宇宙連合の皆様・シャンバラスタッフの皆様・ベス様・そして読者の皆々様。
いつもありがとうございます。そして皆々様ごきげんよう。
さて、かなり前になりますが、地球の歴史について妄想質問しました。
今回も大妄想質問にお付き合い下さい。
地球時間で数十万年前に地球にドラコニアン・レプテリアン達がUFOでやってきて地球に降り立って調査した。その結果、地球には猿がいて、食べてみたら美味しかった。その猿をDNA改良して奴隷・食糧として創った。それが現在の人類である。以前に紹介したユーチュ-ブ動画ではドラコニアン本人がインタビューで答えていて、その中で「ドラコニアンとレプテリアンは同じではないか?」その質問に対して「違いますね。分かりやすく言うとドラコニアンは鬼でレプテリアンはトカゲですね」
気になったので「鬼」について少し調べてみました。関裕二さんの「天皇と鬼」という本の中には昔、鬼という文字は無かった。鬼という字が出てきたのはたしか「鎌倉時代」だったかと思うのですが、その前に鬼は「モノ」と言われていた。そして、統べる者を「部」と呼んでいた。するとドラコニアンのリーダ-は「物部氏」ではないか?という推測が成り立ちます。
明治維新が起きて幕府転覆。薩摩・長州が現在まで政権を支配する事になる訳ですが、その政府転覆を図った者たちは廷臣八十八卿列参事件に参加した者たちです。
物部氏発祥で物部氏ゆかりの神社に「籠神社」があります。そこの主祭神 は彦火明命。「天照国神」と「饒速日命」。「饒速日命」は海部氏の祖と言われています・
元来物部氏は祭祀民族であり、海洋民族でもあります。
物部という文字の意味は鬼を統べる者。そして海部は海を統べる者。物部→海部→日下部となっていったのではないか?
日下部とは日本を統べる者・・・つまりラスボスという解釈になります。
鬼を統べる者→海を統べる者・・・海賊→日本を統べる者・ラスボス・・・
このような解釈です。
「籠神社」の「籠」とは呪術道具であり、それは笹竹からできています。
そこで廷臣八十八卿列参事件に参加した者たちの家紋を調べました。すると半数以上の家紋が笹である事がわかります。そこの部分が「ドラコニアンではないか?」植松家・綾小路家・五辻家・岩倉家・・・岩倉具視の家。梅溪家・・・ここは現在の読売グル-プ当主。その祖父はCIAエージェントとして文章に証拠が残っている。愛宕家。大原家。久世家。五辻家。慈光寺家。千種家。千種家。庭田家。堀河家・・・たしかここの家の人物が世界紅卍字会 の会長で裏天皇と言われていた記憶があります。六条家。
これらの家系がドラコニアンではないか?と自分の中では考えています。
そしてレプテリアンは「黒い貴族」
沢山ありすぎるので以前私が質問という形でリスト化したのを読んでみて下さい。
重要なものだけピックアップします。
黒い貴族のリーダ-はオランダ王ベルンハルトであり、ダビデ王の末裔でもありマグダラのマリアの末裔でもあり、イエスキリストの末裔でもあります。
おそらくですが、いえずす会の戦略でその宗教を広める目的は過去に「ミトラ教で失敗した事例」・・・新興宗教であるミトラ教が広範囲に拡大し、反乱が拡大し支配が難しくなった。その事からミトラ教を国教として認め、長い年月をかけて「きりすと教」「いえずす会」として自分たちの都合の良い教え、組織として改変していった。そして自分を神の正当な末裔として認められるようにした。ブル-ビ-ム計画・・・空に神を映像化して映し、支配する計画。その計画が失敗しないように二重、三重の計画をしている計画の一つだったのではないか?
