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嫌な人間に対しての記憶を消す五芒星の魔法陣について

こんにちは、以前LINEでお話した際、、五芒星に対象の人物を沈めて、自分とは違う次元に飛ばしてしまうことを教わりました。

そのことについていくつかご質問があります。宜しくおねがいします。

①何故、五芒星に沈めると違う次元に飛んでしまうのでしょうか?
また、違う次元に飛ばすと、理論上相手のことを思い出さなくなるのですよね。

A. 2つ質問が入っていますぞwwwまず次元を理解しているように思えないので、はじめの質問はまたいつか。相手を他の次元に飛ばすと、思い出さなくなるというより視野に入らなくなります。それは例えば同じ事務所で働く人間でもです。存在が消えるわけでもないが心の視野に入らなくなるのです

 

②違う次元に飛ぶのは、あくまで自分の中の嫌な対象の人物の記憶でよろしいでしょうか?
その人間自体は同じ次元に存在して普通に出会うこともある。

A. はい、そのとおりです。

 

③実行時、その人間だけでなく、周りの映像の記憶ごと、縮小して五芒星に沈めることもたまにしていますが、人間だけ立たせて沈めるより、効果は上がったりしますか?(嫌な記憶の周りの風景ごと思い出さなくなるなど)

A. その周りの記憶があなたにとって嫌な事件を思い出させるきっかけになるのであれば、やるべきです

 

④こちらは場所や時間問わず、ふとした拍子に嫌な人間の記憶が蘇ったらすぐさま行ってもよいのですよね?

A. はい、そのとおりです。段々回数が減ってくるでしょう

 

④現実世界でも出来るとのことですが、どこに五芒星を描けばいいか分からないので、実際に想像して沈めるとき、ほぼ魔法陣と同じ何もない部屋を想像して床に五芒星を描いて、嫌な人物を立たせて、「俺の記憶からとっとと消えろ」というような感じで念じて沈めます。
また、ムカつく相手なのでゆっくり丁寧に沈めることはせず、自分が巨大化して、五芒星の上に立っている相手を踏んづけて無理やり沈めるようなイメージに、自分なりのやりかたでアレンジしています。これで特に問題ありませんか?

A. はい、ご自由に

 

⑤8-6-5の記憶を消す魔法陣と似ていますが、こちらは魔法陣部屋で寝る前に、五芒星だけのやつは現実世界でも出来る以外に、効果についての具体的な違いを教えて下さい。

A. 思い出さなくなることと心の視野に入らなくなることの違いです。

 

こちらは別の質問です。
私の体は、体格14歳の肉体からまだ成長出来て大人になれるという可能性があるということですが、それについて論理的な根拠はありますでしょうか?
(まだ大人になれるという儚い希望を捨てないためにも、説得力のある説明をいただければ幸いです。何卒よろしくお願いします。)

A. 論理的根拠? 自己暗示にかかっていると判断しました。「自分は大人になりたくない」というピーターパン症候群ですね。人間は心の持ちようでいくらでも年齢を変えることができます。これは好きなことをしている人は若くみえるし、嫌なことばかり起きると老けるのと同じです。

あなたの場合声が低音で大人の要素を持ち合わせているのに首から下が成長を拒んでいるのです。だから自分を開放することでその鎖を解くことができると思いました。遺伝子に命令すると我々は言います。

怯えた子供は小さなことでも自信がないので、そのたびに質問してきます。今のあなたがそれです。だから成功経験を積んでほしいといったのです。免許を取ったと聞いてきっとうまくいくと期待しています。

質問ありがとうございました

コメント

  1. honey dew より:

    質問者さま。
    いまとても気持ちが揺れる、思春期の只中のような日々を過ごしてらっしゃるのですね。
    一つ何かを成し遂げる度に、自分への確信が積み上がると思います。それは私も体験してきたことで、長く苦しい時間でしたが、決して無駄にならないと断言します。
    どうぞ睡眠時間を削りまくって、ばったり爆睡する程勉強してみてください。それでもまだ辛い過去にエネルギーを注ぐ余力があれば、思う存分アイスピックでもしてみては?
    成功をお祈りしています。ガンバ👍

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