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アンドロメダからの質問11.22

① アンドロメダの艦隊メンバーの上陸は地球では望むか?

A. あらゆる面ではるかに勝る星の人々ならば、上陸しようと思えば、我々が拒否したところで難なく遂行するでしょう。地球には、すでに長い歴史の中、入れ替わり立ち替わり、多くの星の人々が降り立ち、好き放題してこられていたようです。形式的であれ、家畜星扱いだった星の意向を尊重してくださることに感謝し、こちらも敬意をもってお迎えしたいと思います。

宇宙規模事案に関わる方々だと解釈しています。
大事なお仕事のために長旅をされてきたのですから、海水浴等されてまずは一休みされて臨んでいただきたいです。

 

② 地球人同士の戦争に関与してもいいか?それとも自分たちで解決するか?

A. 人身売買のシステムを構築し、地球人の一部に特権を与え管理を任せたのが地球外の人たちならば、そのシステムを止める協力もして頂きたいです。

家畜扱いされる側は管理側におよその強みを奪われた環境下にいます。成り立ちの土台が歪みきっています。こちらが正々堂々と対峙しても、支配側はどんな卑怯な手段を使っても支配を手放そうとしないでしょう。(今のアメリカで顕著なように)一掃するなら徹底的に一掃してもらいたいです。どんな状況になるか想像もつきませんが、しかしこれ以上地球人同士の不毛な殺し合いや一方的な搾取が続けられるよりは、先の未来を考えると望ましい選択かと思います。

 

③ 神の存在を信じるか?

A. いつ頃からか、自分の中にある自分よりずっと大きな存在に任せておけば大丈夫、と感じて生きるようになりました。自分だと認識できているのはごくわずかの部分でしかなく、そんなちっちゃい中であれこれこねくり回して考えるより、自分のあずかり知らない、大きな存在につながっている自分に任せたらいいや、と考えるようになりました。

目の前の信号が赤になったら方向を変えるなどして流れに乗って動く・・等とブログで紹介されていて、似たようなことを私もやってきてるなと思っていました。ふっと思ったままに動くことを続けて行くうちにだんだん自分らしさを感じられるようになりました。

神、というと壮大すぎるイメージが先行しますが、自分のつながりの先にあるもの、として捉えると(もっと自分を信頼してもいいのかな)と見方も前向きになります。きっと神様の手がすぐ反応してくれるのも、つながっているからこそなんだろうな、と私なりに感じています。
ですから、神の存在はある意味自分の存在でもあるので、はい、信じます。

以上、回答でした。
シンプルな質問ほど回答するのに考える時間がかかりますね・・

 

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A. なるほど非常に考えつくした回答でした。できれば自分たちに力がないなどと思わないことです。どんな蟻も像を倒すことができるのですから。周りが自分たちには力がないといっていたら否定してください。政治家だって皆さんが全員で一人の大臣を引きずりおろせば他の議員も震え上がるでしょう。

誰が主体かを見せつけるのは可能です。できないと思ったらそれで終わり。誰かがヒーローの様に出てきてやっつけるなどという妄想はやめた方がいい。決してそんな日は来ません。どうしたら国は動くのか?自分たちが知りたいことは何か?を考える。まずそれです。

あきらめるな

回答ありがとうございました。

 

22+

コメント

  1. フランソワ より:

    コメントありがとうございました。

    まずは「Yes」「No」の意思表示でしたね。
    つけ忘れて失礼いたしました!

    はい、あきらめません!

    6+
    • より:

      フランソワさん ありがとう御座います。

      私の胸にとりわけ強く響いたのは、問【②】への、フランソワさんのお答えです。

      更に、その後に掲載された、「別の投稿者様へのアンドロメダの方の回答文」が、フランソワさんのお答えと密接に関連していて、非常に胸を衝かれています。

      ↓以下の記事です。引用します。アンドロメダの方からのお答えです。

      【アンドロメダの皆様への質問11.22 | 新ベスのブログ (gaia-shamballa.xyz)
      https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=5769】

      A. 考えた文章はいいですね。素晴らしい。今問題はそのエササニが搾取側に回って捕食者として権力を握っていることです。長年行われてきたこととはいえ許されることではない。というわけで皆さんが思っている神は捕食者だということを念頭に調べると何が起きているかわかります。

      6+
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