✨シャンバラ への質問は こちら

怒りについて

この記事は約1分で読めます。

最近、過去振り返って思い出すだけで腹立たしいことを作品にしています。作っている間中もギリギリしてしまいます笑

ただ、スピや啓蒙で散々、『怒るのは良くないとか、過去にこだわるな、はたまた波動が下がるとか、相手に怒ってるようで実は自分を投影してるだけ』という言葉がアタマに浮かび正直創作の邪魔です。なぜ怒りはこんなに忌み嫌われているのでしょう?誰にとって都合が悪いのでしょう?

A 細胞は地球のようにゆっくり左回転なのです。怒るとそれが右に急回転。なので細胞にあまりいい影響が起きません。

怒るにしてもいろいろあると思います。

中国人みたいななりふり構わず怒鳴り散らす怒りなんて言い訳ない。相手も見えない、時にあさましい理由だとするとなおさらです。スピ系ではこの怒りを指します。日本人の怒りではありません。

医者などが患者の死を顔に出さないが怒りで震えることもあります。

理性だけで感情は抑えられません。理性と知性で押さえることができるのです。そこが啓蒙でいう怒りに対する否定と怒りの元となる解決策を考えるきっかけを促しています。

怒るなではなく、怒りを調整できるようになりなさい

他人にとっても自分にとっても大事なことになります

質問ありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました