20年前に、開発した首腰枕は、首と腰(⁺背骨全体)を伸ばすことで、老化による、諸症状「腰痛肩こり・背が縮む、頻尿、便秘…」を、気持ちよく、ほぼ解消できることを、証明してきました。
最近ではこの原理に基づく、ゲーミングチェアが、ストレス最前線!JR東海道新幹線の、指令室の全席に採用されるなど、効果が浸透してきているようです。
【二大死因と身長】
背が2cm縮むと、血管も筋肉も萎縮(か過緊張)し、心筋梗塞・脳卒中も3倍に増えることが、報告されています。つまり主要な死因に、大きく貢献していることになります。
【ヘルニアは副交感神経をむしばむ】
身長が縮む主な原因は、重力により、首と腰が縮むこと(いわゆる椎間板ヘルニア)です。
体の副交感神経は全て、首と腰から出ている繊細な神経なので、それが圧迫されると、自然治癒力が妨げられてしまい、体の病気の二次的な原因に、なります。ですからおよそ、健康を維持し、全身の病気を改善するのに、首腰枕は有効です。
【枕の副作用】
さて、その副作用です。背骨から出ている副交感神経しか、改善を期待していませんでしたが、
首腰枕を使っていると、なぜか顔まで!若さが保たれてしまうのです。その理由が、よくわかりません。
考えられる原因は、2つ(ここでは頭部と体を、分けて考えています)。
①体を支配する副交感神経が活性化することで、頭部を支配する副交感神経も、二次的に、元気になるから。
②頭部が引っ張られることで、脳の陥没で圧迫されていた副交感神経が、解放されるから
すでにそちらの世界では、解決している問題だと思うので、教えていただけると幸いです。
(psいずれ地球にもたらされる、プレアデスのメドベッドは、こうした重力によるトラブルのキャンセル機能もあると聞きました。)
A 物を見ないとわからないのですが・・・検索してもその商品名が出てこないので勝手に妄想します
というのも首腰枕としてシャンバラでも設置されています。これかなあ・・・日本人が開発したとは聞いていないのですよ。
もし違っていたらごめん
で、この効能は副交感神経ではなく脳脊髄液の流れの関係です

このどこかが滞るだけでも全身の流れのスピードは変わります。
日常昼は動かないといけないので心臓から動脈を通して体中を流れますが帰りは静脈をより多く通すことで酸素をより運ばなければなりません。リンパ液:静脈液=3:7 しかし、夜は動かない=寝ていることで副交感神経を働かせてリンパ管を通ってあらゆる血管のけがや骨の修復などに使います。リンパ液:静脈液=7:3 ここシャンバラ知識。その修復に必要な時間が最低3時間。寝なければ修復できないからです。つまり副交感神経が働くというのはより体の修復を優先してリンパを流しているのです
ただ、ここで首腰枕の効能が副交感神経が関係するとなると、使っている世界が非常に緊張を促すので副交感神経では説明が付きません。
そこで考えられるのが脳脊髄液の流れるスピードなのです。リンパの流れが遅いと非常に年を取りやすいし逆に流れが速いと年を取りにくいのです。顔が若返るとおっしゃっていましたが多分顔だけでなく判断力や記憶力まで若返っているはずです
どうでしょう。シャンバラで使われている首腰枕はそのようにして宇宙船や長時間作業用に広く使われています。
当たっていたらいいな
質問ありがとうございました。

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