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★バチカン銀行の裏金工作についての質問

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宇宙連合の皆様・シャンバラスタッフの皆様・ベス様・そして読者の皆々様。
いつもありがとうございます。そして皆々様ごきげんよう。

さて、ここ最近は皆様方からしたらわけのわからない小難しい質問をするオヤジが

毎回、毎回、凝りもしないでよく同じような質問をする・・・とお思いでしょうが、

私というパラレルワ-ルドからの視界では、知らない皆様方、本当に大丈夫ですか?

自分の収めた税金が思いっきりパクられている可能性が高いのですよ。

その税金が戦争に使われたり、人身売買に使われたり、自分たちの首を絞める縄をつくるお金に

なっているのかもしれないのですよ、それに関して質問しなくて本当に大丈夫ですか?

自分の被害者意識のみの同じ質問を繰り返して、知らなければいけない質問を全くしなくて

大丈夫なのですか?といった大妄想を浮かべながらベスのブログを拝見しています。

焦る気持ちもありますが、皆様は現在起こっている事の重大さについて何も知らないからおそらく質問できないでいるのだろう。であれば、自分が質問という形でどんな事が世界で起こっているのか?

それを質問して皆様方の関心を引こうではないかと思って質問記事をUPさせていただくことにしました。

バチカン株式会社という本からの引用です。

多くの口座が「スペルマン枢機卿基金」など、実体のない基金の名義であることが露見した。

委員会の調査によって決定的に明らかになったのは「基金」あるいは「財団」の名で呼ばれているものの性質である。これを教会法に規定され、かつ一般法の原則にも適合する「基金」と同一のものと解釈してはならない。総裁や執行部は、規定が改訂され、本調査委員会が立ち上がるまでは「基金」「財団」という用語を口座の名義として頻繁に使っていたことがわかった。実際はそういったものは、一部の国々で慣習的に行われているような、実体とは関係のない名を借りた口座と解釈されるべきだったのである。(中略)

実際におこなわれた取引は、教会法や他の何らかの法規の基準を満たして創設され、活動している本物の基金とは、何の関係もない。

どんな金融機関でもこういった秘密預金口座をかくまっているものだ。いわゆる「暗号部屋」があって、そこに保管されたカードを見てはじめて暗号と顧客名の対応関係がわかり、アルファベットと数字で構成された預金口座の名義を解読することができる。要はそうした「暗号口座」なのだ。

バチカン銀行の「暗号口座」の存在がこのときはじめて明らかにされた。90年代をつうじて、慈善事業を隠れ蓑に、さまざまな不正操作に使われた口座である。口座上を、何千億リラもの金が行き来した。

次に引用する、それぞれの口座に関する記述は、カロイヤが教皇の個人秘書スタニスワフ・ジーヴィッシュをつうじて教皇に伝えたのと同一のものである。そのどれもが、ダルドッツイ師のなかに保管されていた文書だ。

バチカン銀行内に張り巡らされた裏口座のネットワ-クは、さまざまな種目の預金からなる。

それらを簡略化すると三つのグル-プに分けることができる。第一のグル-プは、架空の基金名義の口座で、政治家や企業の裏口座と推定されるものからなっている。あらゆる調査の手を逃れるため、スクリーンやフィルターで隠匿せねばならない顧客の口座だ。第二のグループは、バチカン銀行特別顧問ドナ-ト・デ・ボニスに直結する口座からなる。彼個人のものとして管理されている口座で、多額の現金が預けられた記録がある。第三のグル-プは、宗教機関、修道会、聖地名義の口座だ。こういった口座を通じて、巨額のカネが動いた。デ・ボニスは、必要書類に承諾のサインをおこなう権限を持ち、たおしてためらう様子もなくこれらを自在にあやつっていた。

質問①

「スペルマン枢機卿基金」これをネット検索したところ「ものみの塔」なるものが出てきました。

されに検索すると「エホバの証人」と出てきます。

第三のグル-プ、宗教機関ですね。

我々からすると「バチカン銀行」や「バチカン」と言われると外国の遠い話で自分たちには関係の無い話・・・と思いがちですが、「エホバの証人」の名前がでてくると違ってきます。

妄想質問です。「バチカン銀行」からの金の流れで日本の重要な機関に渡っているものがあったら教えて下さい。「バチカン銀行」からの送金の高額のものはここ日本ではどこの組織流れているのでしょうか?

A 代表的なのは日本赤十字社です。あれは世界の赤十字ではないですからね。全く違う組織です。なので東北の震災の時に皆さんが寄付したお金はすべて彼らのものになったのです。実際に東北の5年後にこれからどう使おうか考えています。とインタビューに出していましたから。その感覚です。

質問②

「バチカン銀行」の中の「スペルマン枢機卿基金」。

これに似たようなものは日本でもいくつもあると推測されますが、「日本国際協力機構・JICA」

「GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)」「笹川平和財団」「世界平和〇一家庭連合」

これらの組織のそれぞれの金の流れで一番高額な送金はどこの組織、どんな個人に流れているのか?

興味津々です。

大妄想として教えて下さい。

A 茶会ですね。茶会で調べてみましょう。上級国民で形成しているお茶の会が代表だと思っています。たくさん出てきますよ

質問③

それぞれの口座が「バチカン銀行」と同じく「実体とは関係のない名を借りた口座」だった場合、探りようがないと思います。しかし、例えばホワイトハットレポ-トでは、たしか米ドルにはGPS機能がついていて、それを辿って盗まれた金の流れを追うという話があったと思うのですが、日本円の札にもこのような機能が付属していて、探り得るのか?

A 財務省がゆるさないでしょう。あれはホワイトハウスが指示を出したからできたので、日本では起こりません。

どのように探り得るのですか?

A こういうことは海外では弁護士が行いますが、日本の弁護士は動きません。通常他の国ではジャーナリストが別に動きますが、これまた日本では動きません。要は皆さん動かないものは世界では動くのです。なぜうごかないのか?資金で縛っているからです。無理です。

この世はお金で動く世界です。例えば中東で大規模なデモがありますが、彼らの家族や彼ら自身の生活はどうしているかなんて考えたことありますか?何日も何日もできるデモ。皆さん日本人にはできないでしょう?それは裏で資金が流れているから、デモに参加すればお金がもらえる。つまり、思想や主義ではない。稼いでいるのです。最近の川口も同じです。彼らが1日5回も祈って生活が成り立つのもそういう後ろ盾があるのです。世の中を乱すのも資金援助あってのものです。信心でも思想でもない。指示通りに動きますよね。弁護士がヘタレだとこういうことが起きやすいのです。日本の危うさはここです。法律を守る人間がいない。

エプスタインファイルの調査と今回の話はリンクしているのでしょうか?

妄想回答お願いいたします。

A 大いに関連しています。これから日本以外は公明正大に粛清するでしょう。取り残される日本が今後どうなるか。楽しみです

面白い質問をありがとうございました

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