✨シャンバラ への質問は こちら

ラスボス お茶会からの連想

この記事は約2分で読めます。

いつもありがとうございます。
質問どうぞ宜しくお願い致します。
ウイングさんの質疑応答からの「お茶会」が気になりましたので質問宜しくお願い致します。
https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=81829
以前のコチラの記事から。
裏千家に対しての質問に
「いいえ、ここまでは追っています。問題は誰が日本の核攻撃のボタンの権限を握っているかです。こんなに年寄りではないし、これらの団体がそうでもすべてはトカゲのしっぽ切りになりかねないほど中途半端なんですよ」
とありました。
引き続き調べていくと大日本茶道学会という組織を見つけました。
ちょっとびっくりしたんですが、「大日本茶道学会の紋」というのがあり、放射能マークにそっくり。たまたまでしょうか。この組織は核ボタンの根源を握っている、あるいは関わりありますでしょうか?
質問宜しくお願い致します。

A いいところに目を付けました。我々もそうみています。偶然ではない。核のボタンなのかこの組織がこのシンボルマークだったから採用されたのかわかりません。茶会とイエズス会とのつながりもありますが、我々は過去より今それがどうなっているのか興味深々です

次は余談になりますが。
千利休は豊臣秀吉に切腹を命じられたという話が実は違うかもという事と「侘び茶」の祖が実は豊臣秀吉かもしれないという事を、文教大学中村修也教授が論じています。
千利休が切腹という話も実はわたしは知らなかったのですが。。
今回調べてみてお茶と政治がとても密殺しているのだなとわかりました。もう少し深掘りしてみたいと思います。
参考記事
https://santokuan.or.jp/about/chairman/
https://book.asahi.com/article/12251119
https://shop.chanoma.co.jp/s/special/detail/142
https://books.bunshun.jp/articles/-/6949

A 茶会では旧来の伯爵や侯爵などの地位名が歴然と出てきます。つまり華族。中華の華ですね。すたれていません。解散したといいながら存在しています。

日本の闇がそこにはあります

質問ありがとうございました。

コメント

  1. Wingmaker より:

    ちなみに「大日本皇道立教会」副会長:千家尊福。千家家(出雲国造家)
    千家尊祀
    生没年:1913-2002
    父:男爵 千家尊統
    幼名:国麿
    1947-2002 83代出雲国造
    妻:中山孝子(父:侯爵 中山輔親)※やまがらすである中山家
    1941- 純子(夫:濱本仁)
    1943- 尊祐
    1945- 曄子
    1948- 隆比古(妻:木本元敬女由美1949-)
    1950- 和比古(妻:三木博女昭子1950-)

    千家尊祐
    生没年:1943-
    父:千家尊祀
    幼名:興麿
    出雲大社宮司
    2002- 84代出雲国造
    妻:小野礼子1950-(父:小野勝彬)
    1973- 国麿
    1983- 誠比古
    1984- 徳比古

    千家国麿
    生没年:1973-
    父:千家尊祐
    出雲大社禰宜史跡、歴史的建造物
    妻:典子女王(父:高円宮 憲仁親王)

    こんな感じですね。

    もしかしてココですかぁ???

  2. Wingmaker より:

    横やり質問ありがとうございます。今回の「お茶会」で頭に浮かんだのが「池坊保子」です。
    プロフィ-ルですが
    旧羽林家の梅溪家に属する子爵として貴族院議員に選出されていた梅溪通虎の三女として、東京府(のちの東京都)に生まれる。母・夏子が香淳皇后の従妹であるため、久邇宮朝彦親王は曽祖父、久邇宮邦彦王は大叔父に当たる。第125代天皇明仁とその姉・池田厚子は再従兄姉にあたり、厚子の夫で池田動物園元園長の池田隆政も再従兄にあたる。
    梅溪通虎の二女 峯子 – 正力亨妻・・・読売新聞グループ本社社主、読売ジャイアンツオーナーなどを務めた。実父正力松太郎。CIA絡みです。
    池坊保子は公明党女性委員会副委員長。
    公明党・・・そうかですね。その団体の前身が「大日本皇道立教会」(やたがらす中心組織団体)です。
    1963年に華道池坊の家元・池坊専永と結婚した。夫・専永との間に長女・由紀(のちの4代目池坊専好)、次女・美佳をもうけている。
    ・・・という事で私はここが一番怪しいと睨んでいます。
    プンプン匂ってます。
    ・・・という大妄想を頭の中で思い描いています。
    それではまた、ごきげんよう。そしてありがとう。

  3. アリス より:

    ご回答ありがとうございます。
    マークがそっくりなのはやっぱり偶然では無いのですね。
    日本の闇がそこに。
    参考記事がうまく開かないようですみません。
    一番最後は「お茶と権力」という本の紹介ページでした。
    作者は茶道学会の現会長さんでした。

タイトルとURLをコピーしました