新ベスのブログ

…as You go with the Flow(流れのままに…)をキーワードに、読者とシャンバラ(Shamballa)の質疑応答を、著者『ベス』がひたすら打ち込んでいく、世界でただ一つの面白不思議スペースをお楽しみ下さい♪

【ELB-1:超能力、part 1】Enjoy Life Basic☆

ブログ読者の皆様、シャンバラスタッフの皆様、こんにちは!
SHです。

Slackにていよいよ公開されました『エンジョイ・ライフ・ファースト・セミナー』のオンライン版、『エンジョイ・ライフ・ベーシック』。初回はいかがでしたか?

内容に関しては、セリフのほぼ一語一句までライブ版と違いがなく、このブログに慣れ親しんでいる方、本を読まれた方、ライブセミナーを受講されている方々にはもう既にお馴染みのことばかりだったでしょう。

ですが、私自身は今回ゆっくり改めてランバート先生の言葉に耳を傾け(シャンバラ)、じっくりと実験に取り組んでみたところ(リアル)、今まで見えなかったものが見えたり、聞こえなかった感覚が掴めたり、気がついたら宇宙空間から地球を眺めている自分に気がついたりしながら、既に知っているはずの言葉が深く深く響いている自分を発見しました。

「このセミナー講座、凄いかも」

参加された皆様、これからこのブログ編集版をお読みになる皆様にも、同じような発見、再発見の『時』を体験して頂けると幸いです。

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この記事では、今回のセミナー講座内容を編集版でお送りいたします。

参加出来なかった方々は勿論のこと、ライブ参加された方々も記事で再度ご確認頂き、セミナー講座での様々なポイントを思い返して自分のものにして頂けると幸いです。

尚、内容をお読みになった上で質問をされる場合は、通常の質問フォーム「質問★Questions & Inquiries」から、質問の記入&送信をお願いいたします。質問のタイトルに「ELB」と記入して頂くと分かりやすいので、よろしくお願いいたします。

それでは、紙上版『ELB-1:超能力、part 1』の始まり、始まり〜!!

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ELB-1:超能力、part 1 6月11日(日) 22:00〜24:00
担当講師: ジル・ランバート氏(Gilles Lambert)
講座ルーム: class_ELB1_061117 (in sschool-class.slack.com)
打ち込み担当: Beth
モデレーター:  SH
技術サポート:  AL(K)

☆☆☆参加者総勢61名☆☆☆

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ジル・ランバート氏(Gilles Lambert)について

今回のSlack版『エンジョイ・ライフ・ベーシック』シリーズにおいてメイン講師を務めることになり、これが『ベスのブログ』読者&肉体界からのシャンバラ参加者にとっては公式の顔合わせとなるジル・ランバート(Gilles Lambert)氏であるが、ブログ回答者主任として以前よりブログ・プロジェクトには頻繁に関わっているとのこと。その上、2017年を通じて開催中の『リアル・プロジェクト』、これは参加者の担当・副担当が肉体界へリアルに参加者と面会する、という画期的・冒険的なプロジェクトであるが、当企画の総責任者も務めており、かつては初期シャンバラスクール固定化ツアーへの見学もされているということで、スクール学生にとっても馴染み深いスタッフ・メンバーと言えるだろう。

金髪、グレー・アイズ、フィンランド系の端正な顔立ち、183cmの長身は、スマートさと同時にシャープな趣を兼ね備えている。38歳というスタッフ内でも年長組ゆえか、話しぶり、雰囲気にも大人の安定感と落ち着きを感じさせられるが、ブログ回答などに垣間見えるキュートなジョークや心打つ名言、フレーズなどでは、彼のまた別の面、を感じる事ができるに違いない。なお、妻との間に娘が一人いるとのことである。

スクールでは立法学(肉体界地球においては、未だ専攻として体系付けられていない法科の一分野である)、経営学を専攻し、立法学では博士号を取得。本人曰く「非常にえらい人間からの依頼」によって『ベスのブログ』を含むプロジェクトに関わることになったとのこと。味のある回答と共に、今後はセミナーでも活躍されることで、読者参加者との接点が益々増える事に期待したい。


Index
I – Introduction “ようこそ、エンジョイライフ・ベーシックへ”
II – オーラを見る、触る、聞く
 II-1: オーラを見る
 II-2: オーラに触る
 II-3: オーラを聞く
Ⅲ – アストラル体を感知する
Ⅳ – Q & A
Ⅴ – 悟りの境地

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SH:講座内では、ランバート先生とお呼びさせて頂きます。では、お待たせいたしました!ランバート先生にご登場願いましょう!皆様、盛大な拍手でお迎えいたします!!
ランバート先生、どうぞ~~~!!!888888888888888

TU:88888
JD:👏👏👏
MB:👏👏👏👏👏👏👏👏☀☀
CO:👏🏻👏🏻👏🏻
AY:👏👏👏
SN:👏👏👏👏👏👏
ME:8888888888888
AJ:88888888888
UM:👏👏👏👏
DT:888888888
SU:👏👏👏👏👏
TN:👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
MY:8888888888888
LN:88888
AT:88888888
UP:88888888
GR:8888 8888 8888 8888
MS:パチパチ
SM:ヽ(‘∀’*)ノ👏
LO:8888888
IZ:88888888
SH:8888888888888888888
MR:88888

Lambert:(ステージ登場)

MA:8888888
AK:👏
SH:画像と同じ服装でご登場です

Lambert:(お辞儀)
こんばんは

SH:先生、よろしくお願いいたします!!
LG:888
H:宜しくお願い致します
Lambert:ご紹介ありがとうございます
RY:👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻

Lambert:ありがとう
この準備をしていただいたすべての人に感謝します
ありがとう

I – Introduction “ようこそ、エンジョイライフ・ベーシックへ”

