シャンバラスタッフの方々、こんばんは。お題の『避難』とは関係ないのですが、違う質問をされている方もおられたので、私もお願いします・・。

今から10ヶ月程前(2015年11月)、超新星爆発が起こったとこのブログから伝えられました。

http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=4066
> ここから600光年離れた恒星が超新星爆発を起こし、・・

★ この爆発した星は、アンタレス(さそり座)とベテルギウス(オリオン座)のどちらだったのでしょうか? その当時は、ベテルギウスだと勝手に思い込んでいました・・。

A.
ベテルギウスです
ちなみにこの星は地球から640光年離れています
ということは見ているのははるか640年前の画像を見ているわけで、爆発自体はとっくに起きています
ただし、その波動は画像とともに来るので実際は今で間違いないのです

Q.
また、
http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=4070
> (爆発の影響が地球に届くのは30日後と非常に速い理由は)この超新星爆発の向きが宇宙空間で一番波動が伝わりやすいのでおこります

★ 超新星の自転軸の方向に、地球(太陽系)が位置していたのでしょうか?

質問は以上です。よろしくお願いいたします。

A.
波動が伝わりやすい向きとそうでない向きがあります
そうですね、大陸の寒さは日本列島の山々を超えて関東に来ますが、日本アルプスの切れ間から入る寒気はそのまま小笠原諸島に流れ着きます
よって小笠原諸島は暖かい気候のようですが意外に雪が降るのです
その切れ間の方角が今回の超新星の波動なのです

質問をありがとうございました

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