宇宙連合の皆様、シャンバラスタッフ様、ベス様、いつもありがとうございます。
こちらは次元移動の話でないため、ブログに投稿させていただきます。
ドンファンや、ニサルガダッタ・マハラジなど、覚醒者は、
この世界や、我々は「夢幻である」と度々語られております。
そこで質問ですが、私たちが生きているこの世界は、
何者かによって作られた仮想的なプログラムのような世界であり、
人間の脳はその世界を受信・変換する装置のような役割をしている、
という理解でよいのでしょうか。
A 全員ではありません。単にここがそうできる時点で仮想プログラムに入れこんだのです
例えばゲームの中で実際の寺が出てきてもそれが仮想だとは言えないでしょう
彼らは素晴らしいゲームクリエイターです。だからこそ自分たちもその中に入れこむことができるのです。しかし、登場人物すべてがそうだとは言えません。
もしそうであれば、幻覚、臨死体験、時間感覚の異常、
夢の中で何十年も過ごしたように感じる体験などは、
受信機である脳の状態が変化したことで、
通常とは異なる世界を知覚している状態なのでしょうか。
A もしゲームの主人公だというならそうです。実際に存在する世界に入れこむ方がたやすい。
例を挙げるとあなたの携帯で「レオナルドダヴィンチ 人体図」で検索すると現在のその図は腕は片方2本です。しかし、多くの人がこの手は3本であり、人によっては4本だった記憶しかないはずです。しかしどこを探してもないはずです。実際にセミナーで10年以上前のクリアファイルで「人体図」では4本でした。ところがその数か月後「2本」に変わっていました。幻覚とは何を指すのかわかりません。脳のバグなのか、環境のバグなのか。映画「マトリックス」のようにすべては仮想現実ということもあります。
なお、世界の支配層は、この世界を作った宇宙人のように、ある程度、
世界の構造そのものに干渉する事ができる。
例えば、何らかのゲームがあったとして、パソコンのコマンドプロンプトで、
ゲームの内部データを編集するように、歴史の流れや、人間の趣味嗜好、
社会の仕組みなどを、データ領域から書き換えることが可能である
A もちろん可能です。実際に皆さんの回りでも「あの人は人が変わった」という経験があるはずです。それも書き換えになります
支配層以外にも、一部の覚醒した人間などは、同じく世界をある
程度書き換えられる力を持つ。
例えば、今日一日、ツイてないことがあったら、その一日をなかったことにたり、
時間を戻したりして、その日をやり直す事ができたりする。
世界の不思議な話では、物が突然消えて後で元の場所から出てきたり、
建物や街が一瞬だけ消えたり、見知らぬ街になった後に元へ戻ったりする話があります。
さらに、ある人物の記憶だけが周囲の人から一斉に消えてしまった、というような話もあります。ただし、それらはすぐに何事もなかったかのように元に戻ってしまいます。
人間が作ったプログラムもそうですが、100%安心安全に稼働できるわけじゃなく
バグや遅延が発生したりしますよね。
これらは、もし世界がプログラムのような構造であるならば、人間が作ったプログラムと
同じように、何らかのバグや修正が発生した結果である。
すぐに何事もなかったかのように元に戻るには、管理者によってプログラムのデバック(修正)がすぐに行われるからである。
私たちが住むこの世界は、宇宙人などの存在が設計した、夢幻の仮想世界であるため、
このような事象が発生する理解でよろしいでしょうか?
A 先ほども言ったようにすべてではない。仮想現実は全く存在しない場所や物を作るには大変な労力が必要です。だからこそアニメでは実際の道や神社をそこに入れるほうが楽なのです。その中であるものは実際に存在する人間であり、ある者は何も言わない通行人、ある者は主人公であり、サブキャラにもなります。入れ込むことでその広がりは無限大なのです
あなたがここまで考えることは我々は予想していなかった。単なるヒッキーだと思っていただけに、もしかすると結構きわどいところにいるのかもしれません
まだ他の次元に行かないのかな?楽しみに読者は見ています。
ぜひ迷わず行ってください。もとに戻ることもあるかもしれませんが、もっと理想郷の日本にたどり着くかもしれません。そういう意味ではこのブログでいうシャンバラは日本がもうとっくに消滅している次元からきているので仲間かもしれません
がんばれ、若造!
質問ありがとうございました。

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