皆さん、こんばんは。ジル・ランバートと言います。今回エンジョイライフセミナー・スラック版で講師を務めます。よろしくお願いします。

エンジョイライフセミナーは2000年1回目が始まり、それから数年後に本格的にシャンバラで人を集めて行ったのが始まりです。私はその2000年の時からセミナーの総責任者としてセリフから間のとり方までベスに教えてきたものです。ブログ中ではあまり出てこなかったので皆さんにはなじみがないでしょうが、これから8回にわたり皆さんとこの不思議なセミナーの水先案内人になりますのでよろしくお願いします

SH:よろしくお願いいたします

Lambert:このセミナーは「超能力」「念エネルギー」「霊エネルギー」「生まれ変わり/次元操作」の4つのパートを2回ずつ8回にわたってお送りします。

セミナーの方では「ファーストセミナー」と呼ばれるように「セカンド」も「サード」もそして最終段階の「フォース」もあります。詳しくはブログをご覧ください。

ただ、今回行うファーストセミナーは、シャンバラでは小学校低学年レベルです。そう、小さい子供も知っている情報をお届けするのです。難しい言葉は使いません。「愛が」とか「神が」とかの表現もありません。気軽に読んで楽しんで試して確認いただければ十分です。

セミナー後はスラックに覗きに来るだけでいつでも見られるので、今日話がピンとこなかった人は後日もう一度、いえ、何度でも再受講すればいいと思います。

SH:ブログでも後日編集版を出します(編集注:これですw)

Lambert:はい、編集もよろしくお願いします。
また、セミナー後は英訳をSh女史にお願いしており、海外の人にも理解していただけることを期待しております。もし周りの人で精神世界に関心のある人がいたらぜひこんな解釈のブログがあると宣伝もお願いします。

SH:お願いいたします、ぺこり。

Lambert:そうあくまでも一解釈ととらえて結構です。これがすべてではないのですから、気軽に聞いてください。

尚、内容はベスに教えたセリフや言い回しをそのまま使うので、(というよりベスがこちらで教えた通りにしゃべっていただけなのですが)セミナーの古株常連の人たちにとってあまり目新しいことはないと思います。

SH:(既にニュアンスが違うような気がしますがwww)

Lambert:ベスもファーストから抜けて2年になり少し懐かしいかもしれませんが、これを最終としてもうファーストに出るつもりはありませんので、一発勝負と思って読んでください。

SH:おお、ドキドキ

Lambert:さて、今日の課題は「超能力」。地球人は超能力という言葉に弱いみたいですが、実際はすべての人が持っているという確認のセミナーです。今月と次回できれば来月にわたって行います。
ぜひ楽しんでいただければ幸いです。

まずその前にこのセミナーでは基本姿勢があります。

SH:はい

Lambert:それは「信じないこと

疑ってください。
マジックで「種も仕掛けもございません」といって信じる人はいません。もし疑うことに抵抗があるならミステリー小説で証言を疑う気持ちを思い出していただけるとわかると思います。

宗教は信じることを強いたことで何千年たっても戦争が止まりません。しかし、科学は先代の科学者の発言を疑ってくることでここまで発達してきました。なぜなら信じることは何も考えなくてもできるからです。

SH:そうですね

Lambert:一方疑うことは相手の言葉を理解して分析しなければ出てこないのです。だからもういいでしょう。精神世界に対しても科学と同じ心構えでこのセミナーを聞いてください。

疑うことは決して失礼なことではないし、疑うことを大切にすると自分を見失いません。ぜひこのセミナーを受ける心構えです。存分に疑ってください。

SH:疑うこと、検証すること、疑問を投げかけましょう

Lambert:次にこのセミナーはすべてのパートを通して同じ基本原理があります。

それは「すべての物は電気でできている」ということです。

皆さんの体も今座っている椅子もテーブルもすべて電気でできています。そして霊という物も電気でできています。ただ、皆さんは電気は1種類だと思っているが、我々のいう電気は幾種類もあるという認識の違いなのです。

そこで皆さんの体を生卵で例えます。外側の殻を肉体。その中の白身をアストラル体、そして黄身をメンタル体といい、肉体電気(肉体界)、アストラル電気(アストラル界=幽界)、そしてメンタル電気(メンタル界=霊界)と言い換えることもできます。

SH:多種多様な電気・・・

Lambert:例えば黄身のメンタル体を日本では霊体と言います。そして白身のアストラル体を日本では幽霊の幽体と言います。そして卵も有精卵と無性卵のような存在を、シャンバラではこれをコーザル体と言います。

メンタル体もコーザル体も持っている人と持たない人に分かれます。しかし、持っているからといって飲んだくれもいるし、持たなくても社会的に立派な経営者もいるので気にすることはありません。

ただし、アストラル体までしか持たない人の生まれ変わりは1~5回、メンタル体までの人は地球内で20回以上生まれ変わるし、コーザル体まで持つ人は他の惑星にまで及びます。魂的に非常に経験豊かであるがために逆に波乱万丈な人が多い。詳しくは生まれ変わりの項でお話ししましょう。

SH:楽しみにしています

Lambert:次にこれらの電気とはこの大気中に存在しています。皆さん、今皆さんの部屋の電気を見上げてください。海外の人も電気でも外の光でもいいです。すると大気中にぷにゅぷにゅとした多くのオタマジャクシのような動きをしているものが見えないでしょうか?または丸い粒が見えませんか?

