✨シャンバラ への質問は こちら

◎: 恐れながら、ご意見申し上げます

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このような意見提出の機会を頂けたことに感謝いたします。
シャンバラとともに地球に住まう者として、女王を尊敬している者として、意見を提出させて頂きます。
浅はかで未熟な者の意見ではありますが、ご一読頂ければ幸いです。

まず最初に、
エ ササニ星は縄文人とJ人、この2つの人類を創った素晴らしい星だと聞いています。星の住民も高い知性と共生の精神があると、このブログで伺いました。また 歴史上、指導いただく星として、地球にとって最適な星だとも伺っています。地球を指導して頂く流れで進んでいる以上、それを前向きに捉えて、その知恵を自 身の未来にも活用したいと思っております。

今回の意見ですが、
エササニ星による指導の条件にある
地球人(家畜と定義されている人類を含む)の収穫に反対いたします。

反 対の根拠は、収穫という方法は「人類の育成の効率化」という点では指導側にメリットはあるかと思いますが、その一方で、収穫対象となる多くの地球人類の未 来を途絶えさせることから、地球という惑星の在り方を根本から変えてしまう可能性があります。また、収穫なしの指導はしたことが無いとのことから、「地球 の進化」という点ではエササニ星のご経験からは最適なご判断が出来ているとは言えず、成果としてより速く良く進化する方法かどうかの明確な判断は出来ない のではないでしょうか。また行って取り返しがつかない類の方法のため、この段階では選ぶべきではないと考えます。

また、縄文人とJ人のみ の地球とした場合、地球がエササニ由来の遺伝子のみとなり、多様性が狭まります。他所の星の良い所、優れた所は地球として積極的に学んで取り入れていきた いですが、すでに多様性のあるこの雑多な状況から生まれる進化の価値を検証出来ていない状況で収穫を行うことは、進化ではなく、宇宙にエササニ星の廉価版 のコピーが生まれてしまうだけなのではないかとの疑問があります。

指導される立場なのにもかかわらず、勝手な憶測で申し上げるのは失礼か と存じますが、家畜だからと、シャンバラや地球人が大切にしている存在に対して、一方的な観念で強行な対応をされる点を見るに、地球側の本来あるべき姿の 実現、ましてや家畜とカテゴライズされている人間の存在の尊重は、残念ながら期待は出来そうにないと感じております。
そういったエササニ星側の姿 勢から、地球はまだ宇宙の中で一目置かれるような存在に成長できる可能性があるのに、指導の目標が「地球の進化」ではなく、自分たちの転生先を確保するこ とや、単に自分たちの星のコピーとしてセットされた場合に、地球としての要望も聞き届けられない指導内容になる可能性が高いという点に、私は疑問を持ちま した。

オリジナルを超えて成長するには多様性と個性の育成が必須です。我々はエササニ由来の遺伝子はあるとしても、地球の民として、地球人としてプライドを持って生きることを切望しています。

現在の地球の状況は同胞を家畜としてしまうこの有様ですが、とは言え、様々な先人たちの遺伝子が入った人類の集まりです。その人類の未来を恣意的な操作で途絶えさせてしまうこと、また惑星の未来を大きく変えてしまう方法を取ることの代償は地球としては大きいはずです。
そのため、本来進むべき地球の未来を育てる役割の星が選ぶ方法として「収穫」は、最適なものではないと感じます。

最後に、
地球人として私個人の役割は、自身のいる場所で出来ることをすること以外にありません。お約束の日も、同じように会社に行き、夜は家族と過ごす予定です。
な お、進化の手助けとなることを信じて「ベスのブログ」にあるシャンバラの情報をもっと多くの地球人に活用してもらうためのプロジェクトを今進めております が、この他にも、学生主導の「歌のプロジェクト」やアストラル界と肉体界の行動をリンクさせる「レインボースペース」など、様々な有志での活動がシャンバ ラの指導のもとで同時に進んでおります。

地球人が全てが戦争に明け暮れ、ただ黙って口を開けて待っている訳ではないこともご承知おき下さい。まだ小さな動きですが、これが大きなうねりとなる日が来ることを心に願って日々活動しております。

以上が、個人的な意見となります。

このような意見提出の機会をいただけたことに、改めて感謝申し上げます。
誠にありがとうございました。

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