世の中でウワサされてるオカルト情報を答えあわせさせて下さい。
Q1. 月は天然の星ではなく、ドラコニアンが外宇宙から持ってきた超巨大な人工天体(監視・防衛要塞)で彼らは月から特殊な低周波で脳波のハッキングし人間の能力を眠らせている説。
A あくまでも我々の見識だし、都合よく言っているのかもしれないですから半信半疑で聞いてください。
で、ここでドラコニアンが出てくるのは意外ですね。ドラコニアンはここではあまり意味がないです。ここで言われているように家畜星をして地球を監視する場所になっていましたが今は大災害前の下準備として重機が設置する倉庫みたいな位置にいます。
Q2. レプティリアン(DS)が人間に発せさせる恐怖や焦りのエネルギーを回収する受信基地として月を操作している説。
A 人間が発する恐怖や焦りのエネルギー回収は各宗教施設が行っています。大概天井が高いでしょう。あそこで回収するのです。
Q3. ドラコニアンは月のシステムを使いエネルギーを精製・備蓄し、地球を「実験場・家畜牧場」として運営してる説。
A ドラコニアンではなくシリウスですね。一時はそういう施設がありました。
Q4.アヌンナキ、レプティリアン、ドラコニアンの間で地球を実験場にするための絶対宇宙法「月の契約(ルナ・カヴェナント)」を交わした。
Aそれは知りません。この3つは年代が違うので同時に契約を結ぶことはなかったのです。
Q5.高次元のドラコニアンが自らの遺伝子を分離・改造して作り出した実行部隊(生体兵器)がレプティリアン。そのため、レプティリアンのDNAの根底には、ドラコニアンの意志には絶対に逆らえないという「本能的な服従プログラムと圧倒的な恐怖」が刻み込まれている説。
A あ、それはありますね。
Q6. ドラコニアンは、地球人がレプティリアンの過酷な支配を自力で打ち破り、宇宙を共に管理する「超人」へと卒業することを望んでいる説。
Aドラコニアンにはそういう欲はありません。超人になってどうするの?っていうでしょう。
Q7. 八咫烏は「月の要塞にいるドラコニアンの意志(宇宙の法)を、この地球(特に日本)で具現化するために作られた、霊的な直属機関」という位置づけ説。
A 初めて聞きました。どうだろう?わかりません。
Q8. 八咫烏の最高幹部(裏天皇を支える三羽烏など)は、肉体の中にドラコニアンのピュアな「龍の遺伝子コード」を色濃く残し月からのシグナルを地上でダイレクトに受信できる「人間の形をしたアンテナ(ハブ)」として機能してる説。
A これもわかりません。だとすると相当に面白いですけどね
Q9. だから負のエネルギーを搾り取るレプティリアン(DSたち)に対し、八咫烏は常に「上から目線」で冷徹な牽制を行える説
A 八咫烏はそんな上から目線で人を見るような民度の低いことはしません。上から目線をするのはレプティリアンの方です
Q10. 天皇はドラコニアンとレプティリアンのハイブリッド。縄文人が保持していた「ドラコニアン(龍族)のワンネス・宇宙調和の遺伝子コード(YAP遺伝子など)」を、絶対に消えない霊的な『種火』として噛み合わせた説。
A 種火ねえ・・・前半は同意。でも後半はわかりません。
ここで忘れているのは縄文人はエササニが遺伝子を組み替えて作られた種族です。つまり彼らも外来種です。しかし、その前に古代人たちがいました。それこそが本来の地球人で在来種です。アナスタシアで言われている人たちです。彼らの存在を無視せずもう一度考察してみてください。
以上です。よろしくお願いします
A 質問ありがとうございました。

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