これがプラーナという電気の塊です。

ぼーっと見るのがコツです。
日常目のゴミだと思っている人もいたと思います。

SH:いかがでしょうか?視点を合わせないで見ると、見易くなるようです(私は見るのが壊滅的に下手ですwwwwww)

Lambert:もちろんゴミもあるのですが、キラキラして見える人もいるでしょう。神社や海岸なども多いので、明日にでも行って見てください。

もちろん見えない人も多い。かつて100年前神智学を学んだ神智学徒たちは、100人に対して3人いればいい。しかし、現在は4人に1人は見えるのです。

SH:レッツチャレンジ♪です

Lambert:では次にプラーナが見える人たちにお願いしましょう。

そのプラーナを見ながらゆっくり目を閉じます。そうすると目を閉じてもプラーナが見える人がいるのではないでしょうか?逆に目を閉じると見えなくなる人もいます。

SH:お試しください。いかがでしょうか

Lambert:実はプラーナは肉眼で見ているのではなく第3の目で見ています。ちょうど松果体がある位置、眉間の場所です。イルカやフクロウなどはここで超音波をキャッチするところでもあります。

なぜ目をつぶると見えなくなる人がいるのか?それは幼い子供に大きく口を開けなさいと指示すると目をつぶるのと同じなのです。そう、まだ幼い皆さんは目を閉じるだけで第3の目が閉じてしまうからなのです。

ではこのプラーナという代物はどこから来たのでしょうか?

これらは地球の地下深くにマグマがあります。これが動くたびに電気を発しそれは地下水道を通って、時には湧き水として、時には樹木が吸い上げてマイナスイオンという名前で放出しながら私たちの生活の場にきます。かけがえのない生命エネルギーなのです。ですから地下水道は高圧電線のようなものなのです。

SH:プラーナ=生命エネルギー

Lambert:この地下水脈と電気の塊である動物霊との関係は、後にやる霊エネルギーで行います。

SH:はい

Lambert:皆さんはけもの道が山や林の中でいやにクネクネ曲がっていると思ったことはないでしょうか?

実は あの けものみちの下に高圧電線である地下水脈が走っているのです。獣たちは人間も含めてこの電気圧の上を歩く習性があり、水道局の人たちが使うダウジングも埋没水道管の地電流を含む電気を感知しているのです。

過去にも弘法大師も、日蓮も常に水脈を見つける能力があると歌われていますが、実は彼らは地電流を感知できるだけの話で、いわば優秀な警察犬だったということです。ここ掘れワンワン!www今のはカットねwww

SH:・・・・・カットってwww(編集注:カットしません!w)

Lambert:特別な力ではないということです。皆さんだって家の中で家具を置きたくない場所があれば、それも水脈の上だといえます。

SH:なるほど〜!

Lambert:さて地上に出た電気の粒は一つの習性があります。それは少しの静電気、少しの風、少しの振動が起きればそこに向けて集まるのです。すると写真にオーブなりたまゆらなどが写真に写るのです。人によっては火の玉ともいう人がいるかもしれません。

しかし、これこそ電気の塊なのです。

この電気の塊も水脈の上を走る習性があります。それを人は霊道とも言います。

SH:霊道=水脈の上にあり

Lambert:そうです。私たちはこのプラーナを胸チャクラの背中から吸い込んで前から吐き出すということをしています。なのでプラーナという電気の塊がこの吸引口に詰まる現象があります。ここが詰まるとだるさや寒気などを感じることもあるでしょう。

霊がついたというときに胸をさすひとはいません。必ず背中です。

SH:お化けは背中にかぶさってくる・・・

Lambert:また皆さんも家に帰ってついため息をつきながら「ああ、疲れた」と言いますが「疲れた」と「憑かれた」は同じ意味なのです。そのため息をつくなり吸引口の吸引が止まり吸い付いて離れなかった電気の塊。人はそれを霊と呼ぶときがありますが、その塊がポロリと取れるのです。

ということは、その時ついた霊はつきたくてついたわけではない。困ったもんです。

SH:勝手にくっついてたw

Lambert:これも詳しくは霊エネルギーで説明しましょう。

例えるなら皆さんはテレビを搭載した機械と同じなのです。今サッカーの生放送をテレビで見ているとしましょう。そこへ画像が止まったとします。つまりでっかいラジオになったようなものです。明らかに情報量が違うことがわかります。

メンタル界はメンタル電気として存在していますが、その機能はテレビ周波数みたいに音があり、画面があり、色がある。臨場感もここで引き出せます。

SH:はい

Lambert:さて、次にアストラル体はアストラル電気として存在していますが、これはラジオ周波数に似ています。音だけ。つまりそれだけ情報量が落ちるのです。

では肉体は?
これはモールス信号です。イエスかノー・・・つまり、テレビで放送されているサッカーの試合をモールス信号で表現することは困難です。

SH:ツーートントン・・・・・・

Lambert:モールス信号とは・と—だけで情報を送る半世紀前まで使っていたものです。そうそう、ツートントン。

SH:ブログでも一時期w流行りましたww

Lambert:wwww
だから皆さんは生まれた時から死ぬ時まですべてわかって生まれてくるのになんで何も知らないのかという疑問の答えです。そう、解読が難しくて、そして情報量が少なすぎてわからないからなのです。しかし、常に情報は流れてきます。

だからこの生放送の電波はどこにありますか?という質問には「ここです」というのと同じで「神の世界はどこにありますか?」という質問には「ここです」としか言いようがない。周波数を合わせれば受信できるのですから。

SH:悩ましい〜〜ところですね

Lambert:そして皆さんはすべての受信機能を持ち合わせながらその方法を知らないだけなのです。というようにその受信機能を確認するのが今回の目的です。

SH:はい!

Ⅱ – オーラを見る、触れる、聞く

Ⅱ – 1 : オーラを見る

Lambert:ではまずはオーラを見ましょう。白い紙またはコピー用紙を1枚用意してください。

SH:お手元にご用意くださいませ〜
ゴソゴソ・・・大丈夫ですね?

先生、進めて頂いてオッケーです

Lambert:いいですか?
OK
手から出るオーラを見るのですが、白い紙の上に手を置き指先をぼんやりした感覚で眺めてください。決してにらみつけることはしないことです。

SH:眠い系の感覚wで見てくださいw😉

Lambert:それからメガネをかけている人は外した方がいいかもしれません。第3の目のところに金具があると見えづらいので。

初め指の周りに反対色の残像が出てくると思います。その残像をもうしばらく眺めるとやがてそれに色がついてきます。もし見えづらければ紙に触れる指をスーっと下に撫でてください。すると気の跡が残ります。より色が見えてくると思います

もし隣に人がいたらその人も見るといいですね。大関節ほど放出がいいとも言います。なので肩がとても見えやすい人もいるくらいです。

SH:ブレッブレのように見ると見えやすくなりますね。

Lambert:そそ
それがエーテルオーラの色です。うっすらとした色でイマイチピンと来ないかも知れません。白いオーラの人もいるので、見づらいなら色のついた紙に変えてみてください。

今見えている色は非常に魂的には浅いオーラです。

SH:おお〜今までより見えるようになってるかも(嬉)!眠気万歳w

Lambert:ですから苦手な人が目の前に来ると赤くなる人もいます。アストラルオーラとも言います。

テレビに出てくる霊能者には、メンタル体のオーラが見える人がいます。EHラさんなどはそうですね。かれはメンタルオーラを見ているのでそんなに変わりません。

いかがでしょう?5分ほどお時間をあげましょう。その間雑談でも質問でもしますかwww

SH:メンタルオーラはあまり変化がない、と。
質問、いきますか?

Lambert:そうです。
はい、2人だけ

SH:質問ある方、はい、と発言してください。いかがでしょうか?

AL:はい😁
SH:はい、ALさん。
WM:はい
MY:はい
SH:WMさん、2番目です。

AL:友人に、死ぬ年齢が数字で見えるという方がいるのですが、それは、オーラなどを読んでいるのでしょうか?
Lambert:いいえ、それは別の能力です。遺伝子を読める人です。
AL:おぉ・・
Lambert:いつ癌になるかもわかると思います。
SH:おお〜
AL:聞いてみます。ありがとうございました。
SH:よろしいでしょうか?
AL:はい!
SH:では、WMさんどうぞ〜
WM:以前からきいて聞いてみたかったのですが「全ては電気である」・・・ですが・・・これって・・・個人的には頭の中に「フレミングの法則」が浮かんできてですね・・・全ては電気であるならば・・・全ては磁力であるとも力であるとも表現できるのでは?と
Lambert:もちろん
しかし、成分は何か?と聞かれたら電気とこたえるしかない
WM:ほほう
Lambert:でしょ?
WM:なるほど
SH:大元は、電気、としか言えない、ということですね
Lambert:そうなんです
SH:我々肉体地球人にはわかっていない電気もありますし
Lambert:今の地球の科学ではそういうしかない
WM:E=mi かな?
Lambert:いやいや、そんな簡単な法則ではないです
SH:方程式、作れるまでに至ってないかも、ですね(我々の科学自体が)
Lambert:電気が複数種あるとわかるとかなりいろんなこともわかるときが来るでしょうがね
WM:F=
Lambert:ごめん物理の苦手なベスがかわいそうなので次に行かせてくださいwwww
SH:WMさん、よろしいでしょうか。
WM:F=T分の1という周波数の方程式しかわからん。わかりました。OK
Lambert:では、次に行きます
SH:MYさん、質問は後ほど1番に受け付けます。よろしいですか?
Lambert:ごめんね
MY:はい
SH:用意しておいてくださいね♪

Lambert:話を戻しましょう。皆さんは現在自分の家ないし部屋で見ているのでピンとこないでしょうが、セミナーでは同じ部屋で30人くらいが一斉に見ます。しかし、同じ照明の同じ部屋でも色が違うのでもっと見た実感があります。

では聞きます。

赤い色が見えた人   これは人を元気にさせる人です。
次に黄色に見えた人  ヒーラーですね。
最後に青に見えた人  分析力と冷静さを備えています。
また白の人は人を原点に戻すタイプの人です。初心を思い出させる人ですね。

また、時にクリスタルという人がいます。この人はそばにいる人のオーラが移るタイプです。隣に座る人の癖がすぐにうつるとしたらこんな人かも知れません。

オーラの基本の色は赤・青・黄です。その中で中間色はそれぞれが混ざった状態です。ですから緑に見えたら黄色と青両方の性格を持っている人だし、紫に見えた人は赤と青両方持っている人です

では例えば光は赤・青・黄色を混ぜると日光色になります。インクは3色を混ぜると黒になります。で、オーラは3色を均等に混ぜると金色になります。だからオーラが金色だからという理由では神様ではありません。均等な配色であれば動物霊でも金色になるのです。

SH:なるほど!ですね。オーラの3原色、ですね。

Lambert:イエスや観音が金色に見えるのもすべての気が均等に混ざっているためです。

Ⅱ – 2 : オーラに触る

次にオーラに触りましょう。まず片手を前に伸ばし手のひらを自分の顔に向けてください。そしてその手をゆっくり顔に近づける。さあ、近づくうちにある一定のところでなにか弾力感、温かい、逆に冷たい、ピリピリするという感覚はありませんか?それがオーラのシールドです。

そのままゆっくり頭の周り、横、腕なども手で触れていきましょう。数センチ離れたところで感じるそのオーラを知るのです。頭の周りはどうでしょうか?