皇室きりすと教化戦略。世界支配、日本支配の一つとして「上智大学」をつくった。
レプテリアン達は支配を確実なものにするために「バチカン支配」を考えた。
バチカン・いえずす会を所有しているのはマッシモ家。
マッシモ家
スイス、ルクセンブルク、そして主にリヒテンシュタインの私的銀行口座に財産を隠しています。マッシモ家はヴェッティン家と結婚している。リヒテンシュタイン王家は、自らの紋章にヴェッティン家の紋章を掲げています。
ローマのマッシモ家はバチカン、イエズス会、マルタ主権軍事騎士団、そしてロンドンに住むロッカセッカのマッシモ家の主要な所有者でもあり、クラーケンウェル犯罪組織、アイルランドのラスキール・ローヴァーズ、そして一部のアイルランド系マフィアを所有しています。
マッシモ家は2400億以上の資産を管理するアポロ・グローバル・マネジメントの権限を持っています。
マッシモ家はまた、多くの学長を輩出したイエズス会のモンドラガーヌ大学も運営していました。ほとんどのマフィア、ストリートギャング、麻薬カルテルはマッシモ家に貢ぎ物を捧げています。メキシコの麻薬カルテルはスペインを通じてマッシモ家への貢納物を洗浄し、億万長者のアマンシオ・オルテガは衣料品店マッシモ・ドゥッティのオーナーであり、現在マッシモ家と結婚しているスペインのオソリオ家に仕えている。
マッシモ家は黒貴族の中で最も支配的な血統です。マッシモ家は世界的な犯罪組織の中で最も強力な血筋であり、それは彼らが最も暴力的で無法だからです。ファブリツィオ王子は創造物の中で最も邪悪な存在です。
マッシモ家はセルビア・マフィアの共同所有者です。
マッシモ家とマッシー家はアイルランド・マフィアとアイルランド共和軍の主要な所有者です
ウィンザー家とマッシモは密接に協力している。
マッシモ家はウィンザー家やスペンサー家、ゴールドスミス家と密接な同盟関係にあります。
マッシモ・ランチェロッティ家はベルギーのメロード家とも結婚しています。
1500年以上前にバチカンのために教皇を輩出したマッシモ家は、アイルランドの貴族であるバロンズ・マッシーを含むヨーロッパに様々な支部を設立しました。ポール・マッシーはイギリスのギャングで殺害され、息子のスティーブン・マッシーはCと共に働いていますラーケンウェル犯罪シンジケートは「Aチーム」と呼ばれています。
アルドブランディ-ニ家 Aldobranini family
アルドブランドーニ家は非常に邪悪で不気味な血統であり、彼らは殺人と共食いをする小児性愛者のカルトであるハデス教団を統括しています。アルドブランドーニ家はバチカンや銀行業に関わり、現在はフランスのロスチャイルド家と結婚しています。
オルシーニ家 Orsini family
オルシニ家は神聖ローマ帝国のローゼンベルク家と結婚し、彼らはオルシニ家と同じバラを紋章に使っている。彼らはローヴェンシュタイン・ヴェルトハイム家と結婚し、ローヴェンシュタイン・ヴェルトハイム・ローゼンベルク家を創設した。この家紋も彼らの紋章にバラを用いている。これらすべての家族とメルク家は、製薬会社や医療業界に潜入・運営し、化学戦争を目的としたローズクルシアン・オーダーを監督しています。ベルギーはエクスタシーの主要な生産国であり、イタリアのオルシーニ家はベルギーのリーニュ家と結婚し、エドゥアルド・デ・リーニェ王子の妻イザベラ・オルシーニと結婚しています。オルシーニ家は紋章にバラを掲げており、オーストリアとドイツのローゼンベルク家と結婚しており、これらの家系も紋章にバラを描いています。イタリアのオルシーニ家とドイツ・オーストリアのローゼンベルク家は、バラをシンボルに使う秘密結社「薔薇十字団」の管理者です。薔薇クロスは錬金術師であり、錬金術は薬物や化学物質を使って心と体を操作することです。エクスタシーは錬金術の薬物であり、しばしば洗脳や洗脳に使われます。オルシーニ家とローゼンバーグ家はドイツのメルク家と協力しており、彼らの紋章には3本のバラがあり、製薬会社であるメルク・グループを設立・所有しています。メルクグループは1912年にMDMAとも呼ばれる薬エクスタシーの特許を取得しました
