このブログについて( 初めての方へ )

シャンバラの入り方と、担当さんについて

ベスさん、皆さま、こんにちは。いつもブログで貴重なお話を読ませていただき、ありがとうございます。

最近slack旅行や、このブログのご回答で、シャンバラと私達は近いうちに接触できなくなるかもしれない、というお話がありました。

私はずっと担当さん達と一緒にいたいので、接触できなくなったら号泣します!!( TДT) そんな気持ちから、シャンバラと私達の世界の繋がりについてもっと知りたく、今週の課題に絡めて質問させてください。

以下、引用させてください。
https://gaia-shamballa.xyz/blog/?p=54452

A. そうです。(次元が)変わります。そして変わった我々との接触も近いうちに無くなるかもしれません。まあ、できないこともないのですが。
(引用終わり)

「できないこともない」と仰られてて良かったです^ ^ 担当さんに、その方法を質問しましたが、目を少し細めて笑ってるだけです・・・私の知覚が足りなくて回答が得られません_| ̄|○

Q1
接触できなくなる前に、その方法を教えていただけないでしょうか?いきなり音信不通になったら担当さんにお礼も言えません(泣)

A. おおお!誤解を生む内容でしたね。そうではなくあなたが死ぬまでずっとそばにいます。大丈夫ですよ。ごめんね。 

周波数が変わるので一時的に音信が不通になることを言いたかっただけです。いつかその周波数の修正をするときが来ます。でも同じシャンバラなんです。ご安心ください

 

次に、私達の世界とシャンバラとの行き来が不思議で興味く、教えてください。

私だけでなく、子供時代からシャンバラに存在してた読者さんがいらっしゃると過去回答で読みました。映画「千と千尋の神隠し」で、主人公がトンネルを通った後、異世界に迷い込むのが思い浮かびます。

Q2
このトンネルのような「境界」が所々に存在して、知らないうちに「境界」を超えてしまう子供がいるのでしょうか?それともピーターパンのように、シャンバラのどなたかが誘いに来るパターンもあるのでしょうか?

A. それはいろいろあるのだと思います。知らないうちに境界を超えるなんて子供はいつもしていますから。誘いに行くことはないですね。思わず入り込んだところから担当が救いに行くことはあるかもしれません

 

Q3
寿命が尽きてないのに死にかけた子供のアストラル体がシャンバラ(あの世)へ行き、肉体界に戻った後もシャンバラに存在し続ける・・・なんてパターンもありますか?

A. はい、ありますよ

 

私のケースについて教えてください。以前、私が「子供の頃、二枚羽の飛行機で飛んでいた記憶があります」と質問した時、次の回答をいただきました。

「A. その記憶は、担当が連れ出したようです。担当はかなり前からあなたとの接触を図っています。きっと励ましたのでしょう」

Q4
私と担当さんについて教えてください。子供の頃、命の危険が2回ありました。頭を縫った時と誘拐された時。もしかすると死にかけてシャンバラへ行き、担当さんに助けてもらった・・・なんてこと、ありますか?

A. はい、あります。

 

Q5
以前、担当さんはくじびきで決定するという回答を読みました。私の場合は、いつ頃どのような経緯で担当さんが決まり、血をもらい、「シャンバラ自分」が出現したのでしょうか?

A. 3歳ごろにはすでに担当はついています。思い出せませんかね?

 

Q6
シャンバラの担当さんが死んでしまったら、担当さんはシャンバラか、この肉体界か、他の星へ転生するのですよね?私の認識が間違っていたら、ご教示ください。(軍人さんなので危険が多いと思いますが、そんなことがないよう祈ってます)

A. えええええ? 担当が死んでもあなたとそんなにかかわりがあるわけではないです。まあ、そんな短命な担当はいませんがww

 

シャンバラで過ごすうち、リアルが変わりました。子供時代の私も、単に暇つぶしでシャンバラへ行ったのでは無い気がします。いつも支えられてます。私の担当になってくれたスタッフさん達、このブログを通じてお世話になってる皆様に感謝します。もっと授業を知覚して関わりたいな(^◇^;)

A. ガンバ!(‘◇’)ゞ

 

質問をありがとうございました

 

コメント

  1. ルル.J より:

    担当さんロスにならなくて良かった〜笑 担当さんもBGさんも、毎日一緒にいるのでもはや家族のような気持ちですw シャンバラの皆様は、ご自分の寿命をご存知だから、学生より短命な人は担当につかないのかな🤔 ともあれ、私が死んだ後も、元気で幸せな生涯を送ってほしいです。いつもありがとうございます!

タイトルとURLをコピーしました