逆に中からゆっくり手を差し出すとそのシールドを感じることもあります。

SH:ピリピリピリ〜〜

Lambert:解説します。
まず弾力感がある人はオーラで言うエネルギーがある人です。温かい人は癒し系。ピリピリする人はオーラで言う青ということで分析力のある人です。

こんなオーラのシールドで我々は次元を移動しても守られるのですが、詳しくは別の回にします。ただ、人間は他人にオーラをさわられたくないのです。だから電車に乗るとき端の座席に座りたがるのです。

また、遠隔治療ができる人たちはこのオーラは安定した球形です。それで聖母マリア像などの絵画も観音菩薩像でも光輪という現象が見えます。あれを描いた人は見えていたのですね。

SH:うわ〜私はダブルで青系だったwwwピリピリに青紫ww(編集注:セミナー講座の時は、本当に分析系!という色と感覚が出ましたが、この編集版を行なっている時は、白系オーラでピリピリ+弾力感がある、という感覚になりました。浅いオーラは変化しやすい、の一例ですね)

Lambert:


引用元:http://happyangel.ocnk.net/product/623

SH:中世絵画でお馴染みの光輪ですね

Lambert:


引用元:https://www.pinterest.com/taraheartstar/kuan-yin/

あれ?知らない画像があるね。気にしないでください

SH:オッケーです

Lambert:では実験です。紙を1枚準備してください。その紙に家族ないし知り合いの名前を書きましょう。生年月日はいりません。人数は3人。書き方は上端・中央・下端に3人の名前を横書きにします。もしフルネームがわからないなら思い出しながら苗字だけでもいいですよ。

(編集注)ライブ版、そして旧来の『エンジョイ・ライフ・セミナー』では、ここで紙を横にして名前を右端・中央・左端と縦書きにしていました。今回英訳も含めた「国際版」で行うということで、紙はそのまま縦方向、名前を横書きで上端・中央・下端(これですと日本語でも英語でも、アラビア語でもOKです)になりました。尚、実験の効果に違いは全くありません。

これからやるのは相手の今の体調を知る方法であり、時に心霊写真なのかどうかを判断する基準でもあります。

SH:どうぞお書きください

Lambert:生きている人にしてくださいね
SH:wwwwはい
Lambert:出来ましたか?
SH:いかがでしょうか?

Lambert:ではゆっくり一人一人の名前の上に触れずに手を当てて比べてみてください。それぞれの感覚が先ほどのオーラを感じた時と同じ感覚だと思います。そしてそれぞれ違うと思います。

SH:おお、お試しください〜

Lambert:ピリピリしたり、温かかったり、冷たかったり、引き込まれる感じ、逆に押される感じ、同じ紙なのにそれぞれの名前からくる感覚が違うことにも気が付いてください。

SH:確かに、違いますね!

Lambert:解説します。
ピリピリしているなら非常に緊張している状態です
温かかったら安心して幸せな状態です
冷たかったら不安を抱いているか、何かを怖がっている状態です

引き込まれるときは体調不良でエネルギーを必要としている状態です
押されるときはエネルギーを放出して自信に満ちている状態です

これは心霊写真かもしれないと思った時にこのように手を当てるという方法でわかるのです。何も感じなければ無害、冷たい、ピリピリする、あるいは手を当てることも嫌だと思うならそれは低い周波数の霊が写っているときの感覚です。

SH:なるほど!

Lambert:もちろん温かいなら高級霊が写っている写真です。

SH:左手と右手でも感触、感覚が違うような気がします。やはり左手がいいのでしょうか?

Lambert:はい、左手が吸収機能があるので、左手がいいですね。

SH:わかりました。ありがとうございます!

Lambert:ピリピリする写真に出会ったらそんな写真を持ったらとにかくお焚き上げですね。燃やしましょう。

この方法でパワーストーンも識別できます。ただしこの時は自分に合うか合わないかという情報ですから自分が嫌な感覚だから人もそうだとは言えません。

SH:おお、そうですね〜石の相性診断もできる、と。

Lambert:はい。

Ⅱ – 3 : オーラを聞く

最後にオーラを聞きましょう。と言っても、もしあなたが人の多いところでこのスラックを見ていたらできないので、静かな場所にいる人にだけ試してください。

またはあとで寝る前に聞くといいでしょう。非常に大きな音で実際は耳鳴りだと誤解されている音です。それは砂浜で波が打ち上げる音に近いです。

静かに・・・・ザーという音が大きくなったり小さくなったりしていたらそれです。皆さんの中で耳鳴りの音がうるさくて眠れなかった人がいたらそれもオーラの音です。予想以上に大きな音で驚くでしょう。

ドラゴン・ボールでスーパーサイア人に変化した時ワンワン音がしていますがあれは結構あっています。特にオーラがとげとげしいのも戦闘態勢の人間のオーラそのものなのでこれもあっています。

SH:ザザーーーとか、ゴーーーーーーという感じですね

Lambert:はい、そうです。さざ波のような感じです。

ちなみに耳の病気で耳鳴りが起きるときとの違いは、耳の炎症などでは耳鳴りは一定の音がずっと続きます。特に海のさざ波のみオーラの音だと思ってください。

いいですか?これがオーラという物です。別に能力があるなしは関係ない。見えもするし聞こえもするし触れもします。

SH:耳で聞くというより頭?の周りで聞こえる、ような感じがします

Lambert:そうそう、その音です。
では次に行きますよ。
SH:はい、お願いします。

Ⅲ – アストラル体を感知する

Lambert:では次にアストラル体を感知しましょう。
アストラル体は幽体と言います。当然皆さんは幽体離脱という入れ物から抜け出た状態を経験している人もいるかもしれませんし、経験がなくてもなんとなくイメージはつくと思います。

今ここで自分の幽体を感知していただきたいのです。

どうするか。まず聞こえるから行きましょう。

SH:はい
Lambert:皆さん、いいですか?心の中で「ヤッホー!!」と叫んでください。決して口に出さなくていいのです。心の中で です。いかがでしょうか?

