今では解釈も違って面白さが深まっているように感じています。

    特に宣伝wwしたつもりは・・・ちょっとあったかもwwですが、本当に自分の質問に回答を頂く時のドキドキと目ウロコボローン!は、最初の頃から変わらず新鮮です。周りの状況に関係なく、私は私の道を生き抜きたい。これからもどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m

    14+
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