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メンタル体こそ究極の娯楽

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Q.
ネットに不慣れなこともあって、メンタル体を発動して調べるにも、どこから手をつけていいやらなのです。
そんな中でふと思ったのは、時折り見かける
「考えるな。感じるんだ。」という言葉ですが、
これはメンタル体を発動した(識別力が出た)状態なのでしょうか?

先入観や感情的に情報をみることなく、潜在意識と対話しながら探していけたらいいなと思いつつ、顕在意識に踊らされそうで。。。
よろしくお願いします

A.
はい、まさしくその通りです
ぜひその意気で進めてください
メンタル体発動をとてつもないことのように思うでしょうが
実は長い時間をかけて皆さんを誘導してきました
人が推理小説に夢中になるのは、このメンタル体の発動を楽しく感じるからです
つまりメンタル体の軽いジョギングみたいなものなのです
犯人が真っ先に摑まったとしても、大概それは違うと思うはアストラル体ですが、いろいろなアリバイと共に主人公と一緒に推理を楽しむことは、まさしくメンタル体が楽しんでいるためです
考えを正しいか感じる心
思考錯誤も知恵を出すことも、交渉することも
トランプカードで相手のもちカードを推理することも
全てメンタル体のわずかな運動に貢献してきました
そして今これを使って本番に向かおうとしています
どうか楽しんでください
楽しくなかったら間違いです
メンタル体が一番究極の楽しさを満喫させてもらえるでしょう
いい質問をありがとうございました

コメント

  1. きゃさりん より:

    ベスさん、シャンバラの方々こんばんは。
    質問①
    私は推理やサスペンス小説が好きでよく読むのですが、読んでいる時はその世界を天井から俯瞰で見ているような感覚でいます。一つ一つのエピソードの意味が最初はわからなくても、次第に繋がって一つの形になっていくような作品が大好きでワクワクします。
    このように解らないものがピンと閃いて解る瞬間(アハ体験みたいな時)、僅かなからメンタル体が発動しているのでしょうか。
    メンタル体が発動している~と私達が感じる事は出来ますか?
    質問②
    先日潜在意識=ガイアと教えていただいてから、頭の中は木の根っこ(ガイア)と枝(国)と葉っぱ(人間)の想像図でいっぱいです。
    そして根っこは枝と枝がぶつかったりどちらかを枯らしたりする事を望んではしないし、また葉っぱと葉っぱがお互いを散らし合うなんて喜ばないだろうなぁと思ったり、元は一つなんだと解って欲しいんじゃないかなと(根っこの気持ちになって)想像してしまいます。
    手なずけるというより理解して味方につけたいと思うのは甘い考えでしょうか。
    潜在意識の性質を理解することは可能でしょうか。
    以前読んだ本では潜在意識は変化を好まないとありましたが、シャンバラの方々がもしご存知でしたら教えてください。
    長々質問すみませんがよろしくお願いしますm(_ _)m

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