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医療班: 女性の妊娠について

医療班の皆様、ギリギリになってしまいましたが、お答え頂ける範囲内で構いませんので、ご回答頂けますと嬉しいです。

これまで女性の『妊娠・出産』に関する様々な質問がブログで上がっていましたが、いまいちハッキリしないところがあり、多分個人差もあるとは思うのですが、お伺いしてみようと思いました。よろしくお願いいたします!

Q1. 先日アロムさんにインタビューさせて頂きました折、アンドロメダ出身であるアロムさん、そして火星出身である奥様との間に子供は出来るのか?という質問をぶつけました(インタビュー記事はこちらです:http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=15406)。

回答では「ある決まった遺伝子を双方が持っていると種を超えて子供ができます」とのことでした。その後の余談wコーナーで、確か「地球人はかなり様々な遺伝子を入れ込んで作られているために、かなりオールマイティ=宇宙の様々な方達と遺伝子的に問題なく子供が出来やすい」というお話もありました。

この事が、地球人の女性が宇宙世間で母体として注目されることの一因になっているのだと推察していますが、実際にオールマイティなのか、はたまた特定の人種(例えばJ人や縄文人はダメとか)だけが(以前の子宮流通のような)対象となっているのでしょうか?

A. オールマイティーですね。いろんな星の遺伝子を入れ込みすぎてどこでもよしという感じです。

 

Q2. こちらの記事(医療班: 女性が増える方法?:http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=15796)より:

[引用ここから]
Q. 血液からの身体に魂が入る方法で、性を選べるのでしたら、これで女性を増やすことはできないのかと考えました。 しかし、実際は、宇宙の星々が女性が減って困っていてもこの方法を取っていないことから、何か問題があるのだと思います。 それは何でしょうか? よろしくお願いいたします。

A. おっしゃる通り子供を産むことはできません。子供が産める女性は3人産む中一人しか育てられず、残り2人は養子縁組で引き取られます。 シャンバラは子供を産めない女性が多いので養子で迎えるのも出産という表現を使うことにしています。
[引用ここまで]

こちらの回答を参考にしますと、「担当の血で固定化されたアストラル体でもって、肉体界からシャンバラにアクセスしている人達(ブログ読者の殆ど)」は、シャンバラにおいては自分の身体(アストラル体)で妊娠、出産は出来ない、という定義になります。

ただ、ブログの過去記事を読んでいますと、「成長すれば可能になる?」と思わせるような記述もあったりすることから、上記定義があやふや?或いは例外がある?と考えます。

以下推察として・・・

① 担当の血で固定化したアストラル体は、死ぬまで妊娠・出産は不可能である(例外ほぼなし)

② 成長と共に、遺伝子変異?(はがれる、など?)などが起こり、妊娠・出産が可能になる人が出てくる

③ 特定の宇宙人(またはシャンバラ人)との遺伝子マッチで、妊娠・出産が可能な場合もある

④ 担当の血で固定化していない(アストラル体がシャンバラ他生まれなど)人達は、妊娠・出産が可能である

⑤ その他

このように並べてみましたが、該当する項目はありますでしょうか?

A. ②・・・ですかね・・・シャンバラの中でも遺伝子がはがれたと思われる地球人が自然妊娠を経験しています。まれなのか、これから続々と現れるのかが今はわかりません。

しかし、どの周波数でも肉体は肉体。子宮がある限り可能性がないとは言えない。その程度です。むしろ我々は注目していると思ってください

Q3. 先のアロムさんへのインタビューで、「肉体界でのお子さんにも、現在のアストラル体アロムさんの遺伝子が伝わっている(影響がある)」ということを伺いました。遺伝子は次元を超えるので、納得~・・・と!いうことは、仮に上記Q2.の中で、肉体界&シャンバラの二重生活をしている方がシャンバラで妊娠・出産した場合、生まれる子供の遺伝子というのは、シャンバラのアストラル体だけでなく、肉体界の遺伝子も伝わる、ということになるのでは、と思いますがいかがでしょう?伝わるとすれば、どういった遺伝子(遺伝要素)なのか、も興味があります(お笑い遺伝子、は伝わらなくていいですwwww)。

A. はっきりとした拒絶納得ですww影響はあります。

地球の様に家畜星として始まるのは別に珍しくないのですが、これほど外部によって遺伝子をいじられ、長年成長を人為的に止められた星は見たことがないと連合からも言われました。

なのでどの星でも3重生活の中でそれぞれに家庭を持ち、子供を持つ3重の人生を楽しんでいる(ただし、時間の進み具合や始まる時間のずれがあります)のですから、これは連合ですら関心を示しているのです。

通常、遺伝子は影響があります。時々家族の血縁とは思えない子供が生まれますが、たぶんその人はメンタル体所有でアストラル界の影響を受けた人です。二重螺旋ばかりではない。どういった遺伝子というのは容姿にまで影響があるということです。

Q4. 最後にトリビア的(wikiページに追加しようと思っています)質問ですが、現在シャンバラ総人口(約3万4000人:2016年1月)に対する女性の割合は約20%(C. シャンバラでの女性の役割について:http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=1459 より)と伺っております。

その20%(約7000人未満)の中で、実際に妊娠できる女性の数というのはどの程度になるのでしょうか(もしや絶滅危惧種)?

A. 10パーセントいません。深刻でしょう?一人10人ぐらいの女の子を産んでもらわないと続かない計算です。特に胎盤が妊娠中耐えられる数はもっと少ないし、そういう子を産めるかどうかもわからない。

皆さんの世界もそのうちそうなります。だから今のうちに手を打たないと大変なことになります。

 

質問は以上です。ブログでも過去に何度も様々な形で記事が上がっていましたが、2重生活者としてはイマイチ決め手に欠ける?ように感じておりました。女性としては、常に気になること&大切なことのひとつとして、伺ってみたいと思っていました。どうぞよろしくお願いいたします。

A. お年ごろもいますからね。現在地球は全体的に発情期ではないので、次に来るのは地球時間2018年です。それまでに地球人がシャンバラの2重生活をしてくれることを望みます

 

質問をありがとうございました

 

コメント

  1. Shire より:

    おお〜!丁寧な回答に感激です。シャンバラでの妊娠に関しては、本当にケースバイケースということですね。これからどうなるのか、一般的な例のない状況で、興味深いです。

    肉体の遺伝子も影響する、とすれば、自分のヘチャムクレ遺伝子wwが伝わるのは嫌ですね〜ww私も、以前は両親共にまるで似たところがなく、てっきり橋の下wで拾われたなどと思っていたことが(本気で)ありましたが、アストラル、メンタル界からの影響もあったのかなと、今更面白く感じています。

    それにしてもシャンバラの女性人口(滝汗)・・・妊娠できる方が650名くらいですか・・・絶滅危惧種確定ですね。以前彼女たちは特殊な教育を受ける、離れて育つ、といったことをお伺いしていましたが、さもありなん。今の肉体界では想像もつきませんが、こういう状況になったら本当に深刻の極みだとちょっと考え込んでしまいました、汗。

    本当にありがとうございますm(_ _)m

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