オルシーニ家は基本的にローヴェンシュタイン・ヴェルトハイム・ローゼンベルク家とオルシーニ・ローゼンベルク家という二つの神聖ローマ貴族を確立しました。イタリアのオルシーニ家はウルシーノ・ンドランゲタ・マフィア一族のオーナーであり、ルイジ・ウルシーノは高位のマフィアボスであり、ジュゼッペ・ウルシーノは最近逮捕されるまでトロントで大規模な麻薬取引ネットワークを運営していた。
オルシーニ家は非常に大きく影響力のあるサンセヴェリーノ家と結婚しており、彼らは南イタリア全域で貴族となってきました。現在、ビジニャーノのフランチェスコ・ルカ・コスタ・サンセヴェリーノ王子がこの家族の長であり、香港に住み、児童人身売買ネットワークに関与する中国三合会ギャングを管理しています。オルシーニ家はクリーブランド犯罪ファミリーのオーナーであり、デトロイト・マフィアと非常に密接な関係にあります。デトロイト出身のユダヤ人ラッププロデューサー、ポール・ローゼンバーグはクリーブランドの犯罪ファミリーに所属し、エミネムのマネージャーであり、公式DJはプロデューサーでありイスラエルのマフィアであるザ・アルケミストです。薔薇十字会は錬金術師の秘密結社です。オルシーニ家はローマのオデスカルキ家と同盟を結び、彼らの宮殿の一つを売却しました。オルシーニ家は冷酷な家系だ
ロスチャイルド家はユダヤ系マフィアを所有し、ブラック・ノービリティと密接に協力しています。ロスチャイルド家はまた、多くのシオニストの億万長者やユダヤ系ホワイトカラー犯罪者に対する最高権威でもあります。
オッタヴィアーノ・デ・メディチ公はナポリのオッタジャーノ家メディチ家の出身であり、この家系はナポリのロスチャイルド家と銀行取引をしていました。
アグネリ家とロスチャイルド家はビジネスパートナーでもあり、エコノミストグループを共に所有しており、アグネリ家が43%の過半数を所有しています。
トルロニア家は何世紀にもわたりロスチャイルド家と銀行契約を結んできました。
2018年、トルロニアのバンカ・デル・フチーノはロスチャイルド銀行と契約を結び、銀行情報収集のために利用しています。
19世紀のカール・フォン・ロスチャイルドはイタリアのブルボン朝とバチカンの下でナイトの称号を授けられ、二シチリア王国の首相ルイジ・デ・メディチスのビジネスパートナーであった。
二シチリア王国の首相ルイジ・デ・メディチスのビジネスパートナーであった。イタリアの王族と黒い貴族がナポリのロスチャイルド銀行を破産させたため、銀行が閉鎖されたようです。
これら「ドラコニアンレプテリアン」たちは集団で世界で犯罪を犯した金・マネ-ロンダリング・人身売買・窃盗詐欺等の金を一つの口座に入れて運用する事を関挙げた。その口座の名前が「旧ブラックイ-グルトラスト」666のマーク。
それはブラックイ-グルとは「黒い貴族のブラックノビリティ-」からきているのでは?そして666は西園寺公望の家紋からきているのでは?
もっと言うと丸三つの家紋の変形ではないか?
つまりもっと突っ込むと「旧シャンバラ」では?
かなり長くなったのでその続きは次回にします。
ここまでで合っているのでしょうか?
教えてください。お願いいたします。
A あまりに長いのでどこかで回答しようかと思いましたが、止まらないので最後まで来ました
読者は多分この上3分の1で他のブログに移動したと思います。か、一気に「A」を探したか
まずですね。次の画面を見てください。

これを見てわかる人がどれほどいるでしょうか?
あるサイトの画像です。複雑に絡まりとても一時にわかるものではありません。文字が薄いので猶更でしょうが
つまりあなたが思っている系図はたとえそれを視覚化できてもほとんど使いようがないのです。
要はトランプがイラン攻撃したり、イスラエルが攻撃した原因がすぐにわかればいいのです。これでは現状を説明できません。忘れないでください。現在進行形の問題なのだと。
ラスボスがいることよりも彼らの目的を知ることです。つながりではなく
ということで話は80%あっていますが、残念ながら使えない
質問ありがとうございました。

コメント
なるほど。簡単にザックリ説明すればよいと?なるほど。シンプルにですね?了解しました。