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神官: 過去と今と未来

ベスさん、神官のみなさま、こんにちは!いつもありがとうございます。 キリンのように首を長くしてご登場をまっていましたww さっそく質問します!!

難しすぎてのたうってましたが(笑)、一生懸命考えてみました。 がんばってまるめて書いてみますww

その1: 過去は神官を通すことによっておわる。

A. 意味が分かりません

その2: 神職のうち、神官は祓い・浄化を巫女は予言をつかさどる。あってますでしょうか。

A. 違います

その3: 神官が刀、巫女が鏡を使うのも深い意味がある。あってますでしょうか。

A. 違います。巫女は勾玉なども使います。あくまでも数あるアイテムの一つにすぎません。儀式神官は基本刀は儀式では持ちません

その4: 神官や巫女の仕事を人目から隠すのが戸。あってますでしょうか。

A. 言っている意味が分かりません

その5: 神官と僧侶の仕事は、扱う相手ややり方が異なるだけであり、広義の意味では同じ職種。

A. 全く違う職種です

その6: 人は多くの未来をもっている。亡くなると未来が消えるので、かたみ(過多未)。

A. 言っている意味が分かりません

その7: 祭りは、生きながらしてそれまでを水に流して離れるためのもの。小さなうまれかわりの儀式??

いかがでしょう?どれくらいあってるかどきどきしますww よろしくお願いします!!

A. 全く違います

 

質問をありがとうございました

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