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シャンバラへのアクセスを止めること

皆様、こんにちは。いつもありがとうございます。
今回の課題「シャンバラの過ごし方」に関係して(ないか?w)部屋に入らなくなる、シャンバラに来なくなる、止める、ということについてお伺いしてみたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

2014年後半頃のブログ記事、2015年のシャンバラスクール面接開始頃を振り返りますと、にわかにシャンバラ部屋を作って参加された方々(私もその一人でしたw)が激増しました。

Q1. 現時点で積極的にダブル生活をされている方、無意識(寝ている間)にでもアクセスを続けている方以外の方達(=アクセスしていない方達)は、シャンバラではどのような状況になっているのでしょうか?

A. ダブル生活している方々はいいですね?無意識に入っている人たちも何とかつないでくれています。ただ、何度も言いますが面接が終わったら授業は起きているときに入ってほしいのです。意識して入れるはずなのに不思議です。

アクセスしていない人たちはそのまま部屋でじっとしています。寝たり、ボーっとしたり。担当は目が覚めるのを待っている状態です

 

Q2. 全くアクセスしなくなった方々(現在は肉体界オンリーで生活されている方)の担当さんやシャンバラ部屋というのは、どういった扱いになるのでしょうか?

例えば担当さんが外れるまでの期限があるとか、部屋も何年か後には取り壊す、のような規定があるのかな、と思ったりしています。

A. 担当が外れることは死ぬまでないです。とはいえこちらから見たら数年のことですからね。部屋もそのままです。

 

Q3. 一度でも部屋を作りアクセスしてみた(つもり~も含む)場合、恐らく記録としてシャンバラには残ると思いますが、全くアクセスしなくなって例えば完全にシャンバラの事も忘れて一般肉体界地球人として人生を終えた場合、通常の方達(牛コース)と違いが出たりするのでしょうか?(牛前に最後の面接があるとかww)

A. その時の状態で違います。もし何も天命を伸ばす努力をしなければ牛コースですし、それなりに努力さえすれば覚醒者として部屋に帰ることができ、そしてここでも生活するでしょう

 

Q4. シャンバラは近未来の次元ですので、上記のような「途中で止める」人達の事も前もってある程度は承知されていると思います。それでも(スタッフ、守護霊などが)部屋作りを止めたり、担当がつかない、という事はないように思われます。これはどうしてでしょうか?

A. あきらめません。次元を移動するってそういうことでしょう。

 

Q5. むしろ途中で止めた方が良い、肉体界だけに集中した方が良い、と思われる人達もいるかもですが、スタッフ方々から見てどのような人が(シャンバラアクセスに)「不向き」だと思われますか?

A. このブログを見る人にそんな人はいないですよ。

 

Q6. 最後に、現在も知覚犬猫以下wで何やってるのかもアヤシイ、ながらお部屋を楽しもう、担当さんと会話しよう、シャンバラをもっと知りたい、と頑張る(あがくw)我々落ちこぼれかけ学生達に、シャンバラ部屋を楽しみ長居できるwwコツを何かひとつでもよろしくお願いいたしますm(_ _)m

A. まず部屋を広げましょうよ。何を遠慮しているのでしょうか?

アメリカの住宅紹介を見ながらもっと豪勢にしていい。いっそホテルのスペシャルルームでもいいではないですか?なんで四畳半かな?

想像豊かに広げることです。まず椅子と机だけは毎回同じにして他はどんどん広く豪勢にするといい。プールだってあってもいいのですよ。ぜひ豪勢にお願いします。担当がいきなり靴を脱ぐように言われて驚きましたがね。

 

質問は以上です。
これまでも、途中で去って行く方達の話が出たり、放置された部屋(クモの巣が~など)の話題が出たりしましたが、全ては記録されているだろうし(止めたとしても)何らかの形で肉体界での生き方や生活に影響を与え続けるのではないだろうか、と思ったのでした(勿論関わりの強さ深さにもよると思いますが)。カジュアルに入って抜けようにも無理な人(自爆)はともかく、カジュアルに抜けていく~、というケースもあるのかな、と考えてみました。

A. 絵や写真を見てその中に入れる人は間違いなくシャンバラ経験者です。やったもの勝ちですよ!

 

質問をありがとうございました

 

49+

コメント

  1. Shire より:

    回答をありがとうございます( ´ ▽ ` )

    ブログ上や場外wでも、「引退、卒業?」された方々のシャンバラでの「その後」について憶測とか噂が様々にあったりして、勿論個人事情や例外もあると思うのですが、今回参加される方々への良い案内としての回答を頂けて良かったです。

    やはり天命への意識的な働きかけが、肉体界を生きるだけでなくどの世界、どの次元においても最重要課題・・・というか、まぁ生きがいなのだなぁと言外の意図も伺えて感謝です。天命(生きがい)を生きる事は、多かれ少なかれ(意識のあるなしに関わらず)シャンバラに触れる経験なのかもしれない、と改めて思いました。

    やったもの勝ち!まさにそうですね。
    想像力を鍛えて楽しむぞ〜٩( ‘ω’ )و

    13+
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