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個人的質問: 個人的質問です(父)

ベスさん、スタッフさん、いつもお世話になっています。

先日父が亡くなりました。
いくつもの難病を抱えていましたが、高齢で認知もありコロナ禍で面会も難しいなか病院に入るよりも、在宅治療を選択しディ・ケアに行きながら家族で看護をしていました。

亡くなる一週間ほど前から急激に体力が落ちてくのを感じましたが、まさかそのまま行ってしまうとは家族の誰も思っていませんでした。

気になることがいくつもあります。私事で恐縮ですがどうか質問をさせてください。よろしくお願いいたします。

49日の間は家族からエネルギーを得ているそうです。たぶん母からではないかと思っています。できれば分散してくれるよう本人に頼むことは可能なのでしょうか?

A. それは皆さんが調整することです。つまりだるさを感じたらエネルギーを渡さない。49日はまだアストラル体が存続しているのでそれほど人からエネルギーをもらうほどではないはずです。

つまりお母様はエネルギーを差し出しているのです。これはあまりいいことではありません。断ってください。いやだと。口に出しさえすれば取れません

 

どこに生まれるかは決まっているそうですが、亡くなる場所も決まっているのでしょうか。家族から「なぜ自宅ではなくディ・ケア先で倒れたのか聞いてほしい」と頼まれてしまいました。教えていただくことはできますか。

A. これは流れだと思ってください。なくなる時間に自宅にいるかディ・ケアにいるか皆さんが決めているとも言えます。皆さんはどこかで何時に亡くなると知っていてその日ディ・ケアに行かせています。もし自宅希望なら何らかの問題が起きて出かけられなかったでしょう。

 

父は毎日大量の薬を服用していました。さぞ苦しかったと思います。ブログで魔方陣を知っていても、自分はたいして活用できず父には申し訳ないと思うばかりです。亡くなった今、父はもうどこも苦しくはなのでしょうか。

A. 痛みも苦しみも肉体あってのこと。そこから出られれば楽になります

 

父は認知症のせいかいくつも幻覚を見ていたようです。誰かと会話もしていました。特に小さな女の子と黒っぽい男性が見えていたようでした。
男性を見るとおびえて「南無阿弥陀仏」と手を合せていたそうです。

二人とも死神だったのですか。それともどちらかは守護霊だったのでしょうか。

A. 黒っぽいほうが守護霊で、女の子の方が死神です。

 

父の魂はまだ当分この地球で転生を続けるのでしょうか。激動期の今、なんとなくこれで地球卒業ではないかと感じています。

A. それはわかりません。

 

死者の魂をシャンバラの部屋に呼ぶことができるそうです。

視ることはできませんが、私の部屋にも亡くなった父の魂を呼べますか。やり方は「うちに来て」と呼びかけるだけでいいのでしょうか。

A. はい、呼んでも大丈夫です。担当に頼んでください

 

父の病気は家族に来る負のエネルギーの身代わりだったから、というお話を聞きました。父が亡くなった今、また誰かが身代わりで病気になる可能性はありますか。もしそうなら「負のエネルギーを断つ」魔方陣などでカバーすることはできるのでしょうか。

A. よく「病気をおばあさんが持って行った」といいます。本当にそういうことはあります。なのでこの件に関してはあなた方の一族では終了していると思います

 

父は大量のステロイドを長期に服用し、副作用で体中に紫斑が出て非常に皮膚がもろくなっており、しょっちゅう怪我をして、皮がはがれ泣くほど痛がっていました。そうした今生の傷や病気、トラウマが来世に影響するのではないかと心配です。死者にお経巻は効果がないと読んだ気がします。

魔方陣ではどうでしょうか?亡くなってしまったら、ゲームオーバーでもこちらから打つ手はないのでしょうか。

A. 影響は出るでしょうが来世の時代はこういうことに対して対処法が出ているはずです、心配はいりません。

 

母は献身的に介護していましたが、臨終に間に合わず父の苦しみに気がつかなかったと毎日悔やんでいます。父から母や私たちに伝言があればぜひ教えていただけないでしょうか。

A. それはあなたがシャンバラで聞いてください

 

どうしても気分が落ち込んでしまいます。これも魔方陣でカバーすることができるでしょうか。この場合負のエネルギーを断つ、あるいは対鬱のような魔方陣で5-6でよいでしょうか。

A. 対鬱は6-6です。そっちの方がいいと思います

 

別件となりますが、妹が一時シャンバラに部屋を作っていました。ただ、ブログの内容は理解できずほとんど読めないそうです。部屋が出来て、担当さんがついて下さるところまでいけたのでしょうか。

A. 部屋があるならいます

 

家族のために身を粉にして働いてくれた父でした。
よく衝突もしましたが、明るくお茶目で、時に少年のような人でした。
今生を精一杯生き抜いた父に敬意を表するとともに、感謝の気持ちを伝えたいです。お疲れさまでした、そしてありがとうございました。

A. ということをシャンバラで伝えてください。

ご冥福をお祈りします

 

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コメント

  1. 匿名 より:

    視たり聞いたるする力は持ち合わせていないので、質問させていただいたのですが「自分で聞いてください」ということで正直悲しいです。
    気持ちが落ち着かないうちに質問するべきではなかったのかもしれません。
    ご対応いただきありがとうございました。

    6+
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