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マサチューセッツ工科大学・卒業生が黒幕か?

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宇宙連合の皆様・シャンバラスタッフの皆様・ベス様・そして読者の皆々様。
いつもありがとうございます。そして皆々様ごきげんよう。
さて、エプスタインファイルですが、まだまだ途中なのですが、気づいた点と気になった部分があったので、併せて質問したいと思います。
今回も大妄想質問です。
まずは全体像から。竹下雅敏氏によると山下財宝やら何やらは世界中から盗んだ金は一旦、旧ブラックイ-グルトラストという口座がかつてあった。その口座の金は一旦、BISに入金され、その後、国連・300委員会に運用される。ただし、他の金持ちの人たちは運用できない。凍結される。この対処をされたのがシャンバラだった。だからハメられた。自分の口座の金が下ろせなくなった。使えなくなった。
我々の常識では自分の銀行口座の金は自分のものという考えが当たり前ですが、実のところは、一旦、銀行に金を預けると、それは銀行のもの・・・という建付けになっています。それを我々は知らない。ですから、今後銀行封鎖が起こったとしても、そういう現実があるという事をしらないといけない。話を戻しましょう。
世界の金の運用方法は「開発機構として運用される」「基金・あるいは財団を通して運用される」「共産主義排除団体に運用される」そのような形で運用され、日本独自で運用できるのは35%。それを世界中で分け合わなければいけないという決まりになっている。トランプ大統領が国連を抜けると言い出した。そのおかげで他の国が国連を脱退する流れになる。そうなると300委員会・国連関連の関連団体に金が入ってこなくなる。だからその代わりに世界経済フォーラム・ダボス会議の理事・評議員を国連の代わりにしようと考えた。ここまで合っているでしょうか?

A いえいえ、他の国が国連を脱退することはないです。トランプは別に国連に相当する組織を作っていますがまだ不安定です。今のやり方を通すと誰もついていけなくなる。お山の大将ですからね。だったら今の国連を変えるほうがよほど早い。なぜ別に作るのか。

例えば今回のイラン戦争などは自分でひっかきまわして今更「自分たちのことは自分たちで守れよ」と言い放つ。これでは信用も何もない。信用できることがこれからの基軸です。

それから日本で運用できる率は35%よりずっと低いです。別にそんなものに頼ることはないのである意味余裕ともいえるでしょう。

それでそこの人物
「Massachusetts Institute of Technology wiki」
ベン・バーナンキ、マリオ・ドラギ、ポール・クル-グマンら300委員会のメンバ-であるマサチューセッツ工科大学卒業生らが計画を立てた。その卒業生集団は他に国連事務総長・コフィ-・アナン、TSMCモリス・チャン、インタ-ネットアーカイブ創設者ブシュスタ-・カイル、イスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフ。
現在起こっている戦争やらワクチン、半導体問題、フェンタニル問題、すべて彼らが絡んでいる。そして次に彼らが企んでいるのは暗号通過を使用しての世界支配である。彼らが現在起こっている事態の黒幕である。

おそらくエプスタインは彼らの橋渡し役、兼、アドバイザ-、仲間。なのでは?

欲の深い強欲な金儲け連中がもっと金が欲しくて戦争を起こし、ワクチン推進して癌や病気にさせ、金儲けを企み、フェンタニルで薬物中毒にさせて金儲け。
その金儲けのダシに我々は使われている。そう妄想しました。

A 人口削減がここにはない。すべてはそこに通じています

他にエプスタインファイルを調べると「サタン協会」というキーワ-ドが出てきます。
そのメンバ-は「チェルシ-・クリントン」これがシャンバラスタッフが教えてくれた「残虐なのはた行に存在する」といった内容の人物では?

「サタン協会」の他のメンバ-は「ミュ-ジシャンのZ」、「リストに出てくるマジシャン」
他もそうではないか?怪しいと思われるのは「アンジェリ-ナ・ジェリ-」、「レディ・ガガ」。もっと深堀しないとわかりませんが。かなり調査に時間が掛かるので現在までの途中報告です。
・・・とこんな大妄想しましたが、当たっているのかどうか?
教えてください。よろしくお願いいたします。

A 視点を変えましょう。それでは路線から外れます。サタン協会においてはこれを見ながら考え直してください

「悪魔教会」が掲げる11のルール|実はとっても合理的? – 略してとりてみ

なのですべての人間はこの世を悪くしようとしているわけではない

という視点も持ってください。

例えばかつて秀吉が挑戦出兵をしたこと。皆さんはぼけ老人の暴走だと思っていますよね。しかし、実はスペインが日本を植民地にしようと迫っていた。それは多くの宣教師が母国に報告をしているのでわかると思います。しかし、国内では刀狩をして兵力が落ちているので朝鮮半島まで行ってスペインを迎え撃とうとしていたのです。これはスペインの王と秀吉とのやり取りではっきりしているし、それはバチカンに保管されています。一人のぼけ老人のいうことで関ケ原以上の兵力を朝鮮半島までたくさんの大名が出すわけない。ただ秀吉が死んだのとスペインの王が死んだのが若干近かったことで誤解があった。それを知らせたのがバチカンの人間だったのです。つまりスペインの軍が知るより早く日本の方が先にスペイン王の死を知ったのです。だから一気に撤退しました。

天下統一がスペインからの防御からきていたと思ったら信長などは先見の明があったと思います。

ある意味今のトランプは秀吉と同じ行動をしている感じです。

でもどちらにしても国を守ろうとしている。ではこの三百人委員会は?ダボス会議は?単に民衆を支配したいだけなのか?と少し陰謀論=悪い人の集まりという視点を変えて、本当は非常にいい人たちの集まりでこの星を何とかしようともがいていると考えましょう。ただやり方が違って対立。対立の仕方が間違っているというだけです。

そうみると全く違う構図が浮かび上がってくるのです。

頑張れ!あと少しだ!

質問ありがとうございました。

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