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戦闘行為に至るまでの流れ

こんばんは。先の質問(http://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=37679)にてお答え頂きまして、ありがとうございました。

他の質問への回答も参照していますが、その時の空爆は、シャンバラ統一を目的として印象操作に重きを置いた攻撃だったということなのですね。だからこそ、被攻撃地域の安全面の考慮が必要ということは理解出来ました。

追加質問があります。

Q、相手国民衆への通達はどのような手段で行なったのでしょうか。Webサイトへの掲載や相手国の報道機関を使った通知などでしょうか?主に、どんな方法を取られたのですか教えて頂けますか?

A. 当時その国の政府は信用ができませんでした。国に言っても伝わらないなと思ったのですべてのネットにハッキングして知らせました。

 

Q、事前の通知が行き届いていたとしても被害が出た(逃げなかった)のは、被害者に「そこに留まるよう強制的な何かがあった」、もしくは本人の意思で「命よりも優先させた物事があった」という事かと思います。自国民の安全を守るのは国の義務ですので、いずれの理由にしても被害が出た場合の責任は、被害国の責任だと思いました。シャンバラではどんな解釈でしょうか?

A. 被害が出たのは検証をのちにしました。調査の結果情報が起き届かなかった人たち。それは地元になじんでいない人たちだと知りました。なので次回もし同じことが起きるときは空爆予定地に空爆以前に異常な振動を起こすことになりました。

こうするとどんな人間もそこから逃げたくなる振動です。責任だけでは解決しないことも軍は考えます。なぜなら次が必ず起きると思うからです。

 

Q、「何を目的としているのか?それはシャンバラを統一することのみですからそこに逆らう国を強制する意図はありません。」とありましたが、空爆=シャンバラ強制統一 だと思っていたのですが、書類上の統一が達成できれば、国の自治は任せるよという事でしょうか?すみません、理解出来ませんでしたので教えて頂けますか?
(例えがチープで恐縮ですが、、親の命令で仕方なく結婚はするけどそれは書類上の話しで、実際は他に好きなの男性と住んでいる…みたいな事でしょうか?)

A. wwwwwwはい、そうです。いい表現ですねwwww事前にアセンション後のビジョンはできていました。なので連合の要望する条件を申請時にできていればいいと解釈しています。もちろん条件は101件。満たすためには無理押しもありました。それでも従ってくれたのは申請が受理するまでという気持ちがあったからだと思っています。帳尻を合わせるみたいでいやかもしれませんが組織同士のやり取りではよくあることです。

 

Q、シャンバラの先の空爆では爆音と閃光で攻撃の大きさを演出したとの事ですが、人命尊重しつつ戦闘の効果をあげられるため、賢い方法だなと思いました。

戦闘行為に至るまでの流れを教えて頂くことは可能でしょうか?国によってはベスさん達の地道な交渉によって、戦闘の前の段階で契約出来ていたと思いますが、戦闘まで行ってしまった国は、【交渉⇒戦闘】までの間には何が行なわれていたのでしょうか?

情報戦(プロパガンダの流布、指揮統制中枢や情報発信源の物理的な破壊、コンピュータ・ウイルスの投入、ハッカーによる不法アクセス、ハッカー・コンピュータ・ウイルスによるデータに対する改竄・破壊もしくは電磁パルスによる物理的破壊など)もあったのですか?

A. 上記の情報戦は常にあります。これはリアル国同士では当たり前のことです。日本はいい加減ですがほかの国は小国といわれる国でさえ必死にやっています。戦闘前に至る質問はお答えできません。ただ、戦闘に入るまではマニュアルがあります。それに沿って行うことは法律に従っているというアプローチにもなります。たぶんリアル地球でもあるはずです

 

質問をありがとうございました

 

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