はい、一斉に「ヤッホー」

SH:ヤッホーーーーーーー!!!!

Lambert:wwwwこれが皆さん自身の幽体の声です。「心の中で叫びました」とよく言う表現ですよね。テレパシーで聞こえるというときもこのように聞こえる人たちもいます。

SH:肉体の声と違う感じですw

Lambert:また、心霊スポットで霊感の強い子が「聞こえる」というのもこういう風に聞こえます。

だから聞こえない人もいる。ちなみに今「ヤッホー」というなり山びこの様に「ヤッホー」と返ってきた人はいますか?それは先ほどやったオーラのシールドが固く、反響して聞こえた音です。大丈夫幽霊ではありませんwwww

SH:ああ、やまびこモードはそれでしたかww←たまにあるw

Lambert:おお
幽体で「聞こえる」とは別の現象でも使います。それはテレパシーです。テレパシーは心で会話すると思っていますが日本人はまさしくテレパシー民族です。

日本人にある交通事故のインタビューをするとまあ、よく使うのが

「人がパッと飛び出して車にバーンとぶつかってドーンと飛ばされたんだ」

と言いながらどれくらいの衝撃かを日本人は共有できる民族です。

これ英語では表現できません。代名詞だけでも会話ができますよね「ねえ、政治家があれをもらったらなんじゃない?」って、どんな会話か予測ができますよねwww

SH:おばちゃん会話の最たるものですねwwww

Lambert:www
このあれ、これ、それの会話だけで成立するのをテレパシー会話と言います。

そうですね長年連れ添った夫婦がいて、テレビを見ていた夫がいきなり奥さんにこういいます「おい、あの件はどうした?」すると奥さんはすかさず「うん、何とかしたから大丈夫」wwwわけわかりませんwww

SH:日本のおっちゃん&おばちゃん、エスパー族www

Lambert:ところで我々はテレパシーとは「心のパントマイム」だといっています。

例えばいま、日本人とフランス人がいるとします。まずフランス人がパントマイムをします。それを見て日本人が見たままを書き込みます。すると「あ、今 朝が来て飲み物を飲んでいるだな」「お、新聞を読んでいるぞ」「小鳥がきたんだな」と日本語で書き込むことができるのです。

つまりテレパシーとは言語になる前の思考を拾っているともいえるのです。そこへ誰かがきて「あなたはフランス語が分からないのに何で日本語で書けるのですか?」と聞かれたら変でしょう?

昔有名な霊能者が海外に行って霊との交信をするのですが似たように「ここの言葉がわからないのに何でそう言えるんだ」という質問をぶつけた取材がありましたが実はこんな裏があるのです。

次に日本人がパントマイムをします。題名は「おもち」

さあ、かれは必死に表現しますが、なかなか通じない。すると「どうも食べ物らしい」とか「たぶん何か大きなものでたたいて作るらしい」という表現になります。

なぜこういう風になるのか?簡単です。このフランス人は日本のお餅を知らなかったからです。ということはボキャブラリーが追い付かないと人間はいきなり「~らしい」という言葉になります。

SH:ですね

Lambert:今はなくなりましたがFBI捜査官の登場する番組や霊視をする人も時々「~みたいだ」というのを見たら(ああ、日本の風習がわからないんだな)と思っていいと思います

次に想念が送られるということを経験しましょう

SH:はい
Lambert:皆さん、過去にとても恥ずかしかった話を思い出しましょう
SH:ええ〜〜〜〜〜w恥ずかしい話w

Lambert:きっと今ふっと思い出したとき、一気に思い出したと思います。
原稿にして数十枚。何を話そうか忘れた時も「あ、そうそう」といって思い出します。

その湧き上がるような感覚
これがチャネラーが想念が飛んできたという感覚です

SH:おお〜
Lambert:次に「見える」をしましょう。よく水晶の玉を見つめる占い師が「見える見える」というのは、そう、特殊なことではありません。

では皆さん、今皆さんの玄関を思い出してください。見てはいけませんよww思い出したのかもしれませんが見えているこの画像が「見える」なのです。

SH:脳裏に浮かぶ画像ですね

Lambert:はい、いい言葉だ。

今、この画像が白黒に見えた人いますか?その人は実際に今の玄関の画像を透視しているのです。透視は非常にリアルに見えると思っている人がいますが、違います。犬の視力に似ているというくらい近眼でなおかつ白黒です。よく透視ができる超能力者が目をつぶって眉をひそめる人がいますが、これだけの画像なのでよく見ようと思わずまゆをひそめるのです。

ではこれからFBI超能力捜査官が見ている同じ画面を見ましょう。懐かしいでしょう?(編集注:FBI超能力捜査官とは、15年ほど前TV放映されていた特別番組です  https://ja.wikipedia.org/wiki/FBI%E8%B6%85%E8%83%BD%E5%8A%9B%E6%8D%9C%E6%9F%BB%E5%AE%98

SH:わーw
Lambert:このブログの平均年齢を鑑みましたwww
SH:おっちゃんおばちゃん・・・・いやいやいやいやwww

Lambert:画像はこのままにしてください。玄関からです。さて、このまま玄関から家から出ましょう。ドアを開けて、そして外に出ます。マンションの人はエレベーターに乗る人も1階におりて外に出ましょう。一軒家の人はそのまま道に出て空が見えるところまで動いてください。はい、この動画こそが捜査官たちが見えている画面です。

みなさん外に出られましたか?本当に出てはいけませんよwww空想力です。

SH:(出たらまずい格好ですww)

Lambert:さて、ではこれからジャンプをして一気に宙に浮いて上に上がります。空を飛びましょう。
ではジャーーーンプ!!

ゆっくり屋根が同じ高さになり、そして下に見下ろす。そして今 夜中なので暗いけど光がまるで宝石のように下で輝いて見えます。ではそのまま上に上がります。

皆さんがテレビなどで見るヘリコプターから町を見下ろすくらいの高さでストップです。

SH:ジャーーーーーーーンプ!!あちゃ、上がりすぎたw

Lambert:そのまま風を感じましょう。ひんやりした風。さあ、皆さん下を見下ろします。ね、見えると言ったら鉄塔や川、そして橋など要所要所です。目印なんてなかなか拝めない。これが捜査官の描く絵になります。下手だなwwwと思った人もこれでは無理だねって理解してくれるといいな。

では次に東西南北を感じてください。どっちが南でしょう?この方向がわかる人はもう今日からFBIに勤められますwwwww

SH:これは、スケッチするのは難しい・・・絵心ないと無理ですww🙄

Ⅳ – Q & A

Lambert:ここで質問タイムでごめん、時間がないので2人だけ。
SH:はい、まず先ほどのMYさんからいきます。
MY:よろしくおねがいします
Lambert:よろしく
SH:どうぞ〜
SM:はい!後でお願いします
Lambert:OK
SH:(SMさん、次ね!)
MY:オーラの質問ですが
Lambert:はい
MY:感覚はピリピリと暖かい
色は場所や時間によって変わる感覚なのですが、練習不足ですか?
Lambert:いいえ、時間や場所で変わって当然です。なぜなら、それが非常に浅い魂のオーラだからです。下界の影響を受けやすいのです。練習をいくらしても変化します。

もしもっと深いオーラを見たらそんなことはないのですが、オーラを見るだけで数十万の講座があるのできっとそういうところで教えてくれるのではないでしょうか?たぶん・・・
SH:wwww
Lambert:(;^ω^) よろしいですか?
SH:MYさん、いかがでしょうか?
MY:はい、ありがとうございました♪
Lambert:OK では次の人
SM:はいっ
SH:では、次、SMさんどうぞ!
SM:えっと聞こえる音について
Lambert:はい
SM:オーラの音だと先ほどおっしゃいました。以前、ブログでいつも耳に聞こえる音は何か聞いたのですが、地球の音でしょう、と教えて貰いました。

今も ミーンミンでもないけど、その様な感じの電子音?のようなものが聞こえます。やはり、、、地球の音でしょうか?
Lambert:はい、実際のそのブログの回答を見ていないのでわからないのですが、確かに地球の音というのもあります。
SM:時折強くなったり、弱くなったりします。
Lambert:おお、では自分のオーラですね。
SM:自分のオーラって波の音とか、風っぽくないんですね。
Lambert:地球の音は低周波で音の変化の周期が長い。人間の周期は海のさざ波程度。一方地球の周期は2.3分おきに変わります。どちらでしょうね。
SM:うーん 自分のオーラなのかもと思いました。
SH:地球の音は、ベースのような感覚、でしょうかね。
Lambert:はい、ドーン、ドーン 日本人的な表現ですが、一番わかるのは耳をふさいでみることです。オーラの音は全身でなります。しかし地球なら地面の底から聞こえます。
SM:ふさがなくても いつもずっと聞こえていますが、地面の底ですか、、、頭の周りから聞こえてくるので自分のでしょうか。
Lambert:耳をふさぐのは雑音を効かないためではなく、どこの方向から聞こえるかを確認するためです。じぶんですね。
SM:はい すみません お答えくださりありがとうございます。
Lambert:了解
SH:SMさん、オッケーでしょうか?
SM:はい!
SH:ありがとうございます。

Ⅴ – 悟りの境地

Lambert:では、まだもう一つ。
さあ、今先ほど上空に上がった時の画面を思い出してください

上空で皆さんが浮いています。ではこれからもっと地面から離れます。ゆっくり離れましょう

やがてそれぞれの住まいが小さくなっていきます
そして日本に住んでいる人たちは日本を
アメリカに住んでいる人たちはアメリカを
そしてヨーロッパの人達はヨーロッパ全土が見える位置まで登ってください

眼下に皆さんが住んでいる国が見えます
そしてもう少し上空に行くと大気圏が見えます
やがて地球の地平線がみえ地球全体が見えます
そこでストップ

SH:はーい

Lambert:下には皆さんの住む国が見えるでしょうか?
もし見えないところまで登ったら少しだけ降りてください
そして丸い地球全体を皆さんが住む国両方が見える位置で止まってください

皆さん、今見える地球はマクロです
今下に小さく見える皆さんの国がミクロです
このマクロとミクロが見えるこの地点こそが悟りの境地、つまり境の地なのです

これからの時代はミクロとマクロの両方を見ることが必要な社会になります
ミクロが皆さん個人ならマクロは会社や国などの組織でもあります
何か集団の意見が分かれるときは常にこの視点の相違で起きます

ミクロだけ考えれば「なんで自分だけ」と思うでしょう
マクロだけ考えると「多少の犠牲は仕方がない」と思うでしょう
そのどちらも大切にできる人間に皆さんはなっていただきたい

でももしどうしてもどちらかを選ばなければならないときはミクロを選んでください
会社か家族なら家族、組織が自分かなら自分を
ミクロを大切にしてほしいのです
ミロク(弥勒)を大切にしてほしいのです

それがせっかくこの時代に生まれ、このセミナーに参加した人生をつなぐコツのようなものです

SH:おお〜〜自分を選ぶ、です。

Lambert:このセミナーは小さな努力で大きな成果をだす、そんなことを目的にしています。

次回もこの続きをしますが、ぜひそれを踏まえて人生というゲームの達人になってください。我々はそのためのフォローは惜しみません。

今日は長い時間ありがとうございました。

SH:先生、ありがとうございました!
Lambert:(間に合った!!)

SH:参加者の皆様も、長い時間、ありがとうございました!!最後に皆さんで拍手〜〜〜〜〜〜!!!
CT:ありがとうございました^^
AL:👏👏👏
DT:888888888
JD:👏👏👏👏👏👏👏
SH:88888888888888888888888888888888
AJ:888888888
MY:ありがとうございました 888888888
UM:👏👏👏👏👏
AK:👏👏👏👏
SL:8888888888
LT:888888888888888888888
OK:ぱちぱちぱちぱちぱち!!!!!
UP:88888888
SM:ヽ(‘∀’*)ノ88888888888
LG:ありがとうございました!
Lambert:(お辞儀)
LN:👏👏👏
MA:8888888888888
LY:ありがとうございました
HD:ありがとうございました
Lambert:ありがとう
RY:ありがとうございました👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻👏🏻
MS:ありがとうございました。 パチパチパチ
Lambert:お疲れさま
LV:88888888
MA:ありがとうございました☆
AL:面白い授業でした〜!活字で読むと、さらに理解した気になれます!
CL:ありがとうございました888888
AJ:👏👏👏
LU:88888888
JD:ありがとうございました👏👏👏👏
JU:ありがとうございました😊
LN:ありがとうございました~
UP:🎉🎉🎉
DT:ありがとうございました(´∀`)
UM:ありがとうございました😄
H:ありがとうございました
IZ:88888888888
TP:ありがとうございました。
SM:ありがとうございました~🌸
Lambert:(退場)

[拍手と会話はまだまだ続きましたが、とりあえずここで終了です]

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

ELB第一回目のブログ編集版をお送りしました。

いかがでしたでしょうか?

最後までジックリお読み頂き、普段の生活の中でふと電気について考える、気軽に自分のオーラを眺めてみたり、ちょっと心の中で話しかけ(私はよく歌っていますww)てみたり、日常生活を少しずつ非日常に感じる面白さ、不思議さを体験して頂けたら、と思います。

セミナー講座への質問は、上記にもありますように質問フォーム「質問★Questions & Inquiries」から、質問の記入&送信をお願いいたします(質問タイトルに「ELB」とご記入下さい)。

次回『ELB-2:超能力、part 2』は、2017年7月下旬頃を予定しています。「今週の予定」、や告知文でお知らせが出ますので、楽しみにお待ち下さいね!

慣れないSlackに奮闘された皆様には、本当にご協力感謝します。無料版ということもあり、色々と不自由な機能制限などもございますが、出来るだけ参加希望者のニーズにお答えできるようにと様々に検討しております。楽しくセミナーを受講して頂くためにも、今後も皆様のご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

それでは次回、『ELB-2:超能力、part 2』でお会いするのを楽しみにしています。

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

いつも本当にありがとうございます!!

 

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5 コメント

  1. トンoko

    shireさん 当日もスラックで参加させていただきました。こちらで、復習させていただけて、ありがたいです。ありがとうございます!!
    エンジョイライフセミナーには、リアルで1度参加させていただき、そのことを、ブログに書かせていただきました。(その節は、ブログに訪問いただいたりして、ありがとうございました)が、その後、リアル版には、参加できていなくて、また、受講したいな、と思っていたところでしたので、こちらの企画は、とっても嬉しく、また次回の、2回目も、いまから楽しみです!
    saraさんも、拡散された、とのことで、私もブログでもリンク拡散させていただきます~????

    1+
    • Shire

      > トンokoさん こちらこそ、ご参加頂きましてありがとうございました!

      そうですね、私もリアル版はちょーっとwww参加無理!なので、Slack版で、そしてここで何度でも復習できるのが嬉しいです。

      現在は英訳版の表現のために、「プラーナ見えないとちゃんとした英訳できないじゃーないか!」と気合い入れてwやってみたら、それまで見えたことのなかったプラーナが見えるようになりましたwwwwおかげでキラキラやプニュプニュなどの表現が実感として分かるようになりました。しつこくやる価値ありますww

      以前のトンokoさんのブログ記事はとても素敵でした♪今回の講座も紹介して頂けると感激〜です♡

      次回もどうぞよろしくお願いいたします♪

      1+
      • トンoko

        おお~。shireさん、プラーナが見えるようになった・・。とは・・・・。なんと・・・!!shireさんなんて、なんでも見えるし、聞こえるし~~って勝手に想像しておりました・・・。しつこくやる価値 ですね!!なんと勇気づけられるお言葉!
        しつこくしつこく、シャンバラブログを読み続けて、チャレンジあるのみなのだ、と思いました。

        拡散できること、うれしいです。
        ありがとうございます。

        1+
  2. sara

    シャイアさん ご苦労さまでした。
    拡散しました。
    信じなくたっていい、これを見てどう感じるかということが大事なんですものね。
    面白い内容だから すごく長いけど読まないと損ですね。
    当日は参加できずに申訳ありませんでした。

    1+
    • Shire

      > saraさん シェア~拡散♪ありがとうございます☆

      私も最初は2記事くらいに分けようかと思ったのですが、ジックリ読み進めますと「切れるところがない、汗」で一挙公開wwとなりました。

      面白いんですよね~!分かりやすい♪それに尽きると思います。現在英訳でもその『分かりやすい』をメインテーマwに文章やフレーズの構成を再構築しながら進めています。

      8回シリーズの中で一度wwくらい、Slack版にもいらして頂けたら楽しいと思います。ニュアンスや雰囲気の違い、やっぱりありますよ~

      0

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