あれ?こっちに書いたということは公開していいと解釈しました。よろ
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宇宙連合の皆様、シャンバラスタッフ様、ベス様、いつもありがとうございます。
次元移動の話ですが、今回は異世界に行く方法で、
メールで相談している内容とは違うため、問い合わせフォームから連絡いたします。
ちなみに、興味津々で見ていますとのことですが、
私は自分を実験台だったりモルモットみたいな扱いで次元移動する気はありませんので、
そこはご了承ください。
異世界に行く方法で六芒星の『飽きた』というやり方があります。
以下、やり方です。
・約5cm四方の紙を用意する
・紙に大きな六芒星を書く
・中央に「飽きた」と書く
・赤い文字にすると効果が上がるという説もある
・紙を枕の下に入れて寝る。(手に持つ方法もある)
・翌朝、紙がなくなり、周囲の雰囲気や日常が変化していれば、
別世界の自分と入れ替わったことになる
参考
https://kinetsu.anime-voice.com/%E7%B4%99%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86%E6%96%B9%E6%B3%95/%E9%A3%BD%E3%81%8D%E3%81%9F
実際私が書いたものです。
https://tadaup.jp/7HrsEi74.jpg
私はこれを何度かやってみようとしましたが、実際、枕に入れて寝ようとしても、
「もし変なところに行ってしまったり、取り返しのつかない状況になったらどうしよう」
と、不安や恐怖の思考が襲ってきてしまい、結局怖くなって途中で紙を取り出して
中断してしまいます。踏ん切りがつきません。(もしかして、何らかの防衛本能が働いているのか)
体験談では特に何もなかったとか、ちょっと変な夢を見たり程度の話も多いのですが。
そこで質問です。この『飽きた』というやり方は、私がやっても、
とくに危険な状況になるような問題は発生しませんでしょうか?
今よりマイナスの世界に行ってしまうようなことがなければ、
覚悟を決めてやりたいと思います。
A 「あくまでも自己責任で」と書いていますよね。ここで「大丈夫ですよ」と書いたら自己責任にならない。そんな無責任な発言はしません。我々はあくまでも楽しんでいるのでそこに責任を背負う義務はないです。ぜひ自己責任でおやりください(^◇^)
次は、この方法の発展形です。これが本番ですね。
六芒星の中に、飽きたではなく、行きたい世界を書く方法です。
ここは離脱と同じく、日付とか具体的に書くようです。
または、自分の願いだったりを書きます。
また、やり方も代わって、同じ願いを書いた六芒星の紙を何枚も
枕の下に入れる方法があります。枚数に比例して魔力が増幅するらしいです。
『飽きた』だと、異次元の存在の気分でどの世界に行くかわからないので、
このやり方なら私も安心かなと思います。
やった人は潜在意識の面が大きいとは言っていましたが、
この六芒星に願いを書いて枕の下に入れて眠る、または手に持って眠る
この方法で多少なりとも、自分の望む次元に移動できますでしょうか?
A それはなんとも言えません。投げたボールがどこに行くかなんて知りたいとも思いません。
無論、一発で成功するとは思いません。何度もやって、その度に少しずつ
日常の変化を変化させて望む次元に近づいていく感じです。
A へえ・・・
次です。六芒星は、結界・象徴を意味して、中央は目的地や願望を設定する場所
らしいので、このような技法が出てきたのだと思いますが、これを五芒星にしてみると
どうなりますでしょうか?特に変わりませんか?
A わかりません。だって我々が教えている魔法陣ではないから。なぜ勝手に他の知らない知識をこちらに聞くのでしょうか?そっちに聞けばいいのであって我々は知りません
何もかも手を抜いた魔法陣はそれだけ危険を伴います。私ならやらない
どうぞよろしくお願いします。
A 質問ありがとうございました。

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