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西洋科学の終焉について

ベスさん含めスタッフの方々、お世話になっております。最近気になったことについて質問します。変な質問かもしれませんが、回答者の方よろしくお願いします。

今の世の中には、細かくパーツに分ければ物事を理解できるというような風潮がありますよね。これは西洋科学が世界を席巻した結果だと思います。(多くの人のワクチンの妄信もこの影響があると思います)全てが素粒子で構成されているなんてのはまさにそれですよね。

質問は以下です。

1 シャンバラは未来の地球であり、そのシャンバラは全ては電気でできていると言ってますよね。確認ですがこの電気というものは物事の最小単位のことについて言及しているのではないですよね?

A. 違います。皆さんを構成している成分はすべて原子と電子、中性子でできていますがそれを維持しているのが電気です。この電気がなければ皆さんはあっという間に消え失せます。この電気宇宙が広がっているから起きるのですが、その濃度で違う世界を構築します。水素と窒素が入っている容器の圧力は水素の圧力と窒素の圧力を足した数。ここで水素の世界と窒素の世界が違うのであれば水素の世界が肉体界、窒素の世界がアストラル界というたとえはどうですか?重なる世界がそこにはあるのです

 

2 もしシャンバラの言う電気が物質の最小単位のことではないとしたら、これはつまり未来のどこかのポイントで、我々の世界で支配的な物事をパーツに分けて考えるというような考え方が支配的でなくなったということを意味すると考えました。これはどのようなことがきっかけだったのでしょうか。(最小単位を探すことに意味がなくなったと考えたから?でもその考えってどこからきたんですかね、、不思議です)

A. う~ん・・・最初がこけているのでどういえばわかるかな。

電気は物質ではありません。周波数です。波です。最小単位になりようがない。そしてごめんなさい次からの文章がわからない。(;´・ω・) そうですね。文章を短く切る練習をしましょう。再提出でお願いします

 

以上です。変な質問かもしれませんがよろしくお願いします。西洋科学の次は何が来るんですかね?楽しみです。

A. 楽しみです。

がんば(‘◇’)ゞ 

質問待っています

コメント

  1. タマ より:

    回答ありがとうございました。出